えっちなお姉さんズ(132)


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「さあ、それじゃあ佐紀ちゃん、そろそろいっちゃおうねっ!」
雅ちゃんが佐紀ちゃんの腰を両手で捕らえて腰を振りはじめました。
佐紀ちゃんのお尻にお腹をぶつけるように、大きく、そして強く。
「んっ!んあぁっ、みやぁっ!いっ・・・イっクぅっ!・・・」
佐紀ちゃんはお腹がマットに着くほど腰を反らせました。
頭を振って気持ちよさに耐えている佐紀ちゃんと、僕の目が合いました。
佐紀ちゃんが泣きながら僕に左手を伸ばして来ました。
「佐紀ちゃん、イクとこ見ててあげる。手握っててあげる・・・」
「うん・・・あっ!んあぁっ!イクっ!いっちゃうよぉっ!・・・」
僕が佐紀ちゃんの手を握ると、佐紀ちゃんは僕にちょっとだけ笑って見せ、僕の手を強く握り返しながら仰け反りました。
「佐紀ちゃぁん、早くぅっ!・・・」
雅ちゃんは慣れない格好で、慣れない動きをしているためにかなり辛そうです。
「雅ちゃん、雅ちゃんも四つん這いでやった方が楽だよ。」
「えっ?・・・うん・・・あっ!ほんとだっ!それに動き易いかもっ!」
ちんちん入れるのは僕のほうが慣れてるし、雅ちゃんは僕の言う通りに、佐紀ちゃんの両脇に手を着いて動きはじめました。
さっきまでよりちん太くんが速く動いてます。
「んあっ!もっ・・・もうだめぇっ!・・・んあぁっ!」
僕の手を握る佐紀ちゃんの手の力が強くなり、佐紀ちゃんの身体が小さく震えはじめました。
「佐紀ちゃんいってっ!みやのちん太くんでいってっ!」
「いやあぁっ!イクっ!あっ!イクぅっ!・・・んあっ!あっ!あぁっ!・・・」
雅ちゃんが奥の方を小刻みに速く突付きまわすと、佐紀ちゃんは堪らずいってしまいました。
でも雅ちゃんはさっきの仕返しとばかりに、佐紀ちゃんの奥を突付くのを止めないんです。
「んあぁっ!みやぁっ!・・・もうやめてぇ・・・あっ!だめっ!・・・いやぁっ!・・・ぁっ・・・」
佐紀ちゃんは首を持ち上げて叫ぶと、ガクッと崩れて落ちました。
手足がピクピク痙攣してます。
「はぁ・・・佐紀ちゃんなかなかいかないから、腰がつりそうだったわ・・・あっ!ちょっとなにしてんのっ!」
佐紀ちゃんがいって安心していた雅ちゃんは、僕が後ろからちんちんを押し付けたので、慌てて僕に振り向きました。
「だって、佐紀ちゃんがいったらさせてくれるって言ったじゃない。」
「えっ・・・言ったけどぉ・・・あっ!待ってっ!あっ!んあぁっ!・・・」
僕がちんちんを入れると、四つん這いの雅ちゃんは力が抜けて肘をマットに着けました。

佐紀ちゃんをちん太くんで犯しながら、雅ちゃんはおまんこをヌルヌルにさせていました。
内腿を伝って滴るくらいに濡れてたので、雅ちゃんがおまんこを締めて抵抗しても無駄でした。
「あのね雅ちゃん・・・僕すぐ出そうなの。全開でいくからねっ!」
「んっ!んあぁっ!だめぇっ!みやだっていきそうなのにぃっ!あっ!はぁっ!」
逃げようとする雅ちゃんの腰を、ちん太くんのベルトを掴んで捕まえ、僕は奥のコリコリを突付きました。
「んあっ!あぁっ!いやぁっ!」
雅ちゃんが激しく感じながら自分でも腰を前後させはじめました。ん?でもちょっと変な感じで・・・
あっ!佐紀ちゃんがいつの間にか気がついてて、僕の動きに合わせて、おまんこで雅ちゃんをこっちに押してるんです!
佐紀ちゃんは振り向いて僕と目が合うと、いたずらっぽく笑いました。雅ちゃんは目を閉じて喘いでいるので気がついてません。
僕と佐紀ちゃんは頷き合い、雅ちゃんの奥にちんちんを強く押し付けるように動きはじめました。
「いやぁっ!いっちゃうぅっ!あっ!だ、だめぇっ!」
「雅ちゃんっ!僕も出るからっ!出るからいっしょにっ!」
僕はもう何も考えられず、ただまっすぐちんちんを出し入れしました。
入れる度に先っぽに擦れる雅ちゃんのコリコリで・・・あぁっ!出ちゃうぅっ!
「雅ちゃんっ!奥にっ!奥に出すよぉっ!」
「だめぇっ!奥されたらっ、んあぁっ!またいっちゃうよぉっ!」
「おねがい雅ちゃんっ!いっしょにいってっ!あっ、だめっ!出るっ!・・・んあぁっ!・・・あっ!・・・」
「いやぁっ!イクっ!あっ!・・・奥に塗っちゃ・・・だめぇっ!・・・んあっ!あっ!あぁっ!・・・」
ビクビクと跳ね回るちんちんが、雅ちゃんの奥のコリコリを擦りながら白いのを塗りつけています。
僕が腰をせり出させているのと、佐紀ちゃんが雅ちゃんを押してるので、いつもより強く当たってます!
そのせいか、雅ちゃんのおまんこは、いってすごく締まって・・・白いのが出るのが気持ちよすぎます!
「んあっ!・・・もう・・・だめぇ・・・あっ!・・・」
雅ちゃんが佐紀ちゃんの背中に崩れ落ちました。
ピクピク震えるヌルヌルのおまんこに最後の塊を出して、僕も力が抜けました・・・気持ちよかったです・・・
僕は雅ちゃんからちんちんを抜いて、雅ちゃんのおまんこを開きました。
雅ちゃんが四つん這いで腰を落としているので、雅ちゃんのおつゆと混じった僕の白いのは、中に溜まってるだけで出て来ません。
僕は諦めて雅ちゃんの腰を少し後ろに引きました。
「はぁ・・・つらかった・・・」
ちん太くんが抜けた佐紀ちゃんが、雅ちゃんの下から這い出してきました。
「佐紀ちゃんありがと・・・すっごく気持ちよかった!」
「そう・・・みやもまたいっちゃってるし・・・よかったね。」
佐紀ちゃんはそう言って僕を抱きしめ、僕の舌を舐めながら髪を撫でてくれました。


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