えっちなお姉さんズ(133)


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「はぁ・・・やだなぁ・・・」
3人で体を洗い合っていると、雅ちゃんが大きく溜息をつきました。
「どうしたの雅ちゃん?」
「あたし木曜日から危険日になっちゃうから・・・しばらくえっちしてもらえなくなっちゃうんだもん・・・」
雅ちゃんが俯いて、僕のちんちんを泡だらけの手でいじりながらそう言いました。
そんな雅ちゃんに佐紀ちゃんが抱きつきました。
「みや、木曜からは佐紀がちん太くんでいかせてあげるっ!」
「うん。ありがと佐紀ちゃん。でも・・・ほんものも入れたくなっちゃう・・・がまんできるかなぁ?・・・」
雅ちゃんが不安そうに佐紀ちゃんを見つめました。
「しょうがないなぁ・・・ゴム用意しといてあげるわよっ!」
「うんっ!ありがとう佐紀ちゃんっ!・・・あっ!」
佐紀ちゃんに抱きついた雅ちゃんが変な声を出しました。
「どうしたの、みや?」
佐紀ちゃんが心配して雅ちゃんを見つめると、雅ちゃんが赤くなって佐紀ちゃんを抱きしめました。
「さっき飲めなかった精液・・・まだほっぺに着いてるよ・・・」
雅ちゃんはそう言って、佐紀ちゃんの口元からほっぺたにかけて舌を這わせました。
「あんっもう・・・変な声出すからびっくりしたじゃないっ!」
「ごめんねぇ・・・んっ・・・」
そんなことを言いながら舌を絡める2人を、僕はちんちんを硬くして見ていました。
雅ちゃんの手の中でちんちんがピクピクして、気がついた雅ちゃんが僕に振り向きました。
「あっ!ごめんね・・・ほったらかしにしちゃって・・・」
「ううん・・・2人がえっちすぎて、ちんちん大きくなりっぱなしだもん・・・」
「もうっ!えっちなおちんちんなんだからぁ・・・」
雅ちゃんが僕に抱きつくと、反対側から佐紀ちゃんも抱きついてきました。
「最後にもう1回抜いてあげるっ!上でするからがまんしないで出しなさい。」
佐紀ちゃんはそう言うと、シャワーで泡を洗い流し、僕をマットに仰向けに寝かせました。

「みやもする?」
佐紀ちゃんがちんちんを跨ぎながら雅ちゃんに聞きました。
雅ちゃんは女の子座りのまま、僕と佐紀ちゃんを上目使いで交互に見ました。
「ううん・・・これ以上したら・・・脚が震えて帰れなくなっちゃう・・・」
おまんこを押さえながら答える雅ちゃんが可愛くって、僕は雅ちゃんの手を引きました。
「雅ちゃん、僕の顔跨いで。おまんこ舐めてあげる。」
「うん・・・強くしないでね・・・あっ、お尻もだめだよ・・・」
僕が頷くと、雅ちゃんは僕の顔を跨ぎました。
「じゃあ入れるよ・・・んっ!・・・あっ!・・・」
「あっ!佐紀ちゃんっ!・・・んっ!・・・」
佐紀ちゃんも雅ちゃんと向かい合って僕を跨ぎ、狭いおまんこにちんちんを入れてくれました。
僕は佐紀ちゃんのおまんこの気持ちよさを紛らわすために、雅ちゃんのおまんこに舌を突っ込み舐めはじめました。
「あっ!中も舐めるのぉ?・・・んあっ!おっ、お尻はだめだってばぁっ!あぁっ!」
僕はお尻は舐めてないんです。
おまんこの穴に深く舌を入れると、僕の鼻の先が調度雅ちゃんのお尻の穴に当たってるだけなんです。
今度洗う前にお尻の匂い嗅いでみようかなぁ・・・
「あっ!んっ、んあっ!ねえ、どうしたのぉ?・・・なんで出ないの?・・・んんっ!・・・」
佐紀ちゃんがちんちんの上で動きながら僕に聞くんです。
なんでって言われても・・・雅ちゃんのおまんこ舐めるのに夢中だったからかなぁ?
僕はなるべくちんちんを気にしないようにして、雅ちゃんのおまんこに集中しました。
おまんこの穴から舌を抜き、可愛い小陰唇を舐めながら雅ちゃんのお尻を少し持ち上げ、硬くなって半分顔を出しているクリちゃんに吸い付きました。
「んっ!・・・んあっ!くっ・・・クリちゃんはだめぇっ!・・・あっ、いやぁっ!・・・」
雅ちゃんが僕のお腹に手を着いて背中を反らせました。
「あぁんっ!佐紀のおまんこに集中してよぉっ!・・・しゃがんでられなくなっちゃうぅ・・・」
僕がなかなか出さないせいで、佐紀ちゃんも僕のお腹に手を着いて、マットに膝を着けて座り直しました。
「みやぁ・・・」
「佐紀ちゃん・・・んっ、あんんっ・・・」
僕からは見えないけど、2人が舌を舐め合っている音がピチャピチャ聞こえてきます。
2人とも僕のお腹に手を着いているから、顔が間近にあるはずです。
あぁっ!2人がキスしてるえっちな顔が見たいよぉっ!
なんか焦れったくなった僕は、腰を跳ね上げながらクリちゃんを吸いました。


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