えっちなお姉さんズ(135)


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火曜日も佐紀ちゃんと雅ちゃんと3人でえっちしました。
ちん太くん2号のせいで、佐紀ちゃんは雅ちゃんに入れるのが楽しいみたいで・・・
僕は結局1回しか雅ちゃんとさせてもらえませんでした・・・
佐紀ちゃんも、僕が入れちゃうと集中できないからってさせてくれないし・・・
昨日はソープ研に入って初めて、ちんちんがカチカチのまま家に帰りました。
でも今日は水曜ですっ!友理奈が居ますっ!
昨日の分までいっぱい出しちゃいますっ!
部室の居間で、友理奈と佐紀ちゃんと雅ちゃんに囲まれ、早くもちんちんをカチカチにしている時でした。
玄関のチャイムが鳴ったんです。
「誰かな?ちょっと待っててね。」
佐紀ちゃんが玄関に向かいました。
佐紀ちゃんまた何か通販で買ったのかなぁ?
僕たちが待っていると、佐紀ちゃんがちぃちゃんを連れて戻ってきました。
「ちぃっ!・・・脚、どうしたのっ?!」
ちぃちゃんが来て、友理奈が嬉しそうに笑った後、左足にギプスを嵌めたちぃちゃんの脚を見て驚きました。
「日曜試合だったんだけどぉ、ディフェンダーと絡んじゃって・・・折れちゃった・・・」
ちょっと恥ずかしそうに答えるちぃちゃんに、友理奈が駆け寄り抱きしめました。
「大丈夫?ちぃ可哀想・・・」
「大丈夫だよぉ、熊井ちゃんっ!それより千奈美のお願い聞いてくれる?」
ちぃちゃんが友理奈をちょっと見上げて見つめました。
「なに?」
「あのね、千奈美しばらくサッカー出来ないから・・・千奈美にも彼氏のおちんちん・・・貸して・・・」
友理奈はもう1度ちぃちゃんを抱き締め、ちぃちゃんにキスしました。
「・・・んっ!・・・熊井ちゃんっ!いきなりキスしたらびっくりしちゃうじゃないっ!」
「放課後はみんなのおちんちんだから、ちぃも好きなだけえっちして。」
「ありがとう熊井ちゃんっ!」
2人が抱き合って笑ってます・・・あのぉ、ちんちんの持ち主は僕なんですけど・・・まあ、いいんですけど・・・

「とりあえず順番決めて下さい。」
僕は4人にお願いしました。こんなに人数居ると困るじゃないですか、不公平にならないようにしなくっちゃだし。
「あのね、あたしちょっと佐紀ちゃんとお話したいことがあるの。」
友理奈がそう言って僕と佐紀ちゃんを見ました。
「いいわよ。じゃあ、みやとちぃは先にしてて。あたしと熊井ちゃんはお話終わってから行くから。」
「うん。じゃあ行こうか。」
雅ちゃんが立ち上がり、ちぃちゃんが立つのを手伝ってます。
「うん・・・」
僕も2人の後を追って寝室に向かいました。話ってなんだろう?
まさか友理奈、土曜日のこと怒ってるのかなぁ?・・・
ちょっと不安になったので、僕はちらっと2人を振り返りました。
友理奈と佐紀ちゃんは、何を話しているのか分かんないけど、結構楽しそうです。よかったぁ・・・
安心した僕は足早に雅ちゃんとちぃちゃんを追いました。
寝室に入った僕と雅ちゃんは、先ず怪我をしているちぃちゃんを脱がせてしまうことにしました。
「ごめんねぇ・・・手間掛けちゃって・・・」
「何言ってんのよぉっ!そんなこと気にしなくていいのっ!」
申し訳なさそうなちぃちゃんに、雅ちゃんが笑って答えながら、上半身をテキパキと裸にしていきます。
「ちぃちゃんは寝てるだけでいいからね。」
僕も負けないように手を動かし、スカートと片方だけの靴下を脱がせ、パンツに手を掛けました。
「あっ!・・・ねえ、2人も脱いで・・・千奈美だけだと恥ずかしい・・・」
ちぃちゃんがパンツを押さえて恥ずかしがるので、僕はさっさと裸になり、雅ちゃんに脱いでもらっている間に
ちぃちゃんのパンツを剥ぎ取って全裸にしました。
僕はちぃちゃんの脚の怪我に負担を掛けないように、ちぃちゃんの右側から抱きつきました。
巻き上げたスカートを脱ぐのに手間取っている雅ちゃんを置いて、ちぃちゃんにキスしようとした時でした。
寝室の入り口が開いて、友理奈と佐紀ちゃんが入って来たんです。
「あっ、続けて。みやはあたし達と来てくれる?」
佐紀ちゃんはそう言って、スカートを脱ぎかけの雅ちゃんの手を引きました。
「ちゃんとちぃをいかせてあげてねっ!」
友理奈も僕にそう言って寝室から出て行っちゃいました・・・


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