えっちなお姉さんズ(003)


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「ちんちん気持ちいいでしょう?」
佐紀ちゃんが僕の耳に息を吹きかけます。
僕は気持ちよさに答えることが出来ず、ただ首を縦に振るばかりです。
桃ちゃんが僕のちんちんを咥えたまま、口の中で舐めています。
何だか金玉からお尻にかけてムズムズしてきました。
あっ!何か出ちゃいます!
「も、桃ちゃんっ!どいてっ!何か出ちゃうっ!」
桃ちゃんはどいてくれるどころか、更に激しく僕のちんちんを舐めるのです。
「だめっ!桃ちゃんだめだってばぁっ!・・・あっ!うあっ!・・・」
だめだって言ったのに・・・
桃ちゃんがやめてくれないので、僕は桃ちゃんの口に変なものを出しちゃいました。
「桃ちゃん・・・ごめんなさい・・・あぁっ!も、もうやめてっ!」
ドクドクと何かを出す僕のちんちんを、桃ちゃんが舐めます。
あまりにも気持ちよくて、体が勝手にピクピクしてしまいました。
「んん・・・んっ・・・」
僕のちんちんが出すのをやめると、桃ちゃんはやっと口を離してくれました。
桃ちゃんは佐紀ちゃんを手招きして、そばに来た佐紀ちゃんとキスを始めました。
「んっ・・・ん・・・・」
2人はお互いの口の中を舐め合って、それからゴクリと喉を鳴らしました。
「味・・・濃ゆいね。」
「うん、でもあたしは半分桃の味が混ざってたわ。」
「やぁん、佐紀ちゃんのえっちっ!」
2人は僕のちんちんが出してしまった何かを飲んでしまったみたいです。

「あの、桃ちゃん・・・お口に変なの出して・・・ごめんなさい・・・」
謝る僕に2人は優しく微笑んでくれました。
「謝らなくていいのよ。これ、出たの初めて?」
桃ちゃんが僕のちんちんの先っぽに着いている白い液を指差して聞くので、僕は頷きました。
「あん!嬉しいっ!佐紀ちゃん初精通だって。濃ゆいはずよねぇ。」
「それじゃあこれも勿体無いわね。んんっ・・・」
「あっ!佐紀ちゃんっ!」
佐紀ちゃんがまだ硬い僕のちんちんを咥え、先っぽに残った白い液を舐め、ちんちんを吸いました。
ちんちんの中にもまだ少し残ってたみたいで、それが佐紀ちゃんに吸い出されました。
僕のちんちんはビクビク跳ね、佐紀ちゃんの口の中で暴れました。
ハアハアと荒い息をする僕の太腿に2人は跨り、僕を抱きしめてくれました。
「可愛いっ!」
桃ちゃんがそう言って僕の頭を抱きしめました。
「さっきのは何なの?」
さっきの白い液が気になって、僕は2人に聞きました。
「あれは精液って言って、男の子は気持ちよくなるとあれが出るの。」
佐紀ちゃんが教えてくれました。
「あれが出るようになったら、男の子も1人前よっ!」
桃ちゃんが僕の頭を撫でてくれました。
「でも、何であんなことしてくれたの?」
僕にはそれが不思議でした。
「それは、君がソープ研初の男子部員で可愛かったからっ。ソープ研はこういう事を研究するとこなの。
 今までの研究成果を君の体で試しちゃうから・・・これからもっと気持ちよくなるわよ。」
桃ちゃんがそう言って僕の口に舌を入れてきました。



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