えっちなお姉さんズ(137)


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「1回出してもらったからすぐには出ないよっ!ちぃちゃん、今度は僕がいかせちゃうよっ!」
「うんっ!期待しちゃうっ!」
ちぃちゃんが僕を抱きしめ舌を入れて来ました。
僕はちぃちゃんの舌を舐めながら、ちぃちゃんの右足を開き、体を重ねました。
「ちぃちゃん、足痛くない?」
ちぃちゃんの両足を広げながら聞くと、ちぃちゃんは笑顔で頷きました。
「うん。折れてるの、足首の少し上あたりだから・・・ごめんね、上ではしてあげられないけど・・・」
謝るちぃちゃんに首を振りながら、僕はちんちんをちぃちゃんの割れ目に擦り付けました。
止まることなく溢れつづけるヌルヌルを先っぽに塗り、ちぃちゃんの入り口に合わせます。
「ううん、ちぃちゃんは寝てるだけでいいよ。僕がちぃちゃんの分まで動くから・・・いくよっ!」
「んっ!・・・んあぁっ!やっぱりおっきくなってるぅ・・・あぁっ!」
ちんちんが入ってしまうと、ちぃちゃんは僕を抱きしめながら身体を震わせました。
「前は当たらなかったのに・・・奥に当たってるよ・・・分かる?」
「うん・・・ちぃちゃんの奥もコリコリしてるんだね。でも、やっと届いてるって感じだよ。」
ちんちんの先っぽに、ちぃちゃんの奥が微妙にコリコリ当たってるんです。
「ちぃちゃんもって・・・千奈美で何人目?」
「佐紀ちゃん、桃ちゃん、雅ちゃん、ちぃちゃん。」
僕が答えると、ちぃちゃんは僕を見つめました。
「早く熊井ちゃんの奥を突いてあげられるように、千奈美もいっぱいおちんちん擦って刺激してあげるねっ!」
「ありがと、ちぃちゃん・・・でも、今はちぃちゃんのために、おまんこでちんちん擦ってね。」
「うんっ!じゃあ締めちゃうからっ!んっ!」
「あっ!ちぃちゃんっ!・・・じゃあ僕も動いちゃうからっ!」
日頃サッカーで鍛えているちぃちゃんは、おまんこもよく締まります。気持ちいいです。
でも負けていられないので、僕はヌルヌルと締めるちぃちゃんのおまんこの中を動きはじめました。
「あっ!いやぁんっ!ほんとにすぐいっちゃいそうっ!あっ、んあぁっ!」
ちぃちゃんがちんちんを締めながら背中を反らせました。

「ちぃちゃん・・・今日はなんか・・・すっごくきついね・・・」
前より狭く感じるちぃちゃんのおまんこに僕がそう言うと、ちぃちゃんは反らせた首を戻して僕を見ました。
「だからっ・・・あっ!おちんちんが大きくなってるんだってばぁっ!・・・あっ!」
うーん、自分だと毎日見てるから気がつかないんだけどなぁ・・・
まあいいやっ!ちぃちゃんが狭くて気持ちいいのは変んないし。
僕はちぃちゃんに重ねた上半身を起こし、ちぃちゃんの両足を広げて、ちんちんの動きを大きく、速くしました。
「んあぁっ!激しすぎるよぉっ!・・・久しぶりのおちんちんなのにぃ・・・」
「じゃあゆっくりする?」
僕がちんちんの動きを緩めて見つめると、ちぃちゃんは黙って首を横に振りました。
「・・・いっちゃいそうなんだもん・・・」
恥ずかしそうに僕を見つめるちぃちゃんが可愛すぎます!
僕はちぃちゃんの身体を右に捻り、折れてる左足を上にして、横からちぃちゃんのおまんこを突き上げました。
「ちぃちゃんいってっ!がまんしないで、今日までの分たくさんいってっ!」
「あぁっ!でもぉ・・・千奈美だけイクのやなんだもぉんっ!あっ!・・・んあぁっ!」
「あとでいっしょにイクからっ!次は僕も出すからっ!今はちぃちゃんにいって欲しいのっ!」
「んあぁっ!約束よぉっ!次はいっしょだよぉっ!」
僕がちぃちゃんの左手を握って頷くと、ちぃちゃんは安心したのか、苦しそうな笑顔を見せました。
僕はちぃちゃんの左の太腿を抱え、大きく開かせたおまんこにちんちんを高速で出し入れしました。
「あっ!んあぁっ!イクっ!いっちゃうぅ・・・あっ!んあっ!あぁっ!・・・」
ちぃちゃんの背中が大きく反り、僕が抱えた太腿を震わせながらちぃちゃんがいきました。
いって締まるおまんこは、僕が突く度にブチュブチュとおつゆを飛び散らせます。
「あっ!おねがい・・・いってる最中は・・・止まってぇっ!・・・んあっ!だめぇっ!・・・」
動き続ける僕を止めるように、ちぃちゃんのおまんこが更にきつく締め付けます。
大きく動けなくなった僕は、ちぃちゃんの奥の方を小刻みに突付きました。
「あっ!もう・・・だめぇっ!んあぁっ!・・・あっ・・・」
一際大きく仰け反ったちぃちゃんは、身体を小さく痙攣させて動かなくなりました。
おまんこを締めていた力もふっと抜けて、震えるおまんこが、ちんちんをゆっくり撫でています。


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