えっちなお姉さんズ(140)


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ここから先は、雅ちゃんが泣きながら話してくれました。

「みやはあたし達と来てくれる?」
佐紀ちゃんと熊井ちゃんに呼ばれて、あたしは脱ぎかけのスカートを腰に巻いたまま寝室を出ました。
「なあに?ちぃの次はあたしの番なんだけど・・・」
「いいから、みやはあたし達とお風呂入りましょっ!」
そう言って手を引く佐紀ちゃんに、脱衣所に連れ込まれちゃいました。
「みやとお風呂入るの久しぶりだね。」
熊井ちゃんもなんだか楽しそうです。
2人は素早く全部脱いで、あたしのスカートを剥ぎ取り、靴下を脱がせ、パンツも脱がせました。
「あんっ!みや可愛いっ!」
「やんっ!どうしたの?熊井ちゃん・・・あっ!やだ・・・そんないきなりぃ・・・あっ!」
脱衣所で抱き合ったまま、熊井ちゃんがあたしのおまんこに深く指を食い込ませて・・・クリを撫でるんですもの!
「熊井ちゃん落ち着いて。先ずはお風呂っ!」
「あっ!・・・ごめんねみや・・・」
佐紀ちゃんに止められて、熊井ちゃんはやっとあたしを放してくれました。
あたしは熊井ちゃんに連れられてお風呂に入り、マットに寝かされました。
「みや覚えてる?あたしが男の子役で、マットでみやをいかせてたこと。」
「うん・・・熊井ちゃんちぃより上手くて、あたしよくいかされてたね。」
「今日もいっぱいいかせてあげるねっ!」
熊井ちゃんがあたしの脚を広げて・・・あっ!・・・いきなりおまんこを舐めはじめました!
「あっ!熊井ちゃんっ!・・・あっ!んあっ!・・・」
半年前まで、何度もいかされた熊井ちゃんの舌技がっ!
あたしのクリの上で熊井ちゃんの舌が跳ね回りますぅっ!
「みやが童貞狩り始めてから、ずーっと寂しかったのよ・・・」
「あぁんっ!あたしが童貞狩り始めたのはっ!・・・熊井ちゃんのせいなんだからぁっ!」
そう、あたしは熊井ちゃんにいかされすぎて・・・あたしがいかせてあげられる相手を求めて、それがきっかけだったのよ。
あたしでも簡単にいかせてあげられる相手・・・最初に思い浮かんだのが、うちの学校の童貞君達・・・
「今はもう、いかされるの好きになったでしょう?」
いつの間にかあたしの横に来ていた佐紀ちゃんが、腰に着けたちん太くんをあたしに握らせて聞きました。
「・・・うん・・・あっ!・・・んっんんっ!・・・」
頷くあたしに微笑んで、佐紀ちゃんがちん太くんをあたしの口に入れて来ました。

「んっ!・・・んあっ!くっ、熊井ちゃんっ!みやいっちゃうぅっ!」
ちん太くんを咥えていられなくなり、佐紀ちゃんを押し退けてそう言うと、熊井ちゃんは・・・
あたしのクリちゃんをより一層強く舐めはじめたんですっ!
「んあぁっ!いっちゃうってばぁっ!あぁっ!だめっ!いっ・・・イクぅっ!・・・はあぁっ!・・・」
あたしが全身を強張らせてイクと、熊井ちゃんはやっとおかんこから離れてくれました。
あぁ、それにしても熊井ちゃん・・・彼氏が出来て、前より上手くなった感じ・・・
気持ちよくいかされてピクピク痙攣しているあたしに、佐紀ちゃんが重なって来ました。
「みや、今度は佐紀がいかせてあげるねっ!」
「あっ!佐紀ちゃん待って!まだだめなのぉ・・・あっ!待ってってばぁっ!んあぁっ!」
佐紀ちゃん酷い・・・待ってって言ったのにぃ・・・
いったばっかりのあたしのおまんこに、佐紀ちゃんのちん太くん2号が、深々と刺さってます。
「んあっ!さっ、佐紀ちゃんだめぇっ!・・・あっ!いやぁっ!」
「嫌がってるわりには、あたしのちん太くんが動けなくなるほど締まってるわよ。おまんこっ!」
佐紀ちゃんがいやらしく笑って・・・あぁっ!奥を突付くんですぅっ!
いって敏感になってる奥の方を突付きまわされて・・・いやぁっ!いっちゃうぅっ!
「佐紀ちゃんっ!みやもうだめぇっ!いやっ!イクぅっ!・・・んあぁっ!・・・」
いかされちゃいました・・・
佐紀ちゃんが突付く子宮の入り口から頭まで、一気に突き抜けるように快感が通り抜けて・・・
ちん太くんを締めながら・・・えっちな汁を飛ばしながらいっちゃったんです・・・
仰け反ったまま、ちょっと飛んでる意識の中であたしが見たものは・・・
嬉しそうにちん太くんのベルトを腰に巻く熊井ちゃんの姿でした。
あれ?ちん太くんは今あたしの中に入ってるはずなのに?・・・
いかされてぼーっとしているあたしは、状況をよく理解できず、その様子を見ていました。


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