えっちなお姉さんズ(141)


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「みや、今度は熊井ちゃんがしてくれるからねっ!」
佐紀ちゃんはそう言って、あたしにちん太くんを入れたまま横に回転して、あたしを上に乗せました。
佐紀ちゃんはあたしを乗せたまま、下から小刻みに突き上げて来ます。
あたしは諦めて、2人に身体を任せ、いかせてもらうことにしました。
「んあっ!佐紀ちゃん・・・抜かないと・・・熊井ちゃんが入れらんない・・・あっ!」
「だってまだ熊井ちゃん準備中なんだもん。」
佐紀ちゃんがそう言うので横を向くと、熊井ちゃんはちん太くんをしごきながら、ローションを塗っていました。
「熊井ちゃん?・・・みや、ローション要らないくらい濡れてるよ・・・」
「うん。知ってるよ・・・」
熊井ちゃんが可愛い笑顔であたしに近付いて来ます。
佐紀ちゃんと2人であたしを挟んで、後から抱きついた熊井ちゃんは、あたしに顔を近づけ、耳元で囁きました。
「でも・・・あたしが入れるのはおまんこじゃないからっ!」
えっ?なにっ?どーいうこと?・・・あっ!いやぁっ!
「熊井ちゃん止めてぇっ!そこ、おちんちん入れるとこじゃないからぁっ!」
熊井ちゃんのちん太くんの先っぽが押し当てられ、やっとあたしは分かりました・・・
熊井ちゃんはあたしの・・・お尻の穴を狙ってたんですっ!
あぁっ!なんとかお尻を塞ぎたいのにぃっ・・・佐紀ちゃんが下からあたしの腕を取って押さえつけるんですぅっ!
「おねがいっ!おねがいだから止めてぇっ!」
「だめっ!みやのためでもあるのよ・・・がまんしてっ!」
佐紀ちゃんがきつく言ってあたしを押さえました。
「あんっ!あたしのためなら・・・止めてよぉ・・・」
「ごめんねみや・・・みやのお尻の処女はあたしのものなの・・・2人でそう決めたの・・・」
「あぁんっ!そんな勝手にぃっ・・・んっ!んあぁっ!いやぁっ!・・・」
熊井ちゃんのちん太くんが、お尻に入って来たんですっ!
お尻の穴をメリメリ広げながら・・・あぁっ!痛くない自分の身体がなんか腹立たしいっ!

「くっ、・・・熊井ちゃんいやぁ・・・」
お尻を広げるちん太くんの感覚に、泣きながらお願いしたのに・・・それなのに熊井ちゃんは・・・
「みや、お尻の穴のしわが、全部伸び切ってるよっ!」
って、嬉しそうに言いながら、ちん太くんを根元まで全部入れちゃったんですぅ・・・
「ごめんね、みや。でも、お尻慣れておけば、明日からも生で出来るよ。」
「さ、佐紀ちゃん・・・」
あたしが泣きながら見つめると、佐紀ちゃんはあたしを抱きしめました。
「ねっ、みやがんばろっ!恥ずかしいのはちょっとがまんして。」
「で、でもぉ・・・」
迷うあたしに、後から熊井ちゃんが抱きつき、耳元で囁きました。
「あたし日曜にお尻に入れられて・・・いっちゃったの・・・すごく気持ちよかったの・・・みやは今痛い?」
「・・・ううん・・・」
首を振るあたしを、佐紀ちゃんと熊井ちゃんが前後から抱きしめました。
「よかったぁ・・・みやもきっと気持ちよくなれるよっ!」
「熊井ちゃぁん・・・あんんっ!・・・んっ・・・」
ちょっとだけ振り向いたあたしの顔を、熊井ちゃんが捻って・・・そのまま舌を吸われちゃいました。
「みやはお尻いじられて気持ちよくなってたし、素質があったんだよ、きっと!」
「んんっ!・・・んあっ!佐紀ちゃんっ!う、動いちゃだめぇっ!あっ!んあぁっ!」
とても熊井ちゃんとキスしていられる状態じゃありませんでした。
だって・・・佐紀ちゃんが下からおまんこを突き上げるんだもんっ!
お尻に入ってる熊井ちゃんのちん太くんのせいで・・・おまんこのちん太くんが大きく感じるんですっ!
「あっ!あぁっ!佐紀ちゃん止まってぇっ!あんんっ!・・・んあぁっ!」
「まだまだこれからだよ、みや・・・今度はあたしがっ!」
「あぁっ!熊井ちゃんだめぇっ!いっ、いやぁっ!」
泣いちゃいました・・・
だって、佐紀ちゃんと熊井ちゃんが、交互におまんことお尻を突くんです・・・
初めてのお尻なのに・・・気持ちよくって・・・なにがなんだか分かんなくなっちゃって・・・
あぁっ!お尻の穴がめくれる感じがっ・・・いやぁんっ!お尻で感じてる自分がいやぁっ!


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