えっちなお姉さんズ(145)


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「んっ!・・・んあっ!・・・はぅぅ・・・」
僕がちんちんを抜くと、雅ちゃんは身体をビクビク痙攣させました。
狭くなったおまんこからは、すぐに白いのが溢れ出て、お尻に入れてる友理奈のおまんこに垂れて落ちました。
「ごめんね雅ちゃん・・・苦しかったでしょう・・・」
僕は雅ちゃんに謝りながら、友理奈の腰に手をまわし、ちん太くんのベルトを外しました。
ちん太くんはまだ雅ちゃんのお尻に入れたまま、雅ちゃんを友理奈の上から降ろし、マットに寝かせてあげました。
「あたしはいいから・・・熊井ちゃんに謝ってね・・・さっき怒ったこと・・・」
「うん・・・」
僕を気遣ってくれる雅ちゃんに頷いて、僕は友理奈の上に被さりました。
友理奈は見るからに不機嫌です・・・
「そんなに怒んないでよぉ・・・」
「なによっ!・・・みやには優しいのねっ!」
そんなつもりはないんだけど・・・困ったなぁ・・・
「ねえ、機嫌直してよぉ。楽しくえっちしようよぉ。」
僕は友理奈の脚に自分の足を絡めて開き、おまんこに指を這わせました。
「あんっ!ちょっとぉっ!あたし怒ってるんだからぁっ!・・・させてあげるなんて言ってないでしょう・・・あっ!・・・」
そんなことを言ってても、雅ちゃんのお尻で興奮していたせいで、友理奈のおまんこはヌルヌルなんです。
クリちゃんもおっきくなっちゃってます。
「怒ってないでしようよぉ・・・ね、友理奈ぁ・・・」
「あっ!剥いちゃだめっ!あっ!んあっ!いやぁんっ!」
僕が硬くなった乳首を舐めながら、クリの皮を剥いて、ヌルヌルをいっぱい乗せた指で転がすと、友理奈の身体がクネクネし始めました。
もう大丈夫かな?
僕は友理奈の脚の間に体を入れ、ちんちんをおまんこに合わせてゆっくり入れました。
「んっ!・・・あぁっ!・・・していいって言ってないのにぃっ!・・・あっ!」
ちんちんが入ると、友理奈は諦めたように身体の力を抜きました。
「怒ったのは謝るからさぁ、でも友理奈だって、お尻で興奮しちゃって、雅ちゃんのこと考えてなかったのは当たってるでしょう?」
「・・・うん・・・」
友理奈が俯いて頷きました。
「後で雅ちゃんに謝るんだよ。」
「うん・・・ごめんね・・・」
僕に謝る友理奈に首を振って、僕は友理奈に抱きつきました。

「仲直りのえっちだからぁ・・・好きなだけ出していいよ・・・」
友理奈が僕を抱き締めてそう言いました。
「うん。いっぱい出すよ。でも、友理奈がイクまで出さないからね。」
僕は友理奈を見つめながら、ちんちんの出し入れをはじめました。
「んあっ!大丈夫?・・・あっ!・・・さっき早かったけど・・・あっ!・・・」
「さっきは雅ちゃんのおまんこが、2本入ってるせいで狭かったからっ!」
さっきの雅ちゃんに比べれば、どんなおまんこにも負ける気はしませんっ!
僕は友理奈の中で、思いっきり速く、大きく動きました。
「んっ!んあぁっ!そんなに速くて、あぁっ!大丈夫なのぉっ?んあっ!」
それには答えず、僕は友理奈のおっぱいを舐めながら、動き方を変えました。
浅い所を3回突いて、一気に根元まで入れて腰を回します。
そのまま中を小刻みに動いて、一気に引き抜くと見せかけて、また戻します。
ちんちんを真中まで抜いて、腰を回してみたりも。
同じ動きにならないように気をつけながら、友理奈の中を動き回りました。
「あぁっ!やだっ!いっちゃいそうっ!あっ!いやっ!あぁっ!」
友理奈の身体が反り上がり、細かく震えているんだけど、僕にはもうひとつ気になることが・・・
僕の視界の隅で、やっと動けるようになった雅ちゃんが、お尻に手をまわしてちん太くんを掴んでるんです。
「んっ!・・・んあっ!・・・はぁ・・・」
雅ちゃんはちん太くんを一気に引き抜き、大きく溜息をつくと洗いはじめました。
よかった、雅ちゃんが元に戻って・・・
安心した僕は、友理奈に集中してちんちんを速めました。
「あぁっ!いやっ!イクっ!いっちゃうよぉっ!んあっ!あぁっ!」
「友理奈いってっ!がまんしないでいってっ!」
僕は友理奈がいけるように、ちんちんを真直ぐ、大きく、速く動かしました。
「あっ!イクっ!イクぅっ!・・・んあっ!はぁっ!・・・あっ・・・」
友理奈が身体を大きく反らせていきました。はぁ・・・怒らせちゃったし、もう少しがんばらないと・・・
友理奈がいって、ちょっと気を抜いた僕の肩を誰かが叩きました。
振り返ると、ちん太くんを着けてニヤっと笑う雅ちゃんが・・・


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