えっちなお姉さんズ(004)


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僕はマットに仰向けに寝かされましたが、何をされるのか、僕は何をすればいいのかも分からず、ただ寝て待ちました。
「桃先にするんでしょ?」
「えっ?・・・ここからはやっぱりキャプテンの佐紀ちゃんじゃないの?」
2人が何かの順番を決めています。
「肝心なところで尻込みするよね、桃は。」
「何よぉ・・・だってやっぱりちょっと怖いんだもん・・・」
「じゃあいいわ。桃は見てて。」
桃ちゃんにそう言うと、佐紀ちゃんが僕の上に重なってきました。
体をピッタり重ねると、小さくてもやっぱりおっぱいは柔らかくて、僕はドキドキしました。
「これからいいことしてあげるからねっ。」
佐紀ちゃんはそう言って僕の唇をちょっと舐めて起き上がり、桃ちゃんから何かの容器を受け取りました。
透明なドロドロの液を容器から出して、僕のちんちんに塗っています。
冷たかったドロドロが、佐紀ちゃんの掌で温まると、佐紀ちゃんが僕のちんちんを跨ぎました。
「・・・」
佐紀ちゃんが僕を見つめて何も言わずに微笑んで、ちんちんをおまんこに当てました。
「あっんっ・・・んっ・・・」
「あぁっ!さ、佐紀ちゃんっ!」
僕のちんちんはとても暖かくて柔らかい何かに包まれて、ものすごく気持ちよくなりました。
僕にはちんちんが佐紀ちゃんのおまんこに入っているように見えるけど・・・

佐紀ちゃんがまた、ゆっくり重なってきました。
「佐紀のおまんこの中・・・気持ちいい?」
やっぱり佐紀ちゃんは僕のちんちんをおまんこに入れているみたいです。
「佐紀ちゃん・・・気持ちいい、あったかいよ・・・んんっ!」
佐紀ちゃんが僕の口に舌を入れてきました。
ちんちんをおまんこに入れてもらい、口の中や舌を舐められると、また白いのが出そうなムズムズが・・・
「でも・・・ほんとに気持ちよくなるのはこれからよ。あっ!・・・うっんっ・・・はぁっ!」
「佐紀ちゃんっ!」
佐紀ちゃんがお尻を上げ下げして動き始めました。
僕のちんちんはそれに合わせて佐紀ちゃんから出たり入ったりしています。
さっき桃ちゃんに剥かれたままのちんちんに、暖かいヌルヌルのお肉が擦れて・・・出ちゃいそうです!
「佐紀ちゃんっ!あっ!出るっ!また出るっ!・・・あぁっ!」
「あっやぁんっ!中に出てるぅ・・・」
佐紀ちゃんのおまんこがキュっと締まり、とても気持ちよく出ました。
「もう、いけない子ねっ。中に出しちゃだめでしょう・・・」
「えっ?だめだったの・・・ごめんなさい・・・」
謝る僕を佐紀ちゃんは優しく抱きしめてくれました。
「今日は特別に許してあげる・・・もっといっぱい出してもいいよ・・・」
佐紀ちゃんがまた口の中を舐めてくれました。
それだけで僕のちんちんはまた大きくなり、佐紀ちゃんの中でピクピクしています。
「でも、今度は桃が入れてくれるからね。佐紀はその後でまたしてあげる。」
佐紀ちゃんはもう一度僕にキスしてくれて、それからちんちんを抜いて僕から降りました。



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