えっちなお姉さんズ(147)


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僕は友理奈の下から這い出て起き上がり、雅ちゃんのちん太くんを外し、友理奈の隣にうつ伏せに寝かせました。
「なっ、なに?・・・」
雅ちゃんが不安そうに僕に振り返ります。
「あのね、2人ともお尻激しくしてたから、切れたりしてないか見てあげる。」
「大丈夫だと思うよ・・・痛くないし・・・」
雅ちゃんはそう言いながらも、僕が脚を広げるのに協力してくれました。
「あんっ!・・・どぉ?・・・」
僕がお尻のお肉を広げると、雅ちゃんはちょっと心配そうに振り返りました。
「・・・うん。ピンクできれいなお尻の穴・・・」
「あぁんっ!そうじゃなくってぇっ!あっ!ちょっ、ちょっとぉっ!あっ!んあっ!」
恥ずかしそうに足をバタバタさせた雅ちゃんは、僕がお尻の穴を舐めると首を反らせて大人しくなりました。
「大丈夫っ!切れたりしてないよっ!」
「だから言ったのにぃ・・・もう・・・」
恥ずかしそうに文句を言う雅ちゃんのお尻を撫でてあげ、僕は友理奈のお尻を広げました。
「あっ、あたしも大丈夫だよぉ・・・」
「そんなの見てみなきゃ分かんないでしょう。ほら、じっとしててっ!」
脚を閉じようとする友理奈にそう言って、僕は両手で友理奈のお尻を割りました。
「あぁんっ!早くしてぇっ!恥ずかしいんだからぁっ!・・・んっ!んあっ!見るだけっ!舐めちゃだめぇっ!」
身体をくねらせる友理奈のお尻から顔を上げ、僕は2人の間に体を入れて横になりました。
僕は両手で2人を抱き寄せ、2人の耳に口を寄せました。
「2人とも、あんまり無茶なことしちゃだめだよ。」
僕が言うと、友理奈と雅ちゃんは照れながら見つめ合いました。
「ごめんねみや・・・」
「ううん・・・あたしこそごめんね・・・」
そう言ってキスする2人に、僕はもう一度囁きました。
「2人ともおまんこと周りがヌルヌルだけど、洗ってあげようか?」
2人はキスを止めて、僕を両側から挟んで耳に息を吹きかけました。
「あたし達はいいわ。洗いっこするから・・・」
「それより、今日はちぃにしてあげて・・・あの子久しぶりなんだから・・・」

「うん、それじゃあ・・・」
「あっ!待ってっ!」
僕が立ち上がってちぃちゃんの方へ行こうとすると、友理奈が僕を呼び止めました。
起き上がった友理奈は、雅ちゃんを手招きして、2人で僕の前に座りました。
「まだきれいにしてあげてないから、みやもいっしょに・・・」
「うん・・・」
そう言って2人で僕のちんちんを舐めはじめました。
両側から舐めていたかと思うと、雅ちゃんが先っぽを咥え、友理奈が茎を横から咥えたり・・・
友理奈が先っぽを咥えながらちんちんを持ち上げて、雅ちゃんが裏側を舐めたり・・・
僕は2人の肩に手を着いて、前屈みになって気持ちよさに耐えました。
「気持ちいい?・・・でも、出しちゃだめだよ・・・」
友理奈はえっちな顔で笑い、ちんちんの皮を根元に引っ張って・・・あっ!あぁっ!出ちゃうぅっ!
雅ちゃんと2人で、先っぽのくびれの部分を両側から咥えて舐めるんですぅっ!
「待ってっ!止めてっ!出るっ!出ちゃうよぉっ!」
僕が体を仰け反らせると、2人が僕の腰に手をまわして体を支え、更に激しく舐めまわすんです。
あぁっ!佐紀ちゃんとちぃちゃんが近くに来ちゃいました・・・出るとこ見られちゃうぅ・・・
「あぁっ!おねがいだから止めてぇっ!・・・あっ!もっ、もう・・・んあぁっ!・・・あっ・・・」
4人に見られながら白いのを飛ばしちゃいました・・・恥ずかしいですぅ・・・
「すっごぉいっ!あんなに飛ぶんだねっ!」
出るところを初めて見たちぃちゃんはすっごく嬉しそうです。
「ちぃごめんね。出るまでしちゃった。」
謝る雅ちゃんに、ちぃちゃんは首を振りました。
「ううん。あれっ?みやは出るとこ見たことあるの?」
ちぃちゃんに聞かれ、雅ちゃんは得意気な顔をしました。
「伊達に童貞狩ってないわよっ!握っただけでいっちゃった奴に何回掛けられたことか・・・」
「それよりちぃ、もう1回入れてもらえば?」
「うん・・・もう1回がんばってね・・・ん・・・」
友理奈にちんちんを渡されたちぃちゃんは、僕に微笑んで先っぽを咥えました。


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