えっちなお姉さんズ(151)


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「・・・んっ・・・あ・・・あっ!・・・」
気がついたちぃちゃんは、僕たちが顔を覗き込んでいたので、恥ずかしそうに俯きました。
「気持ちよかったでしょう?」
「・・・うん・・・」
友理奈に聞かれて、赤くなって頷くちぃちゃんが可愛いです。
「ちぃ、お尻の指抜くよ。お尻の力抜いててね。」
「うん・・・んんっ!・・・あっ!いやぁん・・・あっ!・・・」
お尻の穴を擦りながらゆっくり出て行く雅ちゃんの指に、ちぃちゃんは反射的にお尻を締めちゃいました。
それでも雅ちゃんが指を引き抜いてしまうと、ちぃちゃんは身体をピクピク痙攣させました。
「ねえ・・・おちんちんも抜いて・・・」
少し落ち着くと、ちぃちゃんは僕を見つめてそう言いました。
「うん。じゃあ抜くよ。」
「んんっ!・・・あっ!・・・はぁ・・・あぁんっ!出ちゃうっ!見ないでぇっ!」
ちんちんが抜けてしまうと、ちぃちゃんは白いのが出るのを恥ずかしがりましたが、結局僕達3人に見られながら
おまんこから白いのをたくさん溢れさせました。
僕は友理奈と雅ちゃんに、恥ずかしがって顔を隠しているちぃちゃんの顔を跨らせられました。
「ちぃ、恥ずかしがってないで、お掃除してあげて。」
「・・・うん・・・ありがと、気持ちよかったよ・・・んっ・・・」
友理奈に言われて、ちぃちゃんは僕のちんちんを咥え、舐めてくれました。
「ちぃのはあたしと熊井ちゃんできれいにしてあげるからねっ!」
「んっ!んんっ!」
僕からは見えないけど、雅ちゃんと友理奈がちぃちゃんのおまんこを舐めてるみたいです。
ちぃちゃんは僕のちんちんを咥えたまま、目を閉じて気持ちよさそうにしています。
僕も気持ちいいです。昨日1回しか出してないせいか、ちんちんがまた大きくなっちゃいます。
あぁっ、気持ちいいっ!出しちゃおうかなぁ・・・あっ!
ちぃちゃんにちんちんを咥えられて気持ちよくなってた時、寂しそうにお風呂に浸かっている佐紀ちゃんが見えました。
気持ちよすぎて佐紀ちゃんのこと忘れてた・・・怒ってるかなぁ?・・・

「ちっ、ちぃちゃんもういいよ。ありがとう。」
僕はちぃちゃんの口からちんちんを抜きました。
「もういいの?・・・んあっ!あっ!いやぁんっ!中まで舐めないでぇっ!んあっ!・・・」
ちぃちゃんは僕に気を使って聞いてくれたけど・・・友理奈と雅ちゃんがおまんこを舐めているので、それどころではないみたいです。
僕はちぃちゃんを2人に任せて、浴槽の中の佐紀ちゃんにそっと近付きました。
僕たちに背中を向けてお湯に浸かっている佐紀ちゃんはの身体が小さく震えています。
「んっ!・・・ぁっ!・・・」
押し殺した声と共に、お湯が小波立つ音がチャプチャプ聞こえて来ます。
「佐紀ちゃん?・・・」
「・・・はっ!あっ!違うのっ!何でもないのっ!・・・」
突然後から声を掛けられ、佐紀ちゃんが驚いて振り返り、訳の分かんない言い訳をして、赤くなって俯きました。
僕はそんな佐紀ちゃんを後から抱きしめ、佐紀ちゃんの耳に口を寄せました。
「ごめんね佐紀ちゃん・・・なんか今日はみんなが凄くて、なかなか終わらなかったんだ。
 でも、もうみんな一回りしたから、最後は佐紀ちゃんに出すからね・・・」
そう言って佐紀ちゃんの顔を僕の方に向けさせ、舌を挿し入れました。
ゆっくり舌を絡ませて、唇を離し、もう1度佐紀ちゃんを見つめて囁きました。
「ごめんね、自分でさせちゃって・・・お詫びにいっぱい動いて、いっぱい出すからね。」
でも佐紀ちゃんは目にいっぱい涙を溜めて僕を見つめ、ゆっくり首を振りました。
「今えっちしていっちゃうと・・・あの2人にお尻犯されちゃうよぉ・・・佐紀小さいから2本は無理だよぉ・・・」
佐紀ちゃんが怯えてます・・・でも、なんか可愛いです。
僕は浴槽に入り、佐紀ちゃんを正面から抱きしめました。
「だからさっきから大人しかったの?」
「・・・うん・・・お尻はしてみたいけど・・・2本は無理だよぉ・・・」
佐紀ちゃんが僕にすがり付いて泣いちゃいました・・・


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