えっちなお姉さんズ(152)


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僕は佐紀ちゃんの髪を撫でてあげました。
「佐紀ちゃん・・・友理奈も雅ちゃんも、いくらなんでもそんな無茶はしないと思うよ。」
「・・・」
佐紀ちゃんは僕の胸に顔を埋めたまま、何も言わず激しく首を振りました。
「大丈夫だよぉ。誰が見たって佐紀ちゃんに2本は無理だもん。」
僕は佐紀ちゃんにそう言いながら、洗い場の友理奈と雅ちゃんを手招きしました。
最初に友理奈が気が付き、雅ちゃんの肩を叩いて、2人で浴槽の縁に顔を乗せて僕を見つめました。
「なぁに?」
「うん・・・佐紀ちゃんが2人に2本目を入れられるの怖がっちゃって・・・えっちするのがまんしてるんだけど・・・」
僕は佐紀ちゃんを抱いたまま友理奈に答えました。
顔を見合わせている友理奈と雅ちゃんに、僕は続けました。
「佐紀ちゃん身体小さいし、2本入れるのは無理だと思うんだ・・・」
「あたし達だって、そんな無茶しないわよぉ・・・やだなぁ、佐紀ちゃん。」
友理奈が雅ちゃんと頷き合って、そう言って佐紀ちゃんの髪を撫でました。
「佐紀ちゃんに2本は無理って事くらい分かってるわよ。」
雅ちゃんもそう言って笑いながら佐紀ちゃんの髪を撫でました。
「・・・ほんとにしない?・・・」
佐紀ちゃんが泣きながら振り向き、友理奈と雅ちゃんを見つめました。
「あたし達信用ないのね。しないわよ、絶対。安心した?」
「・・・うん・・・」
雅ちゃんが笑いながらそう言うと、佐紀ちゃんはやっと安心したのか、笑顔で頷きました。
「でも・・・」
友理奈が佐紀ちゃんを見つめました。
「あたしとみやのちん太くんどっちか1本で、佐紀ちゃんのお尻は犯すわよっ!それならいいでしょう?」
「う、うん・・・あのね熊井ちゃん、みや・・・」
佐紀ちゃんが俯き加減に友理奈と雅ちゃんを見ました。
「なあに?」
「・・・優しくしてね・・・」
恥ずかしそうに答える佐紀ちゃんを、友理奈と雅ちゃんが抱きしめました。

「ねえ、佐紀ちゃんのお尻にしてあげて。」
友理奈が僕に向かって真顔でそう言いました。
「えっ?・・・いいけど・・・なんで?・・・」
僕は佐紀ちゃんのおまんこに入れるつもりだったのに・・・
「だってあたし、また来週まで来れないんだもん・・・あたし佐紀ちゃんの初めてのアナルが見たいんだもんっ!」
友理奈があまりにも真剣にお願いするので、僕は佐紀ちゃんの顔を「いいの?」と覗き込みました。
佐紀ちゃんは可愛く微笑み、僕に頷いて返しました。
「あたしもちょっと怖いから・・・みんなに傍に居て欲しいの・・・」
そう言って俯く佐紀ちゃんの手を引き、僕は佐紀ちゃんを浴槽からマットに連れ出しました。
まだちょっとぼーっとしているちぃちゃんに退いてもらい、佐紀ちゃんを仰向けに寝かせました。
「えっ?・・・うつ伏せじゃないの?」
不思議そうに僕を見つめる佐紀ちゃんの脚を開き、おまんこを広げながら僕は佐紀ちゃんを見つめ返しました。
「初めてお尻に入れるんだし、僕は佐紀ちゃんと向かい合って、抱き合ってしたいんだけど・・・
 佐紀ちゃんが後からの方が良ければ、僕はどっちでもいいよ。」
「ううん・・・あたしも前からの方がいい・・・」
佐紀ちゃんはそう言って、少し恥ずかしそうに顔を赤くしました。
「でもその前に・・・ちょっとおまんこ舐めさせてねっ!」
「あっ!だめっ!・・・がまんしてたからっ、んあっ!・・・激しく舐めたらいっちゃうよぉっ!」
僕がお湯とは違う濡れ方で光るおまんこを舐めると、佐紀ちゃんは太腿で僕の顔を挟んで背中を反らせました。
僕はコリコリに硬くなっている佐紀ちゃんのクリちゃんを舐め剥き、舌で強めに舐め転がしました。
「んあぁっ!いっ、いっちゃうぅっ!」
佐紀ちゃんが身体を強く仰け反らせたので、僕は舌先でクリちゃんを弾いてあげました。
「だっ、だめぇっ!あっ!いっ、イクぅっ!・・・んあっあぁっ!・・・」
佐紀ちゃんが僕の頭を太腿で締めながらいきました。僕のほっぺたで佐紀ちゃんの太腿が震えてます。
僕は佐紀ちゃんの脚を解いて、大きく開かせました。
「んあぁ・・・あっ!・・・はぁ・・・」
佐紀ちゃんの身体から溜息と共に力が抜けると、強く引き込まれていたお尻の穴も、ふっと緩んで少し口を開けました。


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