えっちなお姉さんズ(154)


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動かない僕と佐紀ちゃんの両脇に、友理奈と雅ちゃんとちぃちゃんが座りました。
「佐紀ちゃん・・・」
雅ちゃんが佐紀ちゃんの顔を覗き込みました。
「なぁに?・・・みや・・・」
「入ってるとこ見ていい?」
佐紀ちゃんは雅ちゃんに笑って頷き、僕にも頷きました。
僕は佐紀ちゃんに頷き返し、佐紀ちゃんの両足を広げて体を起こしました。
僕が剃ってツルツルの佐紀ちゃんのおまんこの下で、目一杯広がって血の気が引いたお尻の穴が白くなってます。
「あんっ!こんなになっちゃってるぅ・・・佐紀ちゃんかわいそう・・・」
佐紀ちゃんのお尻の穴を見た友理奈が、そう言って僕を見つめました。な、なにかな・・・
「少しおちんちん引いてくれる?」
「う、うん・・・」
僕は友理奈に言われた通りに、真ん中あたりまでちんちんを抜きました。
「うあっ!あっ!いやぁんっ!・・・」
ちんちんでお尻の穴を擦られた佐紀ちゃんは、たまらず声を上げて身体を仰け反らせました。
「あっ!ごめんね佐紀ちゃん・・・痛かった?・・・」
「・・・うん、ちょっと・・・すっごく変な感じだったの・・・」
謝る僕に心配をかけないように、佐紀ちゃんはちょっと引きつりながら笑顔を見せました。
やっぱり佐紀ちゃんは小さいからお尻は無理なんじゃないかなぁ・・・
そんなことを考えていると、僕のちんちんを挟んで、佐紀ちゃんのお尻を両側から間近で見ている雅ちゃんとちぃちゃんが
僕の脚を叩きながら僕を見上げました。
「おちんちんは動かしちゃだめだよっ!」
可愛く笑ってそう言ったちぃちゃんに僕が頷いた次の瞬間
「んあぁっ!だっ、だめぇっ!あっ!あっ!いやぁんっ!」
佐紀ちゃんがお尻の穴を激しく締め付けながら仰け反りました!
だってちぃちゃんと雅ちゃんが・・・僕のちんちんが入った佐紀ちゃんのお尻の穴を舐めてるんだもんっ!

「ちぃっ!・・・みやぁっ!・・・だめっ!・・・あっ!・・・んあっ!」
佐紀ちゃんは折角落ち着いてきた呼吸が、また激しく乱れはじめ、途切れ途切れに声を出すのがやっとって感じです。
「2人とも止めてあげなよぉ・・・あっ!そんなにしたら佐紀ちゃんがっ!あぁっ!・・・」
「佐紀ちゃんがどうしたの?」
体をビクビクさせている僕に、友理奈がえっちな顔で微笑んで聞きました。
「佐紀ちゃんが感じてお尻の中の壁が動くから・・・ぼっ、僕出ちゃうよぉっ!」
気持ちよくってつい叫んじゃった僕を、友理奈が優しく抱きしめてくれました。
「あたし達が出させてあげるから、おちんちんは動かしちゃだめだよ。」
そう言って僕にキスした後、友理奈は佐紀ちゃんの身体を逆さに跨ぎ、おまんこを広げました。
「熊井ちゃんいやっ!クリちゃんはっ、クリちゃんはだめぇっ!あっ!いやぁっ!」
「もう止めてぇっ!動いてないのに出ちゃうぅっ!んあぁっ!」
友理奈が佐紀ちゃんのクリちゃんなんか舐めるもんだから、佐紀ちゃんが身体を捩ったり、腰を跳ねさせたりするんです!
その度に佐紀ちゃんのお尻の中が、僕のちんちんの先っぽをズルズル舐めるんですぅっ!
僕と佐紀ちゃんは、2人で仰け反って喘ぎました。
「次はあたし達なにもしないから、今回はあたし達に佐紀ちゃんいかさせてねっ!」
友理奈が顔を上げて、佐紀ちゃんのクリちゃんを指で弾きながら僕にそう言いました。
僕は答える余裕もなく、ただ首をガクガク縦に振りました。
それを見て嬉しそうに微笑んだ友理奈は、佐紀ちゃんの皮を剥いてもう1度舐めはじめました。
「んあぁっ!剥いちゃいやぁっ!お尻の縁も・・・もう止めてぇっ!イクっ!いっちゃうよぉっ!」
膝立ちの友理奈の身体の下で、佐紀ちゃんが激しく首を振って泣いています。
あぁっ!佐紀ちゃんの腰が反り上がって・・・先っぽの裏が擦れるぅっ!
でっ、出ちゃうよぉっ!
「佐紀ちゃんごめんねっ!僕もうがまんできないっ!」
「だめぇっ!おねがいだから出さないでぇっ!あっ!んあぁっ!」
そんなこと言われても・・・あぁっ!もうだめっ!


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