えっちなお姉さんズ(155)


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動いてない分がまんに集中できたけど、それももうだめです!
出すなって言うならおねがいだから動かないでよ佐紀ちゃんっ!
「出るっ!佐紀ちゃん出るぅっ!・・・あぁっ!・・・あっ!・・・」
「あっ!あっ!・・・いやぁっ!・・・ぁ・・・」
僕ががまんできずにお尻の中に出すと、佐紀ちゃんの身体が一際大きく反りました。
「きゃっ!」
短い悲鳴と共に、3人の顔が佐紀ちゃんの股間から離れました。
「やぁんっ!顔にかけられちゃったぁ・・・佐紀ちゃんったらぁ・・・」
口調はちょっと怒ってるけど、友理奈の顔は嬉しそうです。
だって・・・いっちゃった佐紀ちゃんがおしっこ漏らしちゃってるんだもん・・・
「いやぁ・・・見ないでぇ・・・」
恥ずかしくて顔を両手で隠す佐紀ちゃんのおまんこからは、僕のお腹に向けて勢いよくおしっこが出ています。
佐紀ちゃんのおしっこから勢いがなくなり、おまんこをチョロチョロ流れ落ちるようになると
佐紀ちゃんの顔を覆っている手を雅ちゃんが剥ぎ取りました。
「佐紀ちゃん可愛いっ!」
「あぁんっ!ばかばかぁっ!3人とも絶対おもらしさせてやるからぁっ!」
3人に抱きしめられた佐紀ちゃんは、真っ赤になって恥ずかしがり、ほっぺたを膨らませました。
「なに言ってんのよぉっ!佐紀ちゃんみたいに小さい子が漏らすから可愛いんじゃない!」
ちぃちゃんがそう言って佐紀ちゃんに抱きつきました。
「そうよっ佐紀ちゃん!あたし達じゃ可愛くないわよ。ねっ、熊井ちゃん!・・・熊井ちゃん?・・・」
ちぃちゃんと雅ちゃんは何気なく言ったんだろうけど、友理奈は悲しそうに僕を見つめました。
「あたし・・・可愛くなかった?・・・」
「もっ、漏らしたのぉ?熊井ちゃんっ!」
僕に悲しそうに聞く友理奈を見て、3人が驚きました。

「うん・・・日曜におしっこの穴舐められて・・・あたしじゃだめ?!可愛くない?!」
3人に答えたあと、友理奈は僕の方に身を乗り出して迫りました。
不安気な顔の友理奈を僕は抱きしめ、髪を撫でながら耳元に囁きました。
「ううん。友理奈だってすっごく可愛かったよ。」
僕がそう言うと、友理奈はすごく嬉しそうに微笑み、僕を強く抱きしめてキスしてくれました。
「友理奈もまたおしっこ漏らして見せてね。」
「うんっ!2人っきりの時にねっ!」
友理奈は嬉しそうに頷いて僕から一旦離れ、後から僕に抱きついて僕の耳を噛みました。
「じゃあ今度はおちんちんで佐紀ちゃんをいかせてあげて。がんばってね!」
そう言って友理奈は僕の体を佐紀ちゃんに重ねました。
佐紀ちゃんは僕におもらしをまた見られたせいか、恥ずかしそうに上目使いで僕を見ています。
「ごめんね佐紀ちゃん、さっきはがまんできなくって。」
「ばかっ・・・出すからいっちゃったじゃない・・・」
佐紀ちゃんが恥ずかしそうに笑ってます。
「僕が出すのと佐紀ちゃんがイクのは関係ないでしょう?」
僕が聞くと、佐紀ちゃんはゆっくり首を振りました。
「そんなことないよ。精液出されると、お腹の中があったかくて、気持ちよくって・・・
 いきそうな時に出されると、イクのがまんできなくなっちゃうんだからぁ・・・」
さっきいっちゃった感覚を思い出したのか、佐紀ちゃんが赤くなって目を伏せました。
「じゃあもう1回出すから、またいっしょにいこうねっ!」
「うんっ!あのね・・・もう痛くないの・・・いっぱい動いていいからね。」
そう言って見つめる佐紀ちゃんに頷いて、僕は体を起こしました。
佐紀ちゃんのおしっこで流れてしまったローションをちんちんに塗り直し、もう1度体を佐紀ちゃんに重ねました。
「それじゃあ佐紀ちゃん、もう1回根元まで入れるからねっ!」
「んんっ!・・・あっ!」
僕が根元までちんちんを入れ直すと、佐紀ちゃんがピクっと体を震わせて腰を浮かせました。


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