えっちなお姉さんズ(156)


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「全部入ったよ佐紀ちゃんっ!・・・痛くない?」
「うん・・・大丈夫だよ・・・」
そう答える佐紀ちゃんの顔には、さっきまでの苦しそうな感じはありません。よかった。
「あのね佐紀ちゃん、僕動きたいんだけど・・・いい?」
「うん、いいよっ!」
「それじゃあ・・・」
「あっ!待ってっ!」
動こうとした僕を佐紀ちゃんが止めました。なにかな?
僕が顔を覗き込むと、佐紀ちゃんは僕を抱きしめて見つめました。
「いきなり全開で動いちゃだめだよ・・・」
不安そうに僕を見つめる佐紀ちゃんが可愛くて、僕も佐紀ちゃんを強く抱きしめました。
「うん・・・優しくするからね。佐紀ちゃんも気持ちよくなってね。」
「うん・・・じゃあ動いていいよ・・・」
佐紀ちゃんが僕の耳元で小さく囁き、動くのを許してくれました。
僕はちんちんのスピードに気をつけながら、ゆっくり佐紀ちゃんのお尻の穴をちんちんで擦りはじめました。
「んっ!・・・んあぁっ!・・・あっ!・・・お尻が・・・あっ!めくれちゃうぅっ!あっ!いやぁんっ!」
「あうぅっ・・・佐紀ちゃんのお尻狭すぎるよぉっ!・・・んあぁっ!」
身体が小さい佐紀ちゃんは、お腹の中にちんちん1本分の余裕もないみたいで、腸の奥の方も結構狭いんですっ!
きつく締まってちんちんをしごくお尻の穴と、柔らかく先っぽを擦る奥の方が・・・気持ちよすぎですぅっ!
このままだと佐紀ちゃんを気持ちよくしてあげる前に出ちゃいますぅっ!
「さっ、佐紀ちゃんっ!入ってるとこ見ながらしていい?だめ?」
僕は体を起こしたくて佐紀ちゃんにお願いしました。
「あっ!い、いいよっ!あぁっ!お尻も・・・おまんこも・・・両方見ていいよっ!・・・んっ!・・・あっ!」
佐紀ちゃんが僕を見つめて喘ぎながら、そう言って僕の腰に絡んでいる脚を解いてくれました。

佐紀ちゃんの膝裏に手を当てて、膝が胸に着くくらいに身体を曲げさせました。
佐紀ちゃんのツルツルのおまんこが上を向き、丸見えになっちゃってます。
僕は出してしまわないように、とりあえず奥の方で小刻みにちんちんを動かしました。
「どぉ?佐紀ちゃん気持ちいい?」
「んっ!あっ!あっ!いっ、いいよっ!あぁんっ!お尻気持ちいいよぉっ!んあっ!」
佐紀ちゃんはお尻が広がる感覚に慣れたみたいで、おまんこからおつゆを溢れさせながら身体を捩りました。
「ねえ・・・んあっ!・・・もっと大きく動いていいよっ!」
そう言って見つめる佐紀ちゃんに、僕は首を振りました。
「ごめんね佐紀ちゃん。今それすると出ちゃいそうなの・・・いっしょにいけそうなタイミングまでは
 このまま小さく動いてていい?」
「うん・・・あっ!・・・」
佐紀ちゃんは僕に優しく微笑んで頷いてくれました。
それでも段々出そうになってきたので、僕はちんちんを根元まで入れて、佐紀ちゃんのお尻の奥をちんちんでグリグリ掻き回しました。
「あっ!・・・いやぁんっ!」
「どうしたのっ?!この動き方痛い?」
佐紀ちゃんが変な声を出したので、僕は慌ててちんちんを止めて佐紀ちゃんに聞きました。
でも佐紀ちゃんは、恥ずかしそうに僕を見つめながら首を振りました。
「あのね・・・おまんこの奥を裏側から押される感じで・・・気持ちよかったの・・・すっごく・・・」
「じゃあ続けていい?」
「うん・・・奥でグリグリしながらちんちん出し入れしてみて・・・」
佐紀ちゃんがやれって言うんだもん、僕に断る理由はありません。
僕は佐紀ちゃんに頷いて、言われた通りにお尻の奥をグリグリしながら、ちんちんを小さく出し入れしました。
「んっ!んあっ!やぁんっ!きっ、気持ちいいよぉっ!んあっ!あぁっ!」
あぁっ!佐紀ちゃんっ!気持ちよくてもそんなにお尻締めないでぇっ!


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