えっちなお姉さんズ(005)


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佐紀ちゃんに代わって桃ちゃんが僕に乗っかります。
でも桃ちゃんは一度降りて、僕のちんちんを握りました。
「1回きれいにしてから・・・ねっ。」
そう言って桃ちゃんは僕のちんちんに着いた白いのを舐めてきれいにしてくれました。
「あっ!桃ちゃん・・・あんまりされるとまた・・・出ちゃうぅ・・・」
僕があまりにも気持ちいい桃ちゃんのちんちん舐めにそう言うと、桃ちゃんはちんちんから口を離して僕に乗りました。
「お口に出しちゃだめ。」
「桃ちゃん・・・桃ちゃんの中にも出していい?」
佐紀ちゃんのおまんこに出したのが気持ちよ過ぎて、僕は桃ちゃんにもどうしても出したかったんです。
「ほんとは・・・だめなんだけどぉ、あのね、桃ちんちん入れるの初めてなの・・・だから・・・いいよ・・・」
桃ちゃんが少し恥ずかしそうに、中で出すのを許してくれました。
「桃ちゃんっ!」
僕はそんな桃ちゃんがとても可愛く思えて、桃ちゃんを抱きしめました。
「あんっ!そんなにきつく抱きしめたら・・・ちんちん入れらんない・・・」
桃ちゃんが僕を見つめて笑っています。すごくドキドキします。
僕は自分から桃ちゃんにキスして舌を入れました。
桃ちゃんはそっと目を閉じて、僕を優しく舐めてくれました。
「ねえ、入れるから放して・・・」
桃ちゃんに抱きついていた手を緩めると、桃ちゃんは起き上がり、さっきのドロドロをまた僕のちんちんに塗りました。
「いい?入れるよ?」
「うん・・・桃ちゃん、おねがい・・・あっ!あぁっ!」
「あぅっ・・・んっ・・・ん・・・」
桃ちゃんが目を閉じてちょっと苦しそうにしながら、僕のちんちんの上に座りました。

桃ちゃんの中は佐紀ちゃんほど熱くなく、でも、柔らかさとヌルヌル具合は桃ちゃんの方が上です。
「桃ちゃん・・・柔らかいよぉ、ヌルヌルだよぉ・・・」
「気持ちいい?」
「・・・うん・・・」
桃ちゃんは僕が頷くと嬉しそうに微笑み、僕の手を取りおっぱいを触らせてくれました。
「動くから・・・桃のおっぱい優しく揉んで・・・はぁんっ!」
桃ちゃんが僕のちんちんの上で上下に動きはじめました。
柔らかくヌルヌルの桃ちゃんのおまんこに擦られて、気が遠くなりそうです。
でも僕はがんばって桃ちゃんのおっぱいを揉みました。
僕の掌にちょうどピッタりと収まる大きさの桃ちゃんのおっぱいは、とても柔らかいのに、揉む僕の手を押し返します。
掌にコリコリと当たる乳首を摘むと、桃ちゃんの身体が僕の上でピクピクします。
「あぁんっ!どうしようぉ・・・気持ちよくなっちゃっうぅ・・・」
桃ちゃんがおっぱいをいじる僕の手を掴みながらちんちんを出し入れします。
あぁんっ!どうしようぉ・・・僕ももう出ちゃいそうですぅ・・・
「桃ちゃん・・・もう、出ちゃうっ!」
「あんっ!いいよっ!・・・桃の中に・・・中に出していいよっ!」
桃ちゃんの動きが更に速くなりました。
もう、もう無理です!とてもがまんできません!
「桃ちゃんっ!出るぅっ!・・・あっあぁっ!」
「いやぁんっ!あったかくて・・・いいよぉ・・・」
桃ちゃんは僕の手をおっぱいから外し、ドクドクと出し続ける僕に重なって抱きしめてくれました。
「中に出されるのって気持ちいい・・・」
そう言ってキスしてくれた桃ちゃんが僕の舌を舐めるので、僕は桃ちゃんの中にもう一塊がんばって出しました。


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