えっちなお姉さんズ(159)


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「そう言えばここに来た初日も、桃にお尻犯されながらあたしに出したよね。」
仰向けになった僕の顔を、腕を押さえつけながら佐紀ちゃんが覗き込みました。
「あれでお尻に目覚めちゃったのかしら?・・・まあいいわっ!今日はお仕置きなんだし、たっぷりお尻犯してあげるっ!」
佐紀ちゃんはそう言って友理奈を見つめました。
友理奈は佐紀ちゃんに頷き返し、僕の右膝を左手で曲げて持ち上げ、それからちぃちゃんを見つめ頷きました。
「ごめんねぇ・・・千奈美怪我してるからお口になっちゃうけど・・・」
ちぃちゃんが申し訳なさそうに僕に言うんです。
「いっ、いいよちぃちゃん無理しなくてもっ!」
「あんっ!だめよっ!お仕置きついでのおフェラ練習なんだからっ!」
なんとか止めてもらおうと思ったのに、ちぃちゃんはそう言ってちんちんを掴みました。
あっ!雅ちゃんが僕の左足も膝を曲げて持ち上げちゃいました!
「佐紀ちゃんのお尻の匂いがするぅっ!」
「あっ!ちぃだめっ!洗ってからじゃないとっ!」
僕の顔の上で佐紀ちゃんが赤くなって慌ててます。
「めんどくさいもんっ!おちんちんもちょっと臭いけど・・・んっ・・・」
「あぁんっ!ちぃのばかぁ・・・お腹壊しても知らないからぁ・・・」
ちぃちゃんがちんちんを咥えると、佐紀ちゃんは益々顔を赤くして俯き、僕と目が合い慌てて目を逸らしました。
あぁっ!そんな佐紀ちゃんの様子を観察してる場合じゃないんですぅっ!
ちぃちゃんがちんちんを咥えると同時に、友理奈がまたお尻の指を動かしはじめたんですぅっ!
「あぁっ!友理奈ぁっ!ちぃちゃんも・・・もう止めてぇっ!」
お願いしてるのにぃ・・・2人とも聞いてないんですぅ・・・
「熊井ちゃん、どうすれば早く出る?」
「あのね、基本的に先っぽが弱いみたい。それとカリの溝かな。その2箇所攻めるとすぐ出るよっ!」
「うんっ!じゃあやってみるっ!」
楽しそうにそんなことを言ってるんですぅ・・・
あぁっ!友理奈が余計なこと教えるもんだから、ちぃちゃんがちんちんの皮を根元の方に引っ張っちゃいました。
「ここかな?・・・んっ!・・・」
「んあぁっ!ちぃちゃん止めてぇっ!」
ちぃちゃんの舌が先っぽのくびれの溝をズリズリ舐め擦りはじめたんですっ!

「んあっ!あっ!もっ、もうっ!・・・うあっ!・・・」
僕は膝を持ち上げられて体をきつく曲げられているため体に上手く力が入らず・・・あぁっ!がまんし辛いぃっ!
それでもなんとかお尻を締めてがんばってるのに・・・
「でもこれじゃあ、出た時飲めないわ・・・こんなのはどうかな?・・・んっ・・・」
「あぁっ!やっ、止めてぇっ!んあぁっ!」
ちぃちゃんが先っぽを咥えて舐めながら・・・くびれの溝を人差し指と親指で挟んで擦るんですぅっ!
ちぃちゃんが唾をいっぱい垂らしながら舐めてるから痛くないけど・・・だめぇっ!でっ、出ちゃうぅっ!
「あんっ!ちぃすごぉいっ!あたしも今度してみよう!でも今は・・・」
「だっ、だめぇっ!出ちゃうぅっ!」
友理奈が指の腹で前壁を押しながら高速出し入れするんですぅっ!
お尻の中を擦られて、お尻の穴をめくられて、先っぽとくびれの溝まで擦られて・・・
おかしくなりそうな気持ちよさなんですぅっ!
「がまんしないで出しなさいよぉっ!」
友理奈が意地悪く笑いながら指の動きを激しくすると、ちぃちゃんもそれに合わせて舌と指を強く、速くしました。
んあぁっ!ただ咥えてるだけだったちぃちゃんの口がっ!・・・唇で先っぽを擦りはじめましたぁっ!
あぁっ!白いのが登って来ちゃったぁっ!もっ、もう止められないぃっ!
「出るっ!出ちゃうぅっ!おねがいだから出したら許してぇっ!・・・んあっ!あぁっ!・・・あっ・・・」
出ちゃいました・・・
「んんっ!・・・んっ!・・・」
ちぃちゃんが唇をきつく締めて、溢さないようにしながら吸うんですぅっ!
「出てるのが指にビクンビクン伝わって来るよっ!」
「あうぅっ!友理奈ぁっ!おねがいだから出てる最中は指止めてぇっ!んあぁっ!・・・」
友理奈にちんちんの付根の裏をグリグリされながら、ちぃちゃんに白いのを吸いだされて・・・
僕は曲げられた膝から下をピクピク痙攣させて、気持ちよさに泣きました・・・




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