えっちなお姉さんズ(160)


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「はぁ・・・意外といっぱい出るのね・・・溢しちゃうとこだったわ・・・」
ちぃちゃんがやっとちんちんから口を放してくれました。
「あたしも指抜いてあげるね。」
「・・・んっ!んあっ!・・・」
友理奈もやっと指を抜いてくれました。
指が抜ける時、体をピクピク震わせちゃいました・・・恥ずかしいですぅ・・・
やっと許してもらえた・・・僕は安心して体の力を全部抜きました。
でも、それがいけなかったんですっ!
「んんあっ!もっ、もう許してぇっ!あっ!いやぁっ!」
友理奈が指を抜いた僕のお尻に、今度はちぃちゃんの指が根元まで一気に入って来たんですっ!
「だめぇっ!今度は千奈美が犯す番なんだからっ!」
ちぃちゃんが可愛い笑顔で笑いながら僕のお尻の穴を右の中指で犯すんですぅっ!
「ほらっ!この指なぁんだっ?!」
僕の横に添い寝した友理奈が濡れて光る中指を僕に見せました。
僕のお尻に入ってた指なんですぅ・・・恥ずかしくて見れません・・・なのに友理奈は・・・
僕に見せつけながらその指を舐めるんですぅっ!
「恥ずかしいでしょう。あたし達はこんな恥ずかしいことされてたんだよっ!」
「ごめんなさい・・・もうしないから許してっ!」
僕は泣いてお願いしました。本当に反省しました。でも・・・
「止めなくていいのよ。ただ、あたし達もたまに仕返しするからねってことなのっ!」
雅ちゃんがそう言いながら僕の腰を跨ぎました。
「やられてばっかりだと悔しいじゃない。ってことで、今度はみやが仕返ししちゃうっ!」
「あぁっ!雅ちゃんおねがいっ!止めてぇっ!・・・んあぁっ!・・・」
ちぃちゃんにお尻をほじられてちんちんがカチカチだったもんだから・・・
ヌルヌルの雅ちゃんのおまんこに、ちんちんは難無く入っちゃったんですぅっ!
「みやはしばらくおまんこ出来ないから、最後にたくさん出してねっ!」
そう言って雅ちゃんはおしっこの格好で僕の上にしゃがみ、ちんちんを出し入れしはじめたんですっ!

「おねがい雅ちゃんっ!もう止めてぇっ!」
「なによぉっ!気持ちよくないのぉ?みやがせっかくおまんこしてあげてるのにぃっ!」
すぐに出ちゃいそうな感覚に僕がお願いすると、雅ちゃんはちんちんの出し入れを止めて僕を睨みました。
「ちっ、違うのっ!気持ちよすぎて辛いのぉっ!僕おかしくなっちゃうよぉっ!」
僕は首をブンブン振って泣きました。でも・・・
「気持ちいいんならいいじゃないっ!続けるわよっ!」
雅ちゃんはそう言って笑い、僕のお腹に手を着いて本気で動く準備をしました。
「お仕置きだけど、みやも気持ちよくなりたいなぁ。みやがイクまで出しちゃだめだよっ!」
「んあぁっ!雅ちゃぁんっ!そっ、そんなの無理だよぉっ!あっ!あぁっ!」
雅ちゃんがえっちなおつゆを飛び散らせながら、僕の上で動きはじめたんですっ!
はっ、速いんですぅっ!締まるんですぅっ!
「じゃああたしもっ!」
「いやぁっ!ちぃちゃんだめぇっ!」
ちぃちゃんもお尻の指を動かしはじめたんですっ!
小学生の頃からおまんこをいじり合っていた指の動きは、穴をほじるのが上手いんですぅっ!
「やぁんっ!ちぃっ!お尻は手加減してあげてよぉっ!みやがイクまえに出ちゃうじゃないっ!」
「だってこの子のお尻可愛いんだもんっ!千奈美だって楽しみたいんだからぁっ!」
雅ちゃんとちぃちゃんは、お互いに不満そうな顔をして言い争ってます。
「もうっ!ちぃのいじわるぅ・・・それじゃあっ!」
「あんっ!みやすごぉいっ!・・・負けないわよぉっ!」
「んあぁっ!2人とも止めてぇっ!」
ふっ、2人が凄い速さでおまんこと指を動かすんですぅっ!もっ、もうだめぇっ!


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