えっちなお姉さんズ(162)


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「んっ・・・あっ!・・・ほらっ、全部入ったわよっ!」
佐紀ちゃんはそう言ってちんちんの上で体育座りして・・・ちんちんが入ったおまんこを僕に見せています。
もう何回も見て見慣れてるはずなのに・・・佐紀ちゃんの中でちんちんがピクピクしちゃいますっ!
「どうしてこの順番でしてるか分かる?」
佐紀ちゃんが可愛く微笑みながら僕に聞きました。
そんなことに理由があるなんて思っていなかった僕は、気持ちよさをがまんしながら、ただ首を横に振りました。
佐紀ちゃんはゆっくり僕の上に重なると、軽くキスした後で僕を見つめました。
「たくさん出したから、どんどん出難くなるでしょう。でもね、あたしと熊井ちゃんは、君の弱い所を知り尽くしてるの。
 もう精液の残りは少ないはずなのに、出るのはどんどん早くなるわよっ!」
そう言って佐紀ちゃんは、ゆっくりお尻を上下させ始めました。
「佐紀ちゃんおねがいっ!おねがいだからそのままゆっくりしてぇっ!」
ちんちんが気持ちよすぎて、早く出すのが恥ずかしくって、僕は佐紀ちゃんを抱きしめてお願いしました。
でも・・・
「だめっ!いつも好きにやらせてあげてるから、あたし達いっちゃってるけど、あたし達が本気になれば中1のおちんちんを
 連続でいかせることくらいわけないってことを、今日は体に教えてあげるっ!」
佐紀ちゃんは僕にそう言い放って、僕の手を振り解き、身体を起こしてちんちんの上にしゃがみ直しました。
「みや、いい?」
「うんっ!いつでもいいよ、佐紀ちゃんっ!」
佐紀ちゃんは後ろを振り返り、雅ちゃんと頷き合うと、ちんちんをゆっくり引き抜きはじめました。
そして・・・ちんちんの先っぽのくびれが、おまんこの入り口に引っ掛かったところで止め、僕を見つめてニヤっと笑いました。
「どのくらいがまんできるかなぁ?・・・みやっ!」
「んっ!んあぁっ!」
佐紀ちゃんはまだ動いてないけど、雅ちゃんの指がぁっ!・・・んあぁっ!お尻を高速でえぐるぅっ!
仰け反る僕を嬉しそうに見つめていた佐紀ちゃんが、僕のお腹に手をつきました。
反り上がった腰が佐紀ちゃんの体重で戻され着地すると・・・
「大好きな先っぽをいっぱい擦ってあげるからねっ!・・・んっ!・・・あっ!」
「さっ、佐紀ちゃんだめぇっ!先っぽばっかりしちゃいやぁっ!んあぁっ!」
佐紀ちゃんは僕の先っぽだけをおまんこに出し入れしはじめたんですっ!

普通にしてても佐紀ちゃんのおまんこは狭いのにぃっ!
しゃがむと余計に・・・あぁっ!しっ、締まるぅっ!
「おねがい佐紀ちゃんっ!・・・あぁっ!白いのがぁっ!あぁっ!」
「んっ!・・・なに?もう出そうなの?それじゃあっ!」
「いっ、いやぁっ!だめぇっ!」
佐紀ちゃんが少しだけおまんこの動きを大きくしたんです。
でもそのせいで・・・プリっプリの入り口がくびれの溝を引っ掻くんですぅっ!
あぁっ!今日は何回出したか分かんないくらい出してるのにぃっ!
白いのがちんちんを登って来ちゃうぅっ!
「すごぉいっ!始めたばっかりなのに、もうタマタマが縮んじゃってるよぉっ!」
あぁっ!出そうなのが雅ちゃんにまでバレちゃってるぅっ!
雅ちゃんが僕のお尻をえぐりながら、僕の金玉が上がって行くのを見てるんです。
「みやっ!ラストスパートっ!」
「うんっ!」
佐紀ちゃんが雅ちゃんに振り向いて頷き合い・・・あぁっ!そんなっ!はっ、速いぃっ!
雅ちゃんの指の関節がお尻の穴をプリっプリめくり上げますっ!
佐紀ちゃんのおまんこも先っぽを擦って・・・あぁっ!微妙な回転をつけてくびれの溝を擦るの止めてぇっ!
「もうだめぇっ!でっ、出ちゃうぅっ!・・・んんあぁっ!・・・あぁっ!・・・」
きつく先っぽを締める佐紀ちゃんのおまんこに、勢いよく白いのを飛ばしちゃいました・・・
「んっ!あっ!出てるぅ・・・はぁ・・・」
佐紀ちゃんはやっと止まってくれて、ゆっくりちんちんを根元まで入れてくれました。
「んんっ!・・・やっぱり精液は奥で出された方が気持ちいいね・・・あんっ!」
佐紀ちゃんがおまんこの奥にちんちんをグリグリ擦りつけるもんだから・・・もう一塊勢いよく出ちゃいました・・・
佐紀ちゃんはゆっくり僕の上に倒れ込み、ハアハア言ってる僕に舌を入れて来ました。
「んんっ!・・・んっ!・・・はぁ・・・佐紀ちゃん・・・」
「最後はあたしがお尻で、熊井ちゃんがおちんちんだよっ!・・・どこまでがまんできるかなぁ?」
「そっ、そんなぁっ!もういやぁっ!・・・」


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