えっちなお姉さんズ(165)


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あぁ・・・気持ちいいですぅ・・・ちんちんの先っぽを、ヌルヌルの暖かいお肉が擦ってますぅ・・・
気持ちよくって出ちゃう・・・ん?・・・えっ?・・・
「はっ!」
あんなにいっぱい出したのに、うたた寝で夢精しちゃったぁっ!
そう思った僕は、慌てて飛び起きました。
飛び起きた僕の股間では、いつの間にか帰って来てた友理奈と佐紀ちゃんと雅ちゃんが、ちんちんを舐めていました。
「あっ!起きちゃった。」
友理奈はちんちんから顔を上げ、僕と目が合うと可愛く微笑みました。
「3人でなにしてんのっ!」
「だってぇ・・・カっチカチに勃起させたまま寝てるんだもんっ!可愛そうだから舐めてあげようかなぁって・・・」
大きな声を出した僕に、俯き加減に上目使いで、友理奈がばつ悪そうに答えました。
その仕草が妙に可愛くって、僕は友理奈を抱き締めました。
「もうっ!夢精したと思ってびっくりしちゃったよ。」
そう言って友理奈を抱く僕に、佐紀ちゃんと雅ちゃんが後ろから抱きつきました。
「ごめんね、びっくりさせちゃって・・・」
雅ちゃんが僕の耳を舐めながらそう言ったので、僕はゆっくり首を振りました。
佐紀ちゃんが僕と友理奈と雅ちゃんを見つめ
「ご飯食べよっ!」
そう言って僕の手を引きました。
僕たちはみんなでベッドを降り、裸のまま居間へ移動しました。
居間のテーブルには、佐紀ちゃんと雅ちゃんが買って来たお弁当とお茶のペットボトルが置いてありました。
「座って。」
僕は佐紀ちゃんに、テーブルの脇に横向きに座らされました。
なんで横向きなの?食べ辛いのに・・・
そう思いながらも、とりあえず言われた通りに座り大人しくしていると、3人は見つめ合って頷き合い、雅ちゃんが僕に抱きつきました。
「交代で食べさせてあげるからね。最初はみやが食べさせてあげるっ!」
そう言って雅ちゃんは何故か僕のちんちんを握って跨いだんです。

「みっ、雅ちゃんご飯食べるんでしょう!あっ!・・・んあっ!・・・」
慌てる僕には構わず、雅ちゃんはちんちんをおまんこに入れちゃったんです。
「しながら食べるの初めてじゃないんでしょう?」
雅ちゃんがえっちな顔で笑って聞くんです。
目線を友理奈に移すと、友理奈が少し赤くなって目を逸らしました。友理奈が話しちゃったんです!
日曜日に友理奈とした事が、全部雅ちゃんと佐紀ちゃんにバレちゃってます。恥ずかしいですぅ・・・
「中1のくせにえっちなんだからぁっ!はいっ!あーんしてっ!」
僕が口を開けると、雅ちゃんはご飯とおかずを僕の口に目一杯押し込み、僕が食べている間ニコニコ笑って僕を見つめていました。
「食べ終わった?」
「う、うん。」
雅ちゃんに聞かれて頷いた僕は、次を食べさせてもらおうと口を開けました。でも・・・
「あんっ!違うのっ!食べ終わったらまず運動っ!んっ!あっ!」
「あっ!雅ちゃんっ!落ち着いてご飯食べたいよぉっ!あっ!んあぁっ!」
雅ちゃんが左手にお弁当、右手にお箸を持ったまま、僕の上で身体を上下させるんですぅっ!
あぁっ!食欲と性欲が同時に満たされて・・・なんだかすごく幸せですぅっ!
「んっ!・・・あっ!・・・あんっ!・・・あっ!・・・はぁ・・・」
や、やっと雅ちゃんが止まってくれました。
「お吸い物替わりにみやのおつゆを飲ませてあげてもいいんだけど・・・ご飯の途中だから乳首でがまんしてね・・・」
雅ちゃんはそう言って両手を広げ、僕に両方のおっぱいを晒しました。
「みっ、雅ちゃぁんっ!」
僕は雅ちゃんの小さなおっぱいに吸い付き、中間デザートに乳首を舐め回しました。
「あっ!やぁんっ!左ばっかりだめぇっ!ちゃんと右もバランスよく舐めてぇっ!あっ!はぁっ!」
僕は言われた通りに左右の乳首を交互に舐めました。
雅ちゃんのおまんこが乳首に反応して、中でちんちんを微妙な動きで擦って気持ちいいです。
僕が乳首から顔を離して見つめると、雅ちゃんが赤くなった顔で見つめ返してきました。
「次は佐紀ちゃんが食べさせてくれるからね。みやはまた後でね・・・」
そう言って雅ちゃんはちんちんを抜いて立ち上がりました。
雅ちゃんと交代して、自分のお弁当を持った佐紀ちゃんが僕のちんちんを跨ぎました。


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