えっちなお姉さんズ(168)


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

「はっ!・・・」
友理奈の身体がピクっと震えました。
僕は剃刀を一旦離し、体を少し起こして友理奈を見つめました。
「大丈夫。友理奈も薄毛だからすぐ済むからね。」
僕がそう言うと、友理奈は頷き、目を閉じて身体の力を抜きました。
ここの部員は友理奈だけじゃなくって、みんなおまん毛が薄くって、ボーボーの人居ないんです。
僕は友理奈に怪我をさせないように、慎重に剃りました。
元々割れ目の上にちょっとしか生えてない友理奈は、僕が5回ほど剃刀を往復させると、すぐにツルツルになっちゃいました。
「友理奈終わったよ。おまんこ見てごらん。」
「・・・いやぁんっ!」
両肘を着いて身体を起こした友理奈は、ツルツルになったおまんこを見て顔を真っ赤にしました。
「どんな感じ?」
「恥かしいよぉ・・・」
恥かしがる友理奈の脚の間で僕は体を起こし、ちんちんをおまんこにくっつけました。
「友理奈、よーっく見ててねっ!」
「あっ!やぁんっ!全部見えちゃってるぅ・・・あっ!んあっ!・・・」
丸見えになったおまんこにちんちんが入る様子を見て、友理奈は恥かしそうに身を捩りながら身体を反らせました。
僕はもう1度友理奈をマットに寝かせ、ちんちんを根元まで入れてしまいました。
そんな僕に、佐紀ちゃんが顔を寄せて来ました。
「ねえ、熊井ちゃん恥かしがってるけど泣いてないよ。これからどうするの?」
友理奈も佐紀ちゃんと同じ疑問を持っていたようで、僕を見上げて不安そうにしています。
僕は2人を交互に見つめ、その問いに答えました。
「2人とも恥かしいだけじゃ泣きそうにないから、連続でいかせちゃうっ!僕が何回出しても、泣くまでやめないっ!」
僕がそう言うと、友理奈は起き上がって僕を抱き締めました。
「満足するまで泣かないんだから・・・いっぱいいかせてね!」
友理奈は嬉しそうにそう言って僕にキスしました。
なめられてるみたいでちょっと悔しいです。絶対泣かせますっ!

僕は友理奈をマットに寝かせ、友理奈の右足を持ち上げて身体を横向きにさせました。
「んあっ!中が捩れちゃうぅっ!んっ!・・・」
嬉しそうに身体を反らせる友理奈の左足を跨ぎ、ちんちんを2往復させておまんこの捩れを元に戻しました。
僕は持ち上げた友理奈の右足を左肩に掛け、全速でちんちんを動かしはじめました。
「あっ!んあっ!がんばってね・・・あっ!はぁっ!」
友理奈は僕が普通に動きはじめたので油断しきっています。
ちんちんの動きに合わせて首を反らせて喘ぎ、目を閉じておまんこをちんちんが動く感覚に没頭しています。
チャンスですっ!
僕は左手の中指を舐めてたっぷり唾を乗せ、友理奈のお尻の穴に合わせました。
そして、右手で友理奈のクリちゃんを剥くと同時に、一気に根元まで中指をお尻の穴に突き刺しました!
ちん太くんで広げられたせいか、指はスルっと入って行きました。
「あっ!だめぇっ!いやぁっ!あっ!んあぁっ!」
友理奈の身体が一気に反り返り、閉じていた目を見開いて、僕を見ながら首を振っています。
「友理奈が普通にえっちしたって泣かないのは僕だって分かってるよ。だから友理奈が好きなとこを3ついっぺんにしてあげるっ!」
「いやぁっ!そんなのだめぇっ!反則だよぉっ!いやっ!あっ!はぁっ!あぁっ!」
僕がお尻をこね回し、剥いたクリちゃんを摘んで擦り揉みしながらちんちんでおまんこを抉ると、
友理奈は更に背中を反らせ、おまんこをキューっと締めました。
友理奈がイク時の、ちょっと硬く感じるようなおまんこの締め付けです!
「友理奈もういきそうなの?それじゃあっ!」
「だっ、だめぇっ!いやっ!いっ・・・いっちゃうよぉっ!」
お尻を指で掻き回しながら出し入れし、クリちゃんの擦り揉みを速くすると、友理奈の内腿が耐え切れずに震えはじめました。
「まだまだ続くんだから、がまんしないでいっちゃいなっ!」
僕は必死に耐える友理奈のおまんこに、ちんちんを高速で出し入れしました。
なるべく大きく動いて、入り口をプリプリさせるように。
「んあぁっ!いっ、いっちゃうぅっ!あぁっ!いっ、イクぅっ!・・・んあぁっ!あっ!あぁっ!・・・」
友理奈が全身をピクピク震えさせていきました。
マットに広がった髪が色っぽいです。
でもこれからが本番です!


今日 -
昨日 -
合計 -
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。