えっちなお姉さんズ(170)


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さて、次は佐紀ちゃんと雅ちゃんどっちとしようかなぁ?
振り向いた僕に、佐紀ちゃんがニコニコしながら近付いて来ました。
「ねえねえ、佐紀もおしっこ漏らしたぁいっ!お股全部攻められたぁいっ!」
      • さすが佐紀ちゃん・・・気持ちよければなんでもありですか・・・
でもそれじゃあ仕返しにならないし・・・僕は雅ちゃんの手を引いてマットに座らせました。
「佐紀ちゃんは最後っ!雅ちゃんの見ながらオナニーしたら、もう僕してあげないからねっ!
 ちゃんと大人しくがまんして待っててっ!」
「あぁんっ!そんなのやだぁっ!」
だだをこねる佐紀ちゃんを放っておいて、僕は雅ちゃんを正面から見つめました。
さっきの友理奈のお漏らしが、恥かしがりやの雅ちゃんには効いたみたいです。
すっごく不安そうな顔で僕を見つめています。
「雅ちゃんは恥かしくって泣くのと、気持ちよくって泣くのどっちがいい?」
「・・・気持ちいいのがいい・・・」
雅ちゃんが小さな声でそう答えました。
僕は頷いて雅ちゃんを抱きしめ、耳元に囁きました。
「ちょっと恥かしいくらいはがまんしてね。」
「うん・・・」
雅ちゃんが頷いたので、僕は雅ちゃんをマットに寝かせ、脚を開かせました。
「おまん毛剃ってもいい?」
僕が聞くと、雅ちゃんは顔を赤くしながらも、目を閉じて頷きました。
「僕のちん毛が生えるまでは、全員のおまん毛剃っちゃうからね。みんなツルツルにしちゃうから、安心してね雅ちゃん。」
「うん。」
僕がおまんこの上の膨らみにローションを塗りながら言うと、雅ちゃんは少し安心したのか、笑顔を見せて頷きました。
僕は慎重に剃刀を滑らせ、雅ちゃんのおまん毛を剃りました。
雅ちゃんも薄毛だから、すぐにツルツルになっちゃいました。
肉付きのいい雅ちゃんのおまんこは、毛が無いとほんとにきれいな1本筋なんです!

僕は雅ちゃんをうつ伏せにし、毛を剃ったおまんこには触りもせず、雅ちゃんのお尻の穴に吸い付きました。
「あっ!いやぁんっ!せっかく恥かしいのがまんしたのにぃっ!剃らせてあげたのにぃっ!」
雅ちゃんは脚をバタバタさせて抵抗しながら、僕をそう言って責めました。
でも僕は、雅ちゃんのお尻の中に深く舌を挿し込み、お尻の穴の裏側をゆっくり舐め回してあげました。
「んっ!・・・あっ!いやっ!・・・はぁっ!・・・あっ!・・・」
お尻とおまんこの2穴攻めで、お尻の気持ちよさを知ってしまった雅ちゃんは、お尻を擦る僕の舌の動きに
早くもおまんこからおつゆを漏らしはじめました。
僕は雅ちゃんのお尻の中を舐めながら、溢れたおつゆを右手に塗し、おまんこに中指を入れ、親指でクリを剥きました。
「はぁっ!・・・だっ・・・だめぇっ!んあぁっ!」
雅ちゃんは両足を閉じようとするんですが、僕の体が股の間にあるので、ただ僕の肩を太腿で閉めただけです。
僕は親指で剥いたクリちゃんに人差し指を乗せ、中指の出し入れと共に撫で回しはじめました。
「あぁっ!いやっ!・・・んあぁっ!いっぺんにしちゃ・・・いやぁっ!はあぁっ!・・・」
マットの枕の部分を掴んでいる雅ちゃんの腰が沈み、雅ちゃんの意思に反してお尻が高く突き上がって行きます。
舐め易く、指も動かし易くなった僕は、舌をレロレロさせながら出し入れし、中指で雅ちゃんの前壁を強く擦ってあげました。
「あぁっ!・・・んあぁっ!・・・はうっ!・・・あっ!あぁっ!・・・」
雅ちゃんはマットの枕におでこを擦りつけ、首を振りながら気持ちよさに耐えています。
僕は空いている左手を雅ちゃんのおまんこにまわしました。
クリちゃんをいじるのを左手に替え、右の人差し指は中指に添えておまんこの中に入れちゃいました。
おまんこの中で指を少し曲げ、更に強く前壁を擦り上げます。
「だっ、だめぇっ!んあっ!いっ・・・いっちゃうぅっ!」
雅ちゃんは強すぎる刺激にがまんできず、マットから顔を上げて喘ぎはじめました。
でも、顔を上げたせいで、余計にお尻を突き出す格好になっちゃったんです。
僕は指の出し入れを更に速め、お尻の中で舌をグルグル回しました。
「いやぁっ!イクっ!イクぅっ!・・・んあぁっ!・・・あっ!いやぁっ!」
雅ちゃんがいった直後、胸元に何か暖かいものを感じた僕は、お尻から舌を抜き、慌てて体を起こしました。
「いやっ!あぁんっ!止まんないぃ・・・いやぁ・・・」
僕の指が出入りするおまんこの穴のすぐ下から、雅ちゃんが透明な液をピュっピュと飛ばしてるんです!


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