えっちなお姉さんズ(171)


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あぁっ!まずいっ!おしっこ漏らさせちゃったのかなぁ?
僕がちょっとうろたえながらも指の動きを止められずにいると、佐紀ちゃんと友理奈が僕の両脇に寄り添って来ました。
「すっごぉいっ!みや潮吹いちゃってるよぉっ!」
「こんな風に出るんだね・・・初めて見たけど・・・気持ちよさそう・・・」
2人は液を飛ばす雅ちゃんのおまんこに釘付けになりながら、両側から僕に抱きつきました。
「いやぁっ!見ないでぇっ!あっ!・・・いやぁんっ!・・・はぁっ!・・・ぁ・・・」
雅ちゃんは最後にもう1度勢いよくピュっと液を飛ばしてマットに崩れ落ちました。
「あうぅ・・・んっ!・・・ふあぁ・・・はぁん・・・」
力なく喘ぐ雅ちゃんとは反対に、おまんこは僕の指をモゴモゴと咥えて舐め続けています。
僕は雅ちゃんから指を抜き、雅ちゃんを仰向けに反してちんちんをおまんこに合わせました。
僕が雅ちゃんにちんちんを入れようとすると、僕の右腕が強く引かれました。
横を向くと、友理奈が僕の腕を掴んで、赤くなって僕を見つめていました。
「なに?」
「うん・・・あとで・・・あたしも潮吹きたい・・・」
「うん。あとでね。」
僕が頷くと、友理奈は赤い顔で嬉しそうに頷きました。
改めて雅ちゃんに入れようとすると、今度は左腕を引かれました。
佐紀ちゃんも赤くした顔で俯いて、僕を上目使いに見つめています。
「佐紀ちゃんもなの?」
「・・・うん・・・」
珍しく佐紀ちゃんが恥かしそうです。
「次は佐紀ちゃんの番だから、もう少し待っててね。」
僕が見つめながら言うと、佐紀ちゃんは頷き、友理奈と一緒に僕から離れました。
今度こそ本当に入れます!
僕は、まだ口で大きく息をしながら目を閉じている雅ちゃんのおまんこを開き、ちんちんをゆっくり入れて行きました。

「んんっ!・・・あっ!やっ!・・・やぁんっ!」
「あうぅっ!みっ、雅ちゃん・・・」
雅ちゃんのおまんこの中が、なんだかいつもより摩擦感があって・・・気持ちいいんですっ!
きっとさっきのお潮が、僕が指を動かし続けたせいで中に入って、元々サラサラ気味の雅ちゃんのおつゆを薄めちゃったんです。
「雅ちゃぁんっ!中のヒダヒダがはっきり分かるよっ!気持ちいいよぉっ!」
「あぁんっ!だめぇっ!もっとゆっくりぃっ!・・・やぁんっ!中が擦れるぅっ!」
ヌルヌルが足りない雅ちゃんは、中をちんちんで直接擦られる感覚に耐え切れず、僕を抱きしめ動きを止めようとしました。
僕は体に巻きついた雅ちゃんの両腕を解き、雅ちゃんを見つめながらゆっくりちんちんを動かしました。
「だめっ!こんなに気持ちいいんだもんっ!おもいっきり動いちゃうもんねっ!」
「おねがいっ!強く擦れすぎて・・・」
雅ちゃんはまだ何か言いたそうだったけど、僕はもうがまんできず、ちんちんでおまんこを突きまくりました!
「雅ちゃんっ!楽になりたかったら、早くおまんこヌルヌルにしてねっ!」
「あっ!いやぁっ!だっ、だめぇっ!んあぁっ!」
ヌルヌルが足りないせいで雅ちゃんが痛くないかちょっと心配だったけど、僕の腕にしがみつく雅ちゃんの表情は
どう見ても痛そうじゃないんです。
それに、僕が奥を突付く度に、雅ちゃんのおまんこの摩擦感が少しずつ薄れて行きます。
「雅ちゃん、もうおまんこ濡れはじめたよっ!」
「やぁんっ!そんなこと一々言わなくていいよぉっ!あっ!いやぁんっ!」
僕がちんちんで奥を突いて、プピっと音がしておつゆが溢れると、雅ちゃんは顔を真っ赤にして恥かしがりました。
「あーあ、せっかく気持ちよかったのに・・・ヌルヌルになっちゃった・・・」
僕はそう言いながらちんちんの動きを一気に遅くしました。
「あぁっ!いやっ!・・・あぁんっ!いじわるぅっ!・・・」
雅ちゃんはそんな僕に焦れて、僕の胸を叩きました。
あんなに早くおまんこが濡れたんだもん、きっと雅ちゃんはもう少しでイクとこだったんです。
「いきそうだったの?」
「・・・うん・・・」
「いきたい?」
「・・・うん・・・」
僕が聞くと、雅ちゃんは泣きそうな顔で頷き、僕を見つめました。


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