えっちなお姉さんズ(172)


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

「じゃあ、ゆっくりしちゃおうっ!」
「いやぁっ!おねがいだからいかせてぇっ!」
雅ちゃんはとうとう泣き出しちゃいました。
でも僕は、ちんちんを完全に止め、雅ちゃんの可愛い乳首に吸い付いて舐めまわしました。
「いやぁっ!おっぱいはいいから動いてぇっ!おねがぁいっ!」
「おっぱいは気持ちよくないの?」
「・・・」
僕が乳首から顔を上げて聞くと、雅ちゃんは泣きながら首を振りました。
気持ちいいけど、おっぱいではいけないのは分かっています。
僕は泣いてる雅ちゃんがちょっと可哀想になっちゃって、ゆっくりちんちんを動かしてあげました。
「あぁっ!・・・はぁっ!・・・あっ!もっと・・・もっと早くぅっ!」
おまんこの中でちんちんが動くと、雅ちゃんはちょっとだけ嬉しそうな顔を見せ、動きの遅さにすぐ不満の表情を浮かべました。
「だめっ!僕が出そうになるまではゆっくりっ!いっしょにイクから、それまではがまんだよっ!」
「あぁんっ!そんなのいやぁっ!」
嫌がる雅ちゃんを押さえ付け、僕はゆっくり、でも長くちんちんを出し入れしました。
「雅ちゃん、おまんこ締めてくれないと、僕いつまでも出ないよ。」
「あっ!・・・んんっ!・・・んっ!・・・んあっ!・・・」
雅ちゃんが乱れた息を必死に止めて、おまんこを締めてくれました。
ほんとは僕だっていきそうなんです。
でも、雅ちゃんにバレないように、がんばって平気な顔をしてるんです。
あぁっ!だんだんやばくなってきました!
雅ちゃんのおまんこが気持ちいいのもあるんだけど・・・
泣きながら苦しそうに息を止めて、おまんこを締めてくれる雅ちゃんがたまらなく可愛いんですっ!
僕は一旦ちんちんを止めて雅ちゃんに抱きつき、雅ちゃんの頭を下に向けて見つめました。
「雅ちゃん、がんばっておまんこ締めてくれたから、僕もう出そう。おもいっきり動くから、いっしょにいこうね。」
「・・・うんっ!」
雅ちゃんが泣きながら嬉しそうに頷きました。涙を流しながら笑った雅ちゃんはなんとも言えず可愛いです!

僕は雅ちゃんから離れて体を起こし、雅ちゃんの膝を曲げて持ち上げ、お尻を上げさせました。
その状態で腹筋に力を入れて、ちんちんを雅ちゃんの中で反り返らせました。
「雅ちゃん、さっきみたいに前壁いっぱい擦ってあげるからねっ!」
そう言うと同時に、僕は雅ちゃんのおまんこを、前壁を擦りながら一番奥も突いてあげました。
「あぁっ!いやっ!また出ちゃうから普通に動いてぇっ!んあっ!いやぁっ!」
「僕も出すからいっしょに出そう。ねっ、雅ちゃん!」
口では嫌がってても、雅ちゃんの身体は、腰を反らせてちんちんに前壁を押し付けようとします。
おまんこの締まりもきつくなって来たし。
ちょっと無理な角度でちんちんを動かしているせいか、雅ちゃんの入り口がコリコリの輪っかになっているのがよく分かります。
その輪っかが、ちんちんの茎から先っぽのくびれまでを締めながら擦って・・・あぁっ!金玉がせり上がっちゃうぅっ!
僕は白いのが出そうな感覚に、ちんちんの動きを最高に速くしました。
「雅ちゃんっ!出るよっ!もうすぐ出るからねっ!」
「んあぁっ!いやっ!みやもいっちゃうぅっ!・・・出ちゃうぅっ!」
いきそうになりながらも、恥かしさに脚を閉じようとする雅ちゃんの両膝を開いて押さえ付け、
僕は雅ちゃんのおまんこを抉るように突きまわしました。
あぁっ!雅ちゃんの中が奥の方までキューっと締まって・・・もう止められないぃっ!
「みっ、雅ちゃぁんっ!出るっ!あぁっ!出るぅっ!・・・んあぁっ!・・・」
「みやももうだめぇっ!イクっ!イクぅっ!・・・あぁっ!んあぁっ!出しちゃだめぇっ!いやぁっ!・・・」
僕が前壁に擦りつけながら白いのを出すと、雅ちゃんもいきながらお潮を僕のお腹に向けて吹きました。
「あぁっ!いやぁんっ!・・・あっ!・・・んあぁっ!」
僕が中に出すのに合わせて、雅ちゃんのおまんこからピュっ、ピュっと透明なお潮が吹き出ています。
「あうぅ・・・雅ちゃん・・・1吹きごとにおまんこが締まるよぉ・・・あっ!・・・」
雅ちゃんのおまんこの断続的な収縮に、搾り取られるように僕は白いのを出しました。
「あっ!・・・はうっ!・・・はぁっ!あぁっ!・・・」
雅ちゃんは身体をビクビクっと震わせてお潮を飛び散らせた後、全身の力が抜けて動かなくなりました。
僕も思いの外たくさん出たので、雅ちゃんの上に体を重ねて力を抜きました。


今日 -
昨日 -
合計 -
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。