えっちなお姉さんズ(174)


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「んっ!んふーっ!・・・んっ!んんっ!・・・」
口を塞がれて、篭った喘ぎを漏らす佐紀ちゃんは、眉間にしわを寄せてちょっと苦しそうです。
でも、目を閉じて苦しそうな佐紀ちゃんはすっごく可愛くて、ちんちんがビクビクしちゃいます!
僕は中指で前のコリコリを押しながら、親指をクリちゃんに当てて、圧迫しながら擦ってあげました。
「んんっ!んーっ!」
佐紀ちゃんは閉じていた目を見開き、抱きついた手で僕の背中を叩きました。
「イクっ!いっちゃうぅっ!あぁっ!おちんちん入れてよぉっ!」
僕が唇を放すと、佐紀ちゃんが泣きながら僕を見つめました。
「だめっ!次はちんちん入れてあげるから、今は指でいってっ!」
「あぁっ!そんなぁ・・・んあぁっ!んんっ!・・・」
僕はもう1度佐紀ちゃんにキスして口を塞ぎました。
僕の指の動きに合わせて、佐紀ちゃんの腰が小さく動きはじめました。
僕は中指に人差し指を添え、佐紀ちゃんの締まったおまんこを広げるように中に入れました。
「んんーっ!んーっ!」
佐紀ちゃんが舌を吸われたまま、おまんこが広がる感覚に首を振ります。
でも僕は、指2本で前のコリコリを更に強く擦りました。
「んっ!んんっ!・・・んーっ!・・・んっ!・・・」
佐紀ちゃんが大きく喘ぐと、僕の右手に暖かい液がピュっとかかりました。
「んんっ!・・・はぁっ!あぁっ!止まんないぃ・・・あぁっ!いやぁっ!」
僕が口を放すと、佐紀ちゃんは僕の胸に顔を埋めて震えはじめました。
おまんこの穴とは違う穴から、ピュっピュと液を飛ばしながら、身体をピクピクさせてます。
僕はクリちゃんの親指を離し、手首全体を動かして佐紀ちゃんのコリコリを擦りました。
「んあぁっ!もう止めてぇっ!いぃ・・・イクぅっ!・・・んあっ!あぁっ!・・・」
首を仰け反らせた佐紀ちゃんの顔からふっと苦しそうな表情が抜けた次の瞬間、
ブビュっと勢いよく潮を吹いて、佐紀ちゃんの身体の力も抜けました。
僕は佐紀ちゃんをマットに寝かせ、おまんこから指を抜きました。
僕の右の手首は、佐紀ちゃんが吹いたお潮のせいでビショビショです。

「ほらっ!佐紀ちゃんビショビショっ!」
「いやぁんっ!見せなくていいよぉっ!もう・・・」
僕が濡れた手首を見せると、佐紀ちゃんはまた顔を真っ赤にして横を向きました。
僕は佐紀ちゃんに添い寝して、佐紀ちゃんを見つめました。
「佐紀ちゃん、お潮って何なの?」
「・・・おしっこなの・・・」
僕の質問に、佐紀ちゃんが恥かしそうに答えてくれました。でも・・・
「透明だよ。匂いもないし・・・なんで?」
「膀胱を素通りしてくるおしっこなのっ!恥かしいから聞かないでっ!」
怒られちゃいました。でも、おしっこって聞いたからにはそのままにしておくわけにはいきません。
僕は佐紀ちゃんの身体を滑り降り、脚を広げて、お潮に濡れたおまんこに吸い付きました。
「やっ!ちょっとっ!あっ!おしっこだって言ってるでしょうっ!やぁんっ!舐めちゃだめぇっ!」
佐紀ちゃんが僕の頭を叩くけど、僕は構わずおまんこの中を舐めまわしました。
前に舐めた佐紀ちゃんのおしっこに比べて、味も匂いもほとんどなくて刺激がたりないけど・・・
佐紀ちゃんを恥かしがらせるには十分だったみたいです。
佐紀ちゃんのおまんこは、早くもヌルヌルを溢れさせはじめ、内腿が震えはじめました。
「佐紀ちゃん、また濡れてきたよ。次は約束通りちんちん入れるからね。」
「んっ!・・・あっ!・・・恥かしいのがまんしたんだから、いっぱい気持ちよくしてよぉ・・・んあっ!・・・」
僕は佐紀ちゃんのおまんこに舌を入れ、中を舐め回してから顔を上げました。
佐紀ちゃんの両足を抱え、ちんちんをおまんこの入り口に押し当て、ちょっとだけめり込ませました。
「佐紀ちゃん、入れていい?」
「もうっ!さっきから入れてっていってるでしょう・・・んっ!んあっ!」
佐紀ちゃんが僕を睨むので、僕はちんちんを一気に根元まで押し込みました。
ヌルヌルのお肉を擦られて、佐紀ちゃんが仰け反りながらおまんこを締めました。


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