えっちなお姉さんズ(007)


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「あっやぁん!クリちゃん舐められたら・・・したくなっちゃうぅ・・・」
僕の頭に手を置いて、佐紀ちゃんがおまんこに僕を押し付けます。
僕は教えてもらったクリトリスを夢中で舐めました。
「ねえ、桃のも触って・・・」
桃ちゃんが僕の空いている左手を引っ張り、太腿で挟みました。
お風呂のお湯の中なのにヌルヌルする桃ちゃんのおまんこを撫で、佐紀ちゃんより少し大きい小陰唇の合わせ目に指を当てました。
コリコリに硬くなった桃ちゃんのクリトリスを撫でてあげると、桃ちゃんが僕の腕にしがみつきます。
「あぁんっ!もうがまんできないぃっ!ねえ、佐紀ちゃぁん・・・」
桃ちゃんに言われて頷いた佐紀ちゃんは、僕の口と指をおまんこから引き剥がし洗い場に出ました。
佐紀ちゃんは洗い場に立て掛けてあったでっかいマットを床に敷き、さっきのドロドロの液をお湯で溶きました。
「桃っ、いいわよっ。」
佐紀ちゃんに呼ばれた桃ちゃんは、僕の指をおまんこの穴に入れて立ち上がり、僕をマットに連れて行きました。
「また後でね・・・あんっ!」
桃ちゃんは僕の指を抜いて、僕をマットに仰向けで寝かせました。
「ほんとはもっと色々してあげたい技があるんだけど・・・ごめんね。今日はあたし達ががまん出来ないの・・・」
桃ちゃんが涙目で僕を見つめます。
桃ちゃんにこの目で見つめられると、僕はもう何も言えません。
「でも、ちょっとだけしてあげるから、それで・・・すぐ入れちゃうけど許してね。」
佐紀ちゃんも今にも泣きそうです。
泣きそうな目で見つめながら、2人が僕の体にお湯で溶いたドロドロの液を塗るんです。
2人の手が体中を撫でる度に、ちんちんがピクピクしました。

「あぁっ!そんなぁ・・・佐紀ちゃんっ!桃ちゃんっ!」
2人が両側から身体をピッタりくっつけて、僕の体に擦りつけるんですぅ・・・
僕の腕を股で挟んで擦るんです。ちんちんも2人の手が優しく擦るんですぅ・・・
「あっ!」
僕男なのに、2人に乳首を舐められて気持ちよくなっちゃいました・・・
「桃のはまだ見てなかったよね・・・」
桃ちゃんがそう言って僕にお尻を向けて上に乗りました。
僕の目の前には、佐紀ちゃんと同じくらい薄毛の桃ちゃんのおまんこからお尻の穴までが・・・
僕はヌルヌル滑る指でなんとか桃ちゃんの割れ目を開き、名前の通り桃色のきれいな中身を見ました。
さっき触った時感じた通り、佐紀ちゃんよりちょっと厚くてちょっと大きい小陰唇がきれいな羽のようです。
クリトリスも佐紀ちゃんよりちょっと大きくて、佐紀ちゃんでは分からなかったけど、クリトリスもちんちんみたいに
剥けるんですね。桃ちゃんのは赤味が強いピンクの中身が少し見えてます。
僕は桃ちゃんの皮を剥いて中身を舐めました。
「あっあぁっ!剥かないでぇっ!・・・あんんっんっ・・・」
桃ちゃんは気持ちよかったみたいで、負けないように僕のちんちんを咥えました。
「あぁっ!」
今度は僕が声を上げる番でした。僕からは見えませんが、佐紀ちゃんが・・・金玉を舐めてるんです。
佐紀ちゃんが金玉を2個とも口に入れて吸うんです!
気持ちいいのに、出したいのに、何でか白いのは出ません。
桃ちゃんがゆっくり起き上がってちんちんを跨ぎました。
「ごめんね・・・佐紀ちゃんが止めてるから、しばらく出せないけど・・・桃がイクとき出させてあげるからね。」
桃ちゃんはそう言うと、佐紀ちゃんが金玉を吸い続けるぼくのちんちんをゆっくりおまんこに入れてくれました。


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