えっちなお姉さんズ(177)


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僕は佐紀ちゃんの上から体を起こし、ちんちんを入れたまま佐紀ちゃんをうつ伏せに反しました。
「んっ!・・・んあっ!あっ!今は後からしちゃいやっ!ねえ、おねがいっ!」
「なんで?佐紀ちゃん後ろからするの好きでしょう?」
佐紀ちゃんの膝を立てさせ、佐紀ちゃんの腰を捕まえて奥を突きながら僕は聞きました。
佐紀ちゃんは四つん這いになろうとするんですが、腕に力が入らないみたいです。
上半身をマットに落し、お尻だけ高く突き上げて、マットに顔を埋めて首を振っています。
答えてくれない佐紀ちゃんのおまんこを、僕は後ろから激しく突付きました。
「んあぁっ!後からはっ、あっ!深く入りすぎてっ!・・・いやぁっ!イクぅっ!」
「今日は佐紀ちゃん早すぎっ!もっとがまんしてっ!」
「無理ぃっ!おねがいだからいっしょにいってっ!んあぁっ!出してぇっ!」
僕は動きを遅くして佐紀ちゃんに顔を寄せました。
「まだ出さないよ。このために佐紀ちゃんを最後にしたんだから。」
「いじめたのは謝るからぁ・・・だからおねがい・・・いっしょにいってぇ・・・」
僕に振り向いて泣く佐紀ちゃんに、僕はゆっくり首を振りました。
「佐紀ちゃん連続でいかないと泣かないから、僕だってがんばってるんだよ。」
「もうっ!さっきからずうっと泣いてるじゃなぁいっ!」
佐紀ちゃんが僕を睨むんです。
僕は佐紀ちゃんを笑顔で見つめながら体を起こしました。
「佐紀ちゃんまだ余裕があるじゃない!あと2回はいこうねっ!」
「あっ!うそっ!あっ!あっ!いやぁっ!」
僕は佐紀ちゃんのお尻を両手で抱え、激しいちんちんの出し入れを再開しました。
後からだと佐紀ちゃんの狭さが際立って・・・あぁっ!気持ちいいっ!
自然とちんちんの動きが速くなっちゃいます!
「んあぁっ!あっ!イクっ!いやぁっ!イクぅっ!・・・んあっ、あぁっ!・・・はぁっ!・・・」
佐紀ちゃんがいっちゃって・・・あぁっ!締まるぅっ!
出そうな感じに、僕は慌ててちんちんを止めました。
ビクビク痙攣している佐紀ちゃんの身体を伸ばし、僕は佐紀ちゃんの両足を跨いで身体を重ねました。

「はぁっ!・・・あっ!もう・・・もう許してぇ・・・」
佐紀ちゃんが首を捻って泣きながら僕を見つめます。
僕はそんな佐紀ちゃんの耳を舐めながら、両手を佐紀ちゃんのお腹の下に潜り込ませました。
「だめっ!僕も出そうになっちゃったから、最後はここもいっしょにしてあげるっ!」
「あぁっ!やだっ!剥かないでぇっ!」
僕がクリちゃんを剥くと、佐紀ちゃんはちょっと怯えた表情を見せました。
「いっしょにいこうね、佐紀ちゃんっ!」
「あっ!んあぁっ!」
僕はちんちんの出し入れと同時に、佐紀ちゃんの剥いたクリちゃんを弾くように転がしました。
「んあぁっ!もうだめっ!イクっ!イクぅっ!」
「まだだよっ!まだいっちゃだめだよ佐紀ちゃんっ!」
僕から逃れようと、佐紀ちゃんの腰が僕の下で少しだけ反りました。
でもそれは逆に、僕におまんこを突き易くしてしまっただけです。
連続でいって、更にもう1度いきそうな佐紀ちゃんのおまんこは、ローションを塗った手で握られているみたいにきつくなってきました!
「佐紀ちゃんっ!もうすぐだよっ!もうすぐ出るからねっ!」
「いやぁっ!もう待てないぃっ!もうだめなのぉっ!」
「だめっ!もうちょっとだから待ってっ!いっしょにイクんだからねっ!」
「んあぁっ!早くぅっ!いっちゃうよぉっ!」
あぁっ!こんなに気持ちいいおまんこで、今まで出なかったのが奇跡ですっ!
佐紀ちゃんの締まるおまんこの入り口が、白いのを掻き出すようにちんちんを擦って・・・あぁっ!出るぅっ!
「佐紀ちゃんっ!出るっ!出すよっ!」
「いいの?んあっ!佐紀いっていいのっ?」
「いいよっ!僕も出すからっ!あぁっ!佐紀ちゃんっ!イクっ!出るぅっ!・・・んあっ!あぁっ!・・・あっ!・・・」
「あぁっ!イクよっ!佐紀もっ!もうだめぇっ!・・・んあぁっ!あっ!はぁっ!・・・あぁっ!・・・」
僕と佐紀ちゃんは2人で体をビクビク痙攣させていきました。
佐紀ちゃんのおまんこにきつく締め上げられたちんちんを、白いのがビュルビュル通り抜けて行きます!
「佐紀ちゃん・・・気持ちよすぎるぅっ!・・・はぁっ!」
「んんっ!・・・はぁっ!あぁっ!・・・あっ!・・・」
最後の一塊をお腹の奥に受けて、佐紀ちゃんはビクっと身体を震わせて動かなくなりました。


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