えっちなお姉さんズ(180)


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「ねえっ!おねがいだから止めてよぉっ!」
「ちぃちゃん、動くとおまんこ切れちゃうよ。」
僕はちぃちゃんをマットに寝かせ、佐紀ちゃんに上半身を押さえてもらい、雅ちゃんに足を押さえてもらいました。
ちぃちゃんのおまんこの膨らみにローションをぬり、剃刀を滑らせます。
ジョリジョリという音が響く中、薄毛のちぃちゃんのおまんこが少しずつ丸見えになっていきます。
「いやっ!あっ!・・・やぁんっ!おねがい・・・」
ちぃちゃんがあまりにも嫌がるので、僕は剃刀を止め、お湯でおまんこを流し、ちぃちゃんに見せました。
「ちぃちゃん、今止めるとこんな感じだけど、いいの?」
「あぁっ!いやぁっ!もう取り返しがつかなくなってるぅっ!」
「そうっ!だからもう諦めてね!」
僕はもう1度ローションを塗り、ちぃちゃんのおまん毛剃りを再開しました。
ちぃちゃんも、おまんこの両側には生えていないので、難しい剃り方をしなくて済みます。
僕はちょっとだけいたずらしたくて、おまんこの膨らみの上に1本だけおまん毛を残しました。
「ちぃちゃん、可哀想だからちょっとだけ残してあげたよ!ほらっ!波平さんっ!」
「あぁんっ!ばかぁっ!そこまでやったらちゃんと剃ってぇっ!」
残ったおまん毛をツンツン引っ張る僕にちぃちゃんが怒りました。
僕は残った毛を刈り取り、ちぃちゃんのおまんこをもう1度お湯で濯ぎました。
サッカーの単パンの形に日に焼けたちぃちゃんは、太腿までの日焼け跡でおまんこがよけいに白く見えます。
今まで毛で隠れていた部分も丸見えになったので、更に白さが際立ちます!
「あぁん、合宿でお風呂に入れないよぉ・・・」
「そんなこと言ったら・・・佐紀だってもうすぐ修学旅行なんだよ・・・」
佐紀ちゃんがちぃちゃんを抱きしめて、見つめました。
「佐紀ちゃんはどうするの?」
「彼氏に剃られたってうそついちゃう!」
「そっかぁっ!その手があるねっ!」
ちぃちゃんは誤魔化し方が分かってほっとしたのか、泣きそうだった顔が笑顔に戻りました。

「今日は誰からするの?」
「みやは・・・お尻だから後でいいよ・・・」
僕が聞くと、雅ちゃんが恥かしそうに、でも寂しそうにそう呟いて俯きました。
なんだかとても可哀想です・・・
「じゃあ、毛も剃ったことだしちぃからする?」
「えーっ!いいのぉ?」
楽しそうに順番を決める佐紀ちゃんとちぃちゃんを僕は止めました。
「待って!・・・雅ちゃんが可愛そうだし・・・そうだっ!今日はお尻の穴スペシャルってことで!」
「えーっ!」
佐紀ちゃんとちぃちゃんが明らかに不満の声を上げました。
特にちぃちゃんは、まだお尻に入れたことがないから不満と不安でいっぱいみたいです。
「あのね、気を使わなくていいよ。ちゃんとおまんこでしてあげて・・・」
雅ちゃんが僕を見つめてそう言うんだけど、やっぱり目は寂しそうです。
「優しいね、雅ちゃんは。でも、おまんこは後で!」
僕は雅ちゃんを抱き締め、佐紀ちゃんに向き直ってお願いしました。
「佐紀ちゃん、僕は雅ちゃんとしてるから、ちぃちゃんのお尻慣らしてもらえる?」
「うんっ!任せてっ!佐紀の指でちぃのアナルを拡げておいてあげるっ!」
さっきまで不満たらたらだった佐紀ちゃんは、ちぃちゃんの初めてのお尻の穴を攻められることで
嬉しさでいっぱいみたいです。
マットの上を後退りするちぃちゃんに飛びつき、早速お尻を指で探り当てたみたいです。
「ちぃっ!大人しくしなさいよぉっ!ほぉら、いくわよぉっ!」
「あっ!佐紀ちゃん止めてっ!あっ!んあぁっ!」
佐紀ちゃんの中指がちぃちゃんのお尻の穴に深々と消えました。
「大丈夫かなぁ?・・・佐紀ちゃん無茶しなきゃいいけど・・・」
心配そうに見ている雅ちゃんを僕は抱きしめ、背中に回した手でお尻の穴を撫でました。
「大丈夫だよ。昨日雅ちゃんに無茶して、佐紀ちゃんも反省してるから。それより雅ちゃん・・・しよう。」
「うんっ!」
雅ちゃんは笑顔で頷き、嬉しそうに僕をマットに押し倒し、お尻を向けて僕を跨ぎました


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