えっちなお姉さんズ(181)


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「これからしばらくの間、僕ここにちんちん入れられるんだね。嬉しいなぁ・・・」
僕は両手で雅ちゃんのお尻を広げ、ピンクのしわしわに舌を這わせました。
「んあっ!ねえ、舐めるのは大丈夫なんだから、あっ!おまんこも舐めてねっ!あっ!んっ・・・」
雅ちゃんは僕に振り返ってそう言うと、僕のちんちんを深く咥えて舐めはじめました。
言われるまでもなく、目の前におまんこがあれば僕だって舐めずには居られません!
僕はお尻の穴から舌を下ろし、雅ちゃんのクリの皮を舐め剥きました。
お尻の穴は人差し指の先っぽを入れて、細かく震わせて捏ね回します。
「んんっ!・・・あっ!おちんちん舐めてらんなくなっちゃうぅっ!あっ!・・・」
「いいよ!あんまりされると出ちゃうから、咥えてるだけでいいからね。雅ちゃん。」
「うん・・・んっ・・・」
気持ちよくてちんちんから顔を上げた雅ちゃんは、僕に言われ、ちんちんの先っぽを咥え直しました。
ちんちんを咥えた雅ちゃんは、たまに思い出したかのように舌を動かして、先っぽを舐めてくれます。
それがまたなんとも言えず気持ちいいんです!
あぁっ!でもそれを喜んでばかりも居られません!
雅ちゃんのお尻に入れる準備をしなくっちゃ!
僕は右手の人差し指をお尻の穴から抜き、替わりに舌を入れました。
右手は中指をおまんこに入れ、左手の親指と人差し指で剥いたクリちゃんを擦り揉みしました。
「んっ!んあっ!入れてもらう前に言っちゃうぅっ!あぁんっ!いやぁんっ!」
僕の上で四つん這いの雅ちゃんの腕と太腿がワナワナ震えはじめました。
「雅ちゃんいってっ!お尻の力が抜けるように、最初に1回いってっ!」
僕は雅ちゃんにそう言って、もう1度お尻に深く舌を挿し込みました。
指の動きを激しくして、お尻の内壁を舌で舐め擦ります。
「んあぁっ!イクっ!いやぁんっ!いっちゃうぅっ!」
僕は更に速く舌でお尻を、指でおまんこを抉りました!
「んあぁっ!いぃっ・・・イクぅっ!あぁっ!んあぁっ!・・・」
雅ちゃんは僕の上で大きく仰け反ると、身体をビクビクっと震わせて僕の上に落ちました。
お尻もおまんこも細かく痙攣しています。
僕は舌と指を抜き、雅ちゃんの下から這い出ました。
いって痙攣している雅ちゃんを仰向けに反し、膝を曲げさせ、身体を屈めさせてお尻を浮かせました。

「い・・・入れちゃうの?・・・」
僕がちんちんをお尻の穴にくっつけると、雅ちゃんは息を乱したまま僕に聞きました。
「うん。だめ?」
「ううん・・・そうじゃなくって・・・前からでいいの?・・・」
「うん。だって僕、初めて雅ちゃんのお尻に入れるんだもん。雅ちゃんを抱きしめて入れたいんだもん。」
僕が雅ちゃんを見つめて言うと、雅ちゃんは僕に笑顔で両手を差し出しました。
僕は雅ちゃんに下から優しく抱きしめてもらい、ちんちんを掴んで位置を調整しました。
ほんとはお尻に入れるときの雅ちゃんの顔が見たいだけなんだけど、それは内緒です。
「雅ちゃん、僕の唾でぬれてるからこのまま入れるよ。痛かったらローション塗るから言ってね。」
「うん。みやもちゃんとおちんちん感じたいから、ちょっとくらいならがまんする!」
「じゃあ入れるよ!・・・んんっ!・・・あっ!先っぽ入ったよ雅ちゃんっ!」
「はぁっ!・・・んっ!あっ!入ってくるぅっ!・・・んあっ!」
雅ちゃんの無意識に締まるお尻の穴が、僕のちんちんの押す力に負けてゆっくり拡がり
先っぽが半分くらい入ると、その先はくびれの所まで一気にニュルっと入って行きました。
雅ちゃんは背中を反らせ、首を仰け反らせて、ちょっと苦しそうに口で大きく息をしています。
「雅ちゃん大丈夫?ローション塗る?」
「ううん・・・あっ!・・・大丈夫だから・・・続けて・・・」
雅ちゃんは仰け反ったまま、僕を見ずに答えました。
僕は雅ちゃんの浮いた背中に両手を通し、腰を突き出すのに合わせて雅ちゃんを引き寄せました。
「んあっ!・・・あっ!・・・はぁっ!」
ちんちんが根元まで入ると、雅ちゃんの上半身は強く曲がりもう一反りしてマットに落ちました。
「雅ちゃんっ!全部入ったよっ!」
「あぁんっ!なんで痛くないのぉっ!お尻が好きみたいでいやぁっ!」
雅ちゃんは真っ赤になって恥かしがりながら僕の背中を叩くんです。
「雅ちゃん!僕の背中の方が痛いよっ!」
「あっ!ごめんね・・・初めて本物のおちんちん入れるんだし・・・痛がってあげたかったの・・・ごめんねぇ・・・」
僕は雅ちゃんのこんなところが大好きですっ!
「ううん、気にしないで。それより、いっしょに気持ちよくなろうねっ!」
「うんっ!・・・ありがと・・・」
雅ちゃんがもう1度僕を抱きしめてくれました。


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