えっちなお姉さんズ(182)


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「雅ちゃん、ちんちん動かすよ。」
「うん。最初はゆっくりしてね。」
僕は雅ちゃんに頷き返し、根元まで入ってるちんちんをゆっくり引き抜きました。
抜け出てくるちんちんは、雅ちゃんのお尻の中のヌルヌルで思いの外よく滑ります。
「んっ!・・・あっ!はぁっ!・・・やぁんっ!ちん太くんより気持ちいいっ!あっ!」
雅ちゃんは抜け出るちんちんに身体を仰け反らせました。
「ちん太くんだって、元は僕のちんちんだよ。」
「うんでも・・・おちんちんって硬いけど感触は柔らかくって、それに・・・あったかいんだもん・・・」
雅ちゃんは僕を見つめて、恥かしそうに違いを教えてくれました。
「雅ちゃん、ちんちん中に戻すよ。」
「うん・・・んっ!・・・んんっ!・・・んあっ!」
抜け出てしまう寸前で止めていたちんちんを、僕はもう1度雅ちゃんのお尻の中に押し戻しました。
お尻の穴をちんちんで押し拡げられる感覚に、雅ちゃんは切なそうな顔で背中を浮かせました。
雅ちゃんの浮いた背中がマットに落ちるまで、僕は動かずに待ちました。
雅ちゃんは背中をマットに落とすと、僕を見つめて微笑みました。
「止まらないで、動き続けていいよ。お尻痛くないし・・・大丈夫だから。」
でも僕は雅ちゃんを見上げてゆっくり首を振りました。
「どうして?・・・みやのお尻気持ちよくないの?・・・」
不安気に見つめる雅ちゃんに、僕はもう1度首を振りました。
「動き続けたら・・・すぐ出ちゃいそうなんだもん・・・」
真顔で答えた僕の頭を、雅ちゃんが優しく撫でてくれました。
「いいよ。先にいっても。」
「ほんとに!」
「うんっ!でも・・・みやがイクまでおちんちん抜いちゃだめだよっ!」
雅ちゃんは身体を屈めて、僕の耳元でそう囁きました。
「うん。じゃあ先に出そうになったら、2人にバレないように黙って出すからね。」
僕が雅ちゃんに囁き返すと、雅ちゃんは笑って頷き、マットに身体を伸ばしました。

「じゃあいくよっ!」
「うんっ!・・・あっ!んあっ!ごめんねっ!締まっちゃうぅっ!あぁっ!」
僕がちんちんを動かし始めると、雅ちゃんの背中がまた反り上がり、お尻の穴がちんちんの根元をキューっと締めました!
雅ちゃんのお尻の中は、おまんこみたいに奥の方は締まらないけど、柔らかい腸のヒダヒダが優しく先っぽを撫でつけます。
そしてきつく締まったお尻の穴は、すごい握力の手コキみたいにちんちんの胴をしごくんですっ!
ちんちんを抜き挿しする毎に、金玉から白いのを絞りあげるようにしごいて気持ちいいんですっ!
あまりの気持ちよさに体が勝手にちんちんを速くしちゃいます!
「みっ、雅ちゃぁん・・・」
出そうな感じに情けない声を出して見つめる僕の顔を、雅ちゃんは何も言わず小さなおっぱいに押し付けて抱きしめました。
あぁっ!もうだめっ!白いのが止められないぃっ!
僕は雅ちゃんの乳首を舐めながら、ちんちんを最高速で出し入れしました!
「はぁっ!あっ!んあぁっ!いっ、いいよぉっ!あぁっ!」
雅ちゃんが喘いでる振りをして出すのを許してくれました!
雅ちゃんごめんねっ!でっ、出るぅっ!はうっ!あぁっ!・・・
「やぁんっ!止まっちゃだめぇっ!おっぱいよりお尻ぃっ!・・・はぁっ!・・・」
雅ちゃんは僕が出してるのを誤魔化すために、そんなことを言ってるけど・・・
僕は雅ちゃんのお尻の中にビュルビュル出しながらも見逃しませんでした。
僕の白いのがお尻の中に出る度に、雅ちゃんの身体が小さくブルっと震えてるんです!
あぁっ!でも僕の体もブルブル震えちゃうくらい気持ちいいっ!
僕は最後の一塊を雅ちゃんの中に出すと、おっぱいから顔を上げて雅ちゃんを手招きしました。
雅ちゃんはちょっと赤くなった顔で頷き、身体を屈め、僕に顔を寄せて来ました。
「ごめんね雅ちゃん・・・早くって・・・」
「ううん、いいの・・・続けてくれるんでしょう?」
僕は雅ちゃんを見つめて頷き、もう1度耳元に囁きました。
「ねえ雅ちゃん、さっき軽くいったでしょう?続けるから正直に答えて。」
「あんっ!バレないと思ったのにぃ・・・でもほんとに軽くだよ・・・」
照れて笑う雅ちゃんは僕にキスすると屈めた身体を元に戻しました。
僕は次こそ雅ちゃんにいってもらうために、雅ちゃんの上で体を起こしました。


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