えっちなお姉さんズ(184)


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「雅ちゃん、最後は小さく動くけどいい?」
「ええっ!なんでぇ?・・・」
僕は雅ちゃんに答える前に、ちんちんを動かして位置を調整しました。
「うん、あのね、雅ちゃんのお尻すっごく締まるから、先っぽだけ動かすと気持ちいいかなぁって思って。」
「いいけどぉ・・・みやも気持ちいいのかなぁ?先っぽだけで・・・」
僕は不満気な雅ちゃんに試してもらうために、先っぽだけの出し入れをはじめました。
「んっ!んあっ!あっやだっ!気持ちいいよぉっ!はぁんっ!あっ!」
「雅ちゃん!先っぽのくびれでお尻の穴がプリっプリめくれてるよっ!」
「あぁんっ!分かってるから言わないでぇっ!あっ!んあぁっ!」
膝に置いた僕の手を掴み、雅ちゃんは大きく背中を反らせて口で息をしています。
あうぅっ・・・擦られて熱くなってきた雅ちゃんのお尻の穴が、くびれの裏を引っ掻きながら擦って・・・
「雅ちゃぁんっ!僕そろそろ出そうっ!雅ちゃんいけそう?」
「みやもっ・・・みやもいきそうっ!んあぁっ!いっちゃうぅっ!」
「まだだよ雅ちゃんっ!先にいっちゃだめだよっ!」
「あぁんっ!早くぅっ!んあぁっ!」
僕はちんちんを小刻みに高速で動かしました。
雅ちゃんのコリコリのお尻の穴が、一擦り毎に僕の金玉をせり上がらせます!
あぁっ!ちんちんの根元に白いのが溜まって・・・もう止めらんないぃっ!
「雅ちゃぁんっ!出るっ!出るぅっ!」
「んあぁっ!いいよっ!出してぇっ!みやもイクからぁっ!」
僕は雅ちゃんの膝から手を放し、僕の手を掴んでいた雅ちゃんの手を、指を絡めて手を握りました。
僕が手を握ると、雅ちゃんはちょっとだけ僕を見つめて微笑み、またすぐに苦しそうに喘ぎはじめました。
ぼっ、僕ももうだめですっ!
僕は雅ちゃんの手を握ったまま体を前に倒し、雅ちゃんのおっぱいの両脇に手を着いて体を支え
雅ちゃんのお尻に出す気持ちよさに耐える態勢をとりました。
「雅ちゃぁんっ!ごめんねっ!先に出ちゃうぅっ!あっ!出るっ!出るぅっ!・・・んあっ!あぁっ!・・・」
「あぁっ!出してっ!いっぱい出してぇっ!あっ!出てるぅっ!いっ・・・イクぅっ!んあぁっ!・・・」
僕は2度目とは思えないほどたくさん出してしましました。
雅ちゃんもいけたみたいだし、よかったぁ・・・

僕は雅ちゃんの身体の上に倒れこむ前に、ちんちんを根元まで雅ちゃんのお尻に押し込みました。
「あっ!んあっ!・・・もう・・・急に入れるとびっくりしちゃうじゃない・・・」
「ごめんね・・・はぁ・・・」
僕は雅ちゃんの上に倒れ込み、体を雅ちゃんに預けました。
「根元まで入れないと、こうした時に雅ちゃんが遠くなっちゃうんだもん・・・」
「もう・・・あまえんぼさんなんだからぁ・・・」
雅ちゃんが優しく僕を抱きしめて、頭だけマットから浮かせてキスしてくれました。
「雅ちゃんいけた?気持ちよかった?」
「うんっ!みやのお尻はどうだった?」
雅ちゃんが顔を赤くして僕を見つめて聞きました。
「すっごく気持ちよかったよ!いっぱい出ちゃったもん!」
僕が答えると、雅ちゃんは嬉しそうに笑って、もう1度キスして抱きしめてくれました。
「ねえ、おちんちん洗ってあげるから抜いて。」
「うん。じゃあ抜くよ。」
「んっ!・・・はぁっ!・・・あんっ!・・・やぁんっ!いつまでも見ないのっ!」
おまんこと違って白いのが溢れてこないお尻の穴を見続ける僕に、雅ちゃんは恥かしがって身体を起こしました。
雅ちゃんはボディーソープを手に取り、ちんちんを優しく撫で洗いしてくれました。
「ねえ、なに見てたの?」
「うん、白いの出て来ないなぁって。」
雅ちゃんはちんちんを泡だらけの手で洗いながら、僕の耳元に口を寄せました。
「初めてお尻に出してもらった記念だもん!出したりしないで、このままうちに持って帰るんだからっ!」
「じゃあ後で、またいっぱい出すからね。」
「うんっ!約束だよっ!」
雅ちゃんは可愛く微笑み、ちんちんの泡を洗い流してくれました。
それから僕と雅ちゃんは、マットの反対側でちぃちゃんのお尻をほじっている佐紀ちゃんの所に向かいました。


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