えっちなお姉さんズ(186)


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僕は佐紀ちゃんをうつ伏せに反し、膝を曲げさせてお尻を高く突き上げさせました。
いっちゃって力が入らない佐紀ちゃんは、胸と顔をマットにペッタり着けたまま、お尻だけが高く上がっています。
「ちぃちゃん、雅ちゃん、こっち来て。」
僕は2人を呼び、ちぃちゃんに佐紀ちゃんの股の間に仰向けで寝てもらいました。
「なっ、なに?・・・」
いっちゃって状況がよく分かっていない佐紀ちゃんにのお尻、僕はちんちんを合わせました。
「ちぃちゃんにお手本見せようって言ったでしょう。佐紀ちゃんのお尻にちんちんが入るところを
 ちぃちゃんに特等席で見てもらおうねっ!」
「そっ、そんなっあっ!いやっ!あっ!んあぁっ!」
「すっ、すっごぉいっ!・・・」
僕が佐紀ちゃんのお尻にちんちんを入れると、恥かしがってマットに顔を押し付けて喘ぐ佐紀ちゃんの下で
ちぃちゃんの驚きの声が上がりました。
昨日雅ちゃんのお尻にちん太くんが入ってるのと、佐紀ちゃんに僕が入れたのをちぃちゃんは見てるけど
こんなに近くで見たわけじゃないので、目の前で広がる佐紀ちゃんのお尻の穴に驚いたみたいです。
「あっ!んあぁっ!ちぃ・・・見ちゃいやぁ・・・あっ!・・・はぁっ!」
仲の良い友達に間近でお尻にちんちんが入ってるのを見られ、恥かしがる佐紀ちゃんのお尻の穴は昨日より締まるんです!
ちんちんに食い込むほど締まったお尻の穴が気持ちよくって、僕はもっと締めて欲しくていたずらしちゃいました。
「ちぃちゃんよく見ててね!・・・ほらっ!佐紀ちゃん気持ちよくってこんなに濡れてるんだよっ!」
「いっ、いやぁっ!開いちゃだめぇっ!」
僕は佐紀ちゃんのお腹の方からまわした手で、佐紀ちゃんのおまんこを開いてちぃちゃんに見せました。
あぁっ!はうっ!・・・佐紀ちゃんのお尻が痛いくらいに締まるぅっ!
「佐紀ちゃん締まりすぎっ!おまんこはさんざん見せて来たでしょう・・・」
「お尻におちんちん入れられながら見せたことなんてないわよっ!」
佐紀ちゃんが怒ってます・・・僕もこれ以上締まると動けなくなっちゃうから、佐紀ちゃんのおまんこから手を放しました。
「ごめんね佐紀ちゃん、怒んないで。」
「怒ってないけど・・・いかせてくれなきゃほんとに怒っちゃうからっ!」
佐紀ちゃんが僕に振り向いてほっぺたを膨らませました。
「うん。じゃあこのまま、お尻でイクところもちぃちゃんに見てもらって、お尻は痛くないって分かってもらおうねっ!」
「う、うん・・・ちぃのために恥かしいのはがまんするぅ・・・」
赤くなって目を閉じた佐紀ちゃんが可愛くって、僕は佐紀ちゃんのお尻を撫でてあげました

僕は佐紀ちゃんの腰を両手で掴み、ちぃちゃんの顔の両脇に膝をついて、ちぃちゃんに声をかけました。
「ちぃちゃん、これからちんちん動かすからね。そこでよーっく見ててね。」
「う、うん・・・佐紀ちゃんのお尻すっごく広がってるの・・・優しくしてあげてね。」
ちぃちゃんが佐紀ちゃんの下から心配そうな声で僕にそう言いました。
僕は少し体を横に倒し、佐紀ちゃんの下のちぃちゃんを覗き込みました。
「分かってるよ。ちぃちゃんも目の前にあるからって、佐紀ちゃんのおまんこ舐めたりしちゃだめだよ。」
「うんっ!この体勢でそんなことしたら、千奈美の腹筋がつっちゃうもん。」
僕が笑いながら言うと、ちぃちゃんも笑って片目を閉じてウインクしました。
僕はちぃちゃんに笑って頷き、体を元に戻しました。
「それじゃあ佐紀ちゃん、ちんちん動かすよ!痛かったら言ってね!」
「うん・・・んんっ!あっ!あっ!んあぁっ!」
僕のちんちんが動きはじめると、佐紀ちゃんの背中の曲がりがきつくなりました。
鎖骨のあたりをマットにつけていたのが、今は完全に胸までマットについてます。
「佐紀ちゃん気持ちいい?痛くない?」
「んあっ!あっ!いっ・・・いいよぉっ!痛くないよぉっ!・・・はぁっ!あぁっ!」
マットに伏せた顔を横に振りながら、佐紀ちゃんが可愛い泣き声をあげました。
痛くないなら遠慮せず・・・あぁっ!ちんちん根元まで入れて動かすと気持ちいいっ!
僕は根元をきつく締める佐紀ちゃんのお尻の穴と、先っぽを撫でるあったかい腸の感触を楽しむために
ちんちんを奥まで入れて小刻みに動きました。
その時です。僕のお尻にヌルっとした物が触れたんです。
振り返ると、僕のお尻を割ってお尻の穴を舐める雅ちゃんがっ!
「みっ、雅ちゃんっ!ちょ、ちょっとぉっ!あっ!だめっ!あぁっ!」
「・・・はぁ・・・ちょっとおちんちん止めて。」
雅ちゃんにお尻の穴をいじられ、僕はちんちんを止めました。
「なに?雅ちゃん・・・」
「お尻の穴舐められて気持ちよかった?」
「うん・・・」
「じゃあこれはっ!」
「あっ!んあぁっ!ゆっ、指入れないでぇっ!あぁっ!」
僕は雅ちゃんに、お尻に指を入れられちゃいました!


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