えっちなお姉さんズ(008)


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「あんん・・・んっ!んんっ!」
桃ちゃんが僕の口に舌を入れて、口の中を舐めながらお尻を動かします。
僕は白いのが出る寸前の気持ちよさがちんちんをピクピクさせるのに、出せないもどかしさに桃ちゃんを抱きしめました。
僕は佐紀ちゃんに大きく股を開かされ、金玉を吸われながら、桃ちゃんにしがみついて狂いそうな気持ちよさに耐えました。
「あはぁぁ・・・すごいよぉ・・・止まらないよぉ・・・」
桃ちゃんが泣きながら僕の上でお尻を振ります。
クチュクチュという音がお風呂場に響いてすごくえっちです。
「桃ちゃん・・・出したいよぉ・・・」
「待ってぇ・・・もう少しだからっ・・・おねがい、がまんしてぇっ・・・」
桃ちゃんのお尻の動きが速くなりました。
佐紀ちゃんが吸いながら金玉を舐めはじめました。
佐紀ちゃんが口を放せばすぐ出ちゃいそうです!
何もしてないはずなのに、僕の腰が勝手に跳ねて、桃ちゃんの中をちんちんで掻き回しています。
それがすっごく気持ちよくて、僕は自分で自分を苦しめてしまいました。
「おねがい桃ちゃん・・・もう、もうだめぇっ!」
僕は泣きながら桃ちゃんにお願いしました。
「あぁっ!そんなに勝手に動かれたら・・・桃も・・もう、イクぅ・・・佐紀ちゃんっ!」
桃ちゃんに言われ、佐紀ちゃんが僕の金玉を吐き出し、口の外で舐めてくれています。
あっ!もうだめです!腰が・・・腰が勝手にすごい速さで・・・
「桃ちゃん・・・ごめん・・・出ちゃうぅっ!・・・んあぁっ!」
「イクっ!桃もイクぅっ!・・・はあぁっ!」
ヌルヌルの桃ちゃんのお肉に擦られながら、僕は桃ちゃんの中にいっぱい出してしまいました。

「あっ・・・あぅぅ・・・んっぁ・・・」
言葉にならない声を上げ、桃ちゃんが僕の胸におでこを押し付けて泣いています。
僕もやっと出せた喜びと気持ちよさで泣いてしまいました。
でも、僕は男の子です。泣いてる女の子には優しくしてあげないと・・・
「桃ちゃん・・・だいじょうぶ?・・・ごめんね・・・」
よく分からないけど、なんとなく謝っちゃいました。
桃ちゃんはゆっくりと顔を上げて僕を見つめました。
真っ赤な目で泣いている桃ちゃんが可愛くて、ついちんちんがピクピクしちゃいます。
「あんっ!もうっ!・・・気持ちよくって泣いちゃった・・・」
桃ちゃんが無理して作る笑顔にすっごくドキドキしました。
「桃ちゃん・・・」
桃ちゃんに舐めて欲しくて僕は目を閉じました。
桃ちゃんには全て分かっているみたいで、優しく僕に舌を入れて舐めてくれました。
「今度は桃に・・・」
桃ちゃんの色っぽく甘えた声に、僕は夢中で桃ちゃんの口に舌を入れ、桃ちゃんの舌を舐めました。
出したばかりだというのに、桃ちゃんの中でちんちんが硬くなりました。
「いいムードのところ悪いんだけど、まだ佐紀が残ってるんだからぁ・・・」
佐紀ちゃんがちょっと拗ねて僕にくっついてきました。
「もう、せっかくいいところだったのにぃ・・・佐紀ちゃんのいじわるぅ・・・」
桃ちゃんと佐紀ちゃんが見つめ合って笑っています。
「あぁあ、残念だけどおちんちん抜くね・・・んっ!・・・はぁ、じゃあ今度は佐紀ちゃんに出してあげてね。」
桃ちゃんがもう一度僕に優しくキスしてくれました。



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