えっちなお姉さんズ(188)


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「もうっ!千奈美が下に居るんだから漏らさないでよっ!」
「ごめんねちぃ・・・でも、ちぃがクリちゃんいじるからなんだからぁ・・・」
佐紀ちゃんは謝りながらちぃちゃんの髪を洗ってあげています。
僕と雅ちゃんは、佐紀ちゃんのおしっこがいっぱいかかったちぃちゃんの上半身を洗ってあげています。
「はぁ・・・でもよかった・・・」
佐紀ちゃんがちぃちゃんの髪を洗いながら溜息をつきました。
「なにが?」
「下に居たのがちぃじゃなくてこの子だったら・・・おしっこ飲まれちゃうんだもん・・・」
ちぃちゃんが佐紀ちゃんに聞き返すと、佐紀ちゃんは僕を見ながら答えました。
「まさかぁ・・・いくら中1とは思えない変態でもそんなことまではねぇ・・・のっ、飲んだことあるの?」
笑いながら僕を見たちぃちゃんは、僕が恥かしそうに頭をかいていると驚きの表情で僕を見つめました。
「う、うん・・・佐紀ちゃんのは舐めただけだけど・・・」
「てことは、熊井ちゃんのは?・・・」
「うん・・・飲んじゃった・・・」
「やぁんっ!中1同士でなにやってんのよぉっ!もう・・・」
ちぃちゃんが僕を抱きしめ頭を軽く叩きました。
「この子と熊井ちゃんって、見てるだけなら可愛いんだけど、やってることはすごいのよねぇ・・・」
佐紀ちゃんがシャンプーだらけの手で僕のほっぺを突付きました。
「まっ、あたし達もその彼氏借りてるんだから、大して違いはないんだけどねっ!」
雅ちゃんも僕に身体をくっつけて、えっちな視線で僕を見ました。
「元はと言えば、佐紀ちゃんと桃ちゃんが僕にえっちなことしたのがいけないんじゃないかぁ・・・」
僕が拗ねて見せると、3人で僕を優しく抱きしめてくれました。
3人の柔らかい肌に包まれて、僕のちんちんがまた元気になって来ました。
僕は顔を上げてちぃちゃんを見つめました。
「ちぃちゃん、中1の変態くんはそろそろちぃちゃんのお尻に入りたいんだけど・・・いい?」
「う・・・うん・・・お願いだから優しくしてね・・・」
「うんっ!」
僕はちぃちゃんに頷き、佐紀ちゃんと雅ちゃんと、ちぃちゃんの身体と頭の泡を洗い流し、顔も洗ってあげました。
それからちぃちゃんをマットの真ん中に寝かせ、僕がちぃちゃんの両足を広げると
佐紀ちゃんと雅ちゃんがちぃちゃんの両脇に添い寝しました。

「ちぃちゃんは足怪我してるから、治るまでは前からするからね。」
僕はそう言ってちぃちゃんの両足を広げました。
「もう入れちゃうの?・・・」
ちぃちゃんが不安そうに僕を見ています。
僕はゆっくり首を振り、ちぃちゃんの足の間に腹這いになりました。
「佐紀ちゃんと雅ちゃんが、どのくらいお尻の穴ほぐしてくれたか確認してからね。」
僕はちぃちゃんに答えながら、中指をちぃちゃんのお尻の穴に当てました。
「んっ!・・・んあっ!あっ!・・・」
「指1本入ったよ。ちぃちゃん痛い?」
「ううん・・・まだ大丈夫だよ・・・」
「じゃあこれはっ!」
「あっ!いやっ!あっ!はぁっ!きっ、気持ち・・・いいよぉっ!あっ!」
僕が指を出し入れはじめると、ちぃちゃんが背中を浮かせました。
僕はそのまま指でちぃちゃんのお尻の穴をほじりながら、体を起こして佐紀ちゃんと雅ちゃんを手招きしました。
2人はちぃちゃんの両脇から起き上がり、僕の顔に両側から顔を寄せてきました。
「なあに?」
「うん、ちぃちゃんに入り易いように・・・ちんちん舐めて欲しいなぁって思って・・・だめ?」
雅ちゃんに聞かれてそう答えると、2人は笑って頷きました。
「じゃあみやと2人で、半分ずつしてあげるねっ!」
「ありがと・・・あっ!濡らすだけだよっ!激しくしちゃだめだよっ!」
佐紀ちゃんと雅ちゃんが左右から僕のちんちんを半分ずつ咥えて舐めてくれてるんです!
僕が気持ちよくってちんちんをピクピクさせると、2人は舐めるというより唾を塗る感じに変えてくれました。
僕は2人にちんちんを舐めてもらいながら、ちぃちゃんのお尻に出入りする指を確認しました。
ちぃちゃんのピンクのお尻の穴を持ち上げたり沈めたりしながら出入りする僕の指の周りは
抜く時に指に着いて出てきたちぃちゃんのお尻の中のヌルヌルで濡れ光ってます。
これならもう入りそうです!
僕は佐紀ちゃんと雅ちゃんの頭を軽く叩いて合図を送り、2人にちんちんを放してもらいました。
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