えっちなお姉さんズ(189)


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「んっ!んあっ!」
僕が指を引き抜くと、ちぃちゃんの背中が大きく反って、すぐにマットに崩れ落ちました。
「ちぃちゃん、お尻だいぶ柔らかくなってるよ!きっとすんなり入るよっ!」
「うん・・・あのね・・・」
僕がちんちんをお尻の穴に合わせながら言うと、ちぃちゃんが荒い息をしながら僕を見つめました。
「なに?」
「うん・・・2人にいじられて・・・千奈美のお尻感じやすくなっちゃったみたいなの・・・」
「じゃあちんちんで確かめてみようか?」
「うん・・・気持ちよさそうでドキドキしちゃう・・・んんっ!あっ!広がるぅっ!んっ!んあっ!」
僕のちんちんの先っぽは、意外なほどするりとちぃちゃんのお尻の穴を潜り抜けました。
でも、先っぽがお尻の穴を擦りながら入ったことで、ちぃちゃんが力んでお尻の穴を締めちゃったんです。
「ちぃちゃん痛かった?大丈夫?」
「う、うん・・・痛くないよ・・・続けていいよ・・・」
ちぃちゃんがちょっと引きつった笑顔で僕を見つめました。
「全部入れたいのはやまやまなんだけど・・・ちぃちゃんがお尻弛めてくれないと動けないよ・・・」
「あっ!ごめんね・・・あぁんっ!お尻が弛めらんないよぉっ!どうしたらいいのぉ・・・」
必死でお尻を弛めようとしたちぃちゃんが、どうしたらいいか分からずに困った顔をしていると
雅ちゃんと佐紀ちゃんがちぃちゃんの両脇に添い寝して、身体をぴったりくっつけました。
「ちぃ、口開けて・・・そう、そうやって大きく口で息してね!」
雅ちゃんがちぃちゃんを見つめながら口を開けさせました。
ちぃちゃんが口で大きく息をしはじめると、お尻の穴がふっと少し弛んだんです。
「それから、反らせたくてもがまんして背中はマットに着けて・・・そう、気持ちよくなったら
 最初は身体を屈めるようにしてごらん。少しずつ慣れてきたら背中反らせても大丈夫だからね。」
「う、うん・・・はぁ・・・あっ・・・」
佐紀ちゃんに言われ、ちぃちゃんが大きく息を吐きながら背中をマットに落としました。
ちぃちゃんのお尻の穴は、無理に締める力が抜け、僕のちんちんを咥えてヒクヒクしはじめました。
でも、ちぃちゃんのお尻の穴は自然に締まる分だけの締め付けでも十分にきついんです!
僕はちぃちゃんの両腿を押して、ちぃちゃんの身体がまた反り返らないように、身体を前に屈ませました。
雅ちゃんと佐紀ちゃんも、2人でちぃちゃんに腕枕して、ちぃちゃんの首が反らないようにしてくれました。

「ちぃちゃん、続き入れるよっ!力んじゃだめだよっ!んっ!・・・」
「うんがんばるぅっ!んっ!はぁっ!あっ!あぁっ!」
一瞬口を閉じたちぃちゃんは、思い出したように口を開けました。
前に丸めた身体のせいで、ちぃちゃんは自分のお尻の穴にちんちんが入って行く様子を見てるんです。
恥かしさに顔を真っ赤にしながら、それでもお尻に力が入らないようにがんばるちぃちゃんが可愛いんですっ!
「ちぃちゃん、見えてると思うけど、全部入ったよっ!」
「うん・・・見えてるよ・・・痛くなかったよ、ありがと・・・」
僕は笑って首を振り、体を前に倒して、丸まって近くなったちぃちゃんの顔に顔を寄せました。
「ちぃちゃん、最初はゆっくりするからね。ちぃちゃんが気持ちよくなるように、ゆっくりいっぱい動くからねっ!」
「うんっ!んんっ!・・・んっ!・・・ん・・・」
笑顔で頷いたちぃちゃんに、僕はキスして舌を入れました。
口に入って来た僕の舌を、恥かしさとお尻の異物感をごまかすように、ちぃちゃんが吸って舐めてくれてます。
僕はちぃちゃんが落ち着くまで舌を舐めてもらいました。
激しく動いていたちぃちゃんの舌が、少しずつゆっくりになって止まり、チュっと僕の舌を吸ってちぃちゃんが顔を離しました。
「もう大丈夫だよ・・・優しいね、ありがとっ!」
ちぃちゃんが照れて笑って、もう1度軽くキスしてくれました。
「じゃあ動くよ。」
僕はちぃちゃんにそう言うと、雅ちゃんと佐紀ちゃんを交互に見つめました。
「僕が先に出しちゃっても、ちぃちゃんがお尻でイクまで止めないよ。いいよね?」
2人は何も言わず笑顔で頷いて、僕の両側からほっぺにキスして僕の頭を撫でました。
それを合図に僕は体を起こし、ゆっくりちんちんを動かしはじめました。
「はぁっ!・・・あっ!いやぁんっ!お尻の穴がぁっ!あっ!・・・んんっ!・・・はぁっ!」
僕の抜く動きに合わせて伸びるお尻の穴から目が離せず、ちぃちゃんは泣きそうな、困ったような顔で喘いでいます。
「ちぃちゃん大丈夫?気持ちいい?ローション足す?」
「ううん、んっ!・・・だっ、だいじょうぶ・・・ねえ、千奈美ちゃんと締めずに出来てる?」
「うん、ちゃんと出来てるよ!ちぃちゃんのお尻、締めなくてもすっごく気持ちいいよっ!」
「よかった・・・あっ!はぁっ!あっ!・・・もうっ!・・・」
僕がちゃんと出来てるご褒美に、先っぽのくびれで小刻みにお尻の穴をめくると
そんないたずらにも敏感に反応したちぃちゃんが、笑ってほっぺを膨らませました。


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