えっちなお姉さんズ(191)


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「もうっ!みやったらこんなに濡らしてぇ・・・しょうがないんだから、まったくぅ・・・」
「なによぉっ!佐紀ちゃんだってこんなにあっ!佐紀ちゃぁんっ!やだっ!あっ!・・・みやだってっ!」
「んあっ!みやぁっ!」
横向きに寝てお互いの太腿を枕にして、佐紀ちゃんと雅ちゃんはおまんこを舐め合っています。えっちです。
2人で身体をピクピクさせながら、ピチャピチャと舐める音を響かせてます。
「んあぁっ!佐紀ちゃぁんっ!入れようよぉっ!んあっ!」
「うん・・・じゃあちょっと待っててね・・・」
佐紀ちゃんは雅ちゃんから離れて立ち上がり、お風呂の壁に吊るしてあるちん太くん2号とV3を手に取りました。
「はいっ!いっしょに入れようねっ!」
「うん、でも・・・V3はお尻用だよね?・・・」
ちん太くんV3を渡された雅ちゃんは、佐紀ちゃんを見つめて聞き返しました。
「大丈夫っ!ちゃんと消毒してあるからっ!心配しないで入れてっ!」
「うんっ!じゃあ入れちゃうよっ!」
2人はまたお互いの太腿を枕にしてさっきの体勢に戻ると、ちん太くんをおまんこに捻じ込みはじめました!
「んっ!んあぁっ!」
2人で同時に仰け反って叫ぶと、今度はちん太くんを掴んで出し入れを始めました!
「あぁんっ!みやぁっ!気持ちいいからクリちゃん舐めちゃうぅっ!んんっ!・・・」
「だっ、だめぇっ!あっ!んあっ!佐紀ちゃぁんっ!・・・みやも負けないからぁっ!」
「んっ!んんっ!あっ!みやぁっ!剥いちゃだめぇっ!いやぁっ!吸わないでぇっ!んあぁっ!」
2人がクリちゃんを吸いながら出し入れするちん太くんが、クチュクチュとさっきまでより大きな音をお風呂に響かせます。
「すごいね・・・2人とも気持ちよさそう・・・」
ちぃちゃんが横で繰り広げられる佐紀ちゃんと雅ちゃんのえっちを見て、真っ赤な顔で僕を見つめています。
「うん、僕たちも負けないように、いっぱい気持ちよくなろうね。」
「うんっ!今度はお尻でいかせてねっ!」
ちぃちゃんが僕を引き寄せて、抱きしめながら可愛く微笑みました。
「うんっ!僕がんばるからねっ!ちぃちゃんもがんばってお尻締めてねっ!」
「んあっ!おちんちん速いぃっ!あっ!んあぁっ!」

佐紀ちゃんと雅ちゃんのえっちを見て復活したちんちんで、僕はちぃちゃんのお尻をほじくりました!
ちぃちゃんが僕を抱きしめているせいで、僕のお腹の下の方が、ちぃちゃんのおまんこに当たってます。
ちんちんを抜き挿しする度に、カポッ!ピチャッ!プチュッ!とえっちな音がお腹のあたりでするんです。
「ちぃちゃん、おつゆがいっぱいこぼれちゃってる・・・終わるまでにいっぱい溜めといてね。」
「あんっ!だっ、だいじょうぶっ!んっ!気持ちよくって・・・あっ!・・・止まんないからぁっ!」
「うんっ!・・・じゃあもっと濡らして欲しいから・・・こっちもっ!」
「あっ!だめっ!おっぱい吸っちゃだめぇっ!あぁっ!」
僕が目の前で微かに揺れるおっぱいに吸い付くと、ちぃちゃんは僕を抱いたまま背中を反らせました。
ちぃちゃんが背中を反らせると、お尻にちんちんを入れてるせいでおっぱいが遠くなっちゃうんです。
僕はちぃちゃんの身体に体重を掛けて、ちぃちゃんの肩を引き寄せました。
「んあぁっ!お尻だけでもすごいのにぃっ!おっぱいまでしたら・・・あぁっ!いやぁっ!はぁっ!」
ちぃちゃんは身体を動かせなくなったため、頭を振っていやいやしながらも、僕を抱きしめる力を緩めません。
僕はちぃちゃんに抱かれたまま、左右の乳首を交互に吸って舐めました。
「ねえっ!お尻だけにしてよぉっ!おっぱいは止めてぇっ!んあぁっ!」
「気持ちよくない?」
僕が顔を上げて聞くと、ちぃちゃんは激しく首を振りました。
「おっぱい弱いんだもぉん・・・いっしょにいけなくなっちゃう・・・」
「おっぱいちっちゃいのに敏感だねっ!」
「あんっ!ちっちゃいから余計に敏感なのっ!」
僕が笑って乳首を一舐めすると、ちぃちゃんはほっぺたを膨らませて僕の頭を軽く叩きました。
「じゃあお尻だけするから、手、どけてくれる?」
「うん・・・でも・・・イク時は千奈美のこと抱きしめてね・・・」
僕がお願いすると、ちぃちゃんはそう言って切なそうな顔で僕を見つめました。
「うん。ちぃちゃんも僕を思いっきりギュってしてね。」
「うんっ!」
ちぃちゃんがもう1度強く抱きしめてくれて、それから手をほどいてくれました。
僕はちぃちゃんを見つめながら、本格的に動くために体を起こしました。


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