えっちなお姉さんズ(193)


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謝る僕に首を振り、雅ちゃんが僕の口に舌を入れ、佐紀ちゃんは僕の金玉とお尻まで優しく擦ってくれました。
「次は佐紀も・・・ねっ・・・」
「あぁんっ!佐紀ちゃんズルいぃっ!ねえ、みやもぉ・・・」
2人が濡れた目で僕を見つめるんですぅっ・・・困っちゃいます・・・
「う、うん・・・2人ともしてあげるから、順番は2人で決めてね。おねがい・・・」
3人で見つめ合ってそんなことをしていると、いってピクピクしていたちぃちゃんがゆっくり起き上がりました。
足にギプスがあるちぃちゃんは、四つん這いで僕に近付いてキスしました。
「ありがと・・・千奈美次は見てるから、2人をいかせちゃってねっ!」
「う、うん・・・がんばる・・・」
「あっ!」
「どっ、どうしたのちぃちゃん?」
四つん這いのちぃちゃんが慌てた感じでマットを降りようとするので、僕も慌ててちぃちゃんの手を掴みました。
「いいから放してっ!あぁっ!おねがぁいっ!」
「ねえ、どうしたのちぃちゃん?」
「あぁっ!も、もうっ・・・いやぁっ!」
ちぃちゃんは叫びながら膝立ちになり、両手をお尻にまわそうとしました。
でもその前にプピっ!っと音がして、ちぃちゃんのお尻の穴から少し濁った僕の白いのが溢れ、ちぃちゃんの太腿を伝って流れ落ちました。
「いやぁんっ!・・・あぁんっ!ばかぁっ!だから放してって言ったのにぃっ!」
「ご、ごめんね・・・もう出ない?大丈夫?」
「ばかぁっ!いっぱい出すからなんだからぁっ!あぁんっ!恥かしいよぉ・・・」
ちぃちゃんが僕の胸にすがりついて、顔を埋めて恥かしさのあまり泣いちゃいました。
僕は両手でちぃちゃんの頭を抱いて、泣かせてあげました。
そんな僕に佐紀ちゃんと雅ちゃんが顔を寄せて来ました。
「あのさぁ・・・あたしのお尻にはあんまりいっぱい出さないでね・・・」
「みやもおねがい・・・いっぺんにたくさん出さないでね・・・」
恥かしそうに赤くなる2人に頷き返しはしたけれど、どうしようかなぁ・・・2人が忘れた頃に出しちゃおっ!

僕たちはお風呂から上がり寝室に移りました。
「あっ!雅ちゃんはお尻なんだからお風呂の方がいいんじゃない?」
僕が心配になって聞いてるのに、雅ちゃんと佐紀ちゃんは
「いいから、いいから!」
と、笑いながら構わず僕をベッドに寝かせ、2人で僕に添い寝して両側から挟みました。
「今度はみやの番だけど・・・」
「2人で気持ちよくしてあげるからねっ!」
「ふっ、2人いっぺんには、あっ!あんんっ!んっ!・・・」
2人掛りのえっちに慌てる僕に、雅ちゃんはちんちんを舐めはじめ、佐紀ちゃんは僕にキスして舌を入れて来ました。
「ん・・・あのね、2人でするのは最初だけ。みやが入れたら佐紀は大人しく見てるから・・・ね。」
「うん・・・あっ!佐紀ちゃん!あっ!あぁっ!」
佐紀ちゃんは僕の顔を跨いで、雅ちゃんと2人でちんちんを舐めはじめました。
ちんちんを舐める2人の舌が止まり、僕のちんちんを前にして2人で何か話してます。
「ねえ、みやは着けたことあるの?」
「うん、みんな持ってるけど使ったことないから着けれないんだもん。着けようとしていじってる時に出しちゃう奴も居るんだよ。」
「ふぅん、ねえみやぁ・・・佐紀やったことないんだ。着けるとこ見せて!」
「うん、いいよっ!」
雅ちゃんは佐紀ちゃんから小さな箱を受け取り、それを開けてゴソゴソし始めました。
「誰にも見られずに買うの大変だったのよぉっ!自販機の前何回も往復したんだからぁ!」
「ありがとう佐紀ちゃん!でもこれで、みやも安心して出来るわっ!」
「で、どうすんの?」
「うん、先っぽをこうやってねじって空気を抜いて、おちんちんに乗せて・・・こうやって被せるのっ!」
「なっ、なに?雅ちゃんなにしてんの?あっ!あぁっ!」
僕は雅ちゃんに、ちんちんに変な物を被せられちゃいました。
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