えっちなお姉さんズ(197)


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「お待たせ・・・」
佐紀ちゃんがちょっと恥ずかしそうにトイレから戻って来ました。
僕が笑って手招きすると、佐紀ちゃんは少し内股気味に歩いてベッドに乗りました。
「あ、あのね・・・」
「なに?」
ベッドで向かい合った佐紀ちゃんは、僕を赤い顔で見つめました。
「うん・・・ウォシュレットで間違ってビデ洗浄しちゃったの・・・」
「佐紀ちゃん、ビデってなに?」
「お、おまんこ・・・洗うやつなの・・・」
「えっ!じゃあ・・・」
僕が佐紀ちゃんを見つめ返すと、佐紀ちゃんは申し訳なさそうに頷きました。
「うん・・・せっかく濡れてたのに流れちゃったの・・・ごめんね・・・」
「ううん、僕は佐紀ちゃんのおまんこ舐められるからうれしいなっ!」
「よかった・・・ありがと、キャっ!あっ!んあっ!あっ!」
安心した佐紀ちゃんを僕はベッドに押し倒し、両足を広げさせておまんこを舐めはじめました。
「あっ!ねえ待ってっ!ねえってばぁっ!」
おまんこを舐める僕の頭を佐紀ちゃんがバシバシ叩くんです。
僕は仕方なく舐めるのを止めて顔を上げました。
「なに?佐紀ちゃん。」
「うん・・・ゴム着きのお願い聞いてくれたお礼と、洗っちゃったお詫びに・・・先に口で出させてあげる・・・」
佐紀ちゃんが起き上がって少し俯いてそう言うので、僕は佐紀ちゃんの顔を上げさせました。
「じゃあ舐めっこしよう。僕も出すから、佐紀ちゃんもいっぱい濡らしてねっ!」
「うんっ!」
佐紀ちゃんは嬉しそうに頷き僕を寝かせると、僕の顔を跨いで上に乗りました。
「佐紀をいかせちゃだめだよ。おちんちんでイクんだから、絶対だめだよっ!」
「うん、分かってるよ。あっ!佐紀ちゃんっ!佐紀ちゃんも濡れる前に僕をいかせちゃだめだよっ!あっ!」
僕が佐紀ちゃんに頷くと、佐紀ちゃんは僕のちんちんを咥えて舐めはじめました!

あぁっ!佐紀ちゃんのちんちん舐めはやっぱり上手いぃっ!
優しく唇で先っぽを擦ってたかと思うと、口の中で舌がグルングルン回るし、あっ!あぁっ!
くびれの裏側を尖らせた舌先で強めに擦るんですぅっ!気持ちいいっ!
ぼっ、僕だって!
僕は負けないように佐紀ちゃんのおまんこを両手で広げて舐めはじめました。
クリちゃんはいかせない約束だから舐められないので、僕は佐紀ちゃんのおまんこの穴の下側の
おしっこの穴がある辺りを、触るか触らないかの微妙な感じで軽く舐めてあげました。
「んっ!んんっ!・・・・」
佐紀ちゃんがくすぐったいのか、お尻を軽く振って僕の舌から逃げようとします。
僕は佐紀ちゃんを逃がさないために、人差し指を舐めて唾を乗せ、お尻の穴の縁を撫で回しました。
「んっ!んあっ!お尻だめぇっ!」
「うん、入れないよ。触るだけ。ねっ!」
「う、うん・・・」
佐紀ちゃんは僕に頷くとちんちんに顔を戻しました。あっ!んあぁっ!さっ、佐紀ちゃぁんっ!
僕がお尻を触りはじめたもんだからいかされると思ったのか、佐紀ちゃんの舐め方が激しくなっちゃいましたぁっ!
ちんちんを半分以上口に入れて、ちんちんの胴を唇で締めて擦りながら先っぽを舐めるんですぅっ!
顔を上下させるスピードがさっきまでと全然違うんですぅっ!でっ、出そうですぅっ!
佐紀ちゃんのおまんこはまだ濡れてないのにぃっ!
僕は約束を破ってクリちゃんを舐めることにしました。
佐紀ちゃんの割れ目の始まりに口を被せ、舌先でクリちゃんを弾くように舐めました。
「んんっ!んんーっ!」
あぁっ!佐紀ちゃんが怒ってますぅっ!ちんちん吸いながらしたら僕もうっ!
「佐紀ちゃんごめんねっ!僕もう出ちゃうっ!あっ!出るっ!あっ!んーっ!」
「んっ!んんっ!んーっ!」
僕は佐紀ちゃんの口に出しながら佐紀ちゃんのクリちゃんを吸いました。
佐紀ちゃんは僕にクリちゃんを吸われて、ピクピクしながらも僕のちんちんを擦り、舐め、吸い続けてくれて
僕は佐紀ちゃんの口の中に気持ちよく出すことができました。


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