えっちなお姉さんズ(198)


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「んっ!・・・もうっ!いかせないって約束だったのにぃっ!」
佐紀ちゃんがちんちんから顔を上げて、僕の顔を両手で挟んで見つめました。
「いっちゃったの?」
「うん・・・ちょっとだけ・・・クリちゃん吸うんだもん・・・」
「ごめんね。気持ちよくって、何かに抱きついて噛んでないと耐えられそうになくって・・・吸っちゃった!」
「もうっ!んっ!・・・」
僕が謝ると、佐紀ちゃんは照れて笑いながら僕にキスしました。
「ん・・・ねえ、ゴム被せていい?」
キスが終わると佐紀ちゃんは僕にすまなそうな目線を向けて聞きました。
「うん、約束だもんね。ねえ佐紀ちゃん、佐紀ちゃんは濡れてる?」
「えっ?・・・うん一応・・・」
「じゃあ被せ終わるまで舐めててあげるから、おまんここっちに向けて。」
「うんっ!あっ!今度こそほんとにいかせちゃだめよっ!」
佐紀ちゃんは僕に釘を刺すと、僕の上でもう1度反転して僕におまんこを向けました。
僕が目の前にある佐紀ちゃんのおまんこを舐めはじめると、佐紀ちゃんも僕のちんちんを掴んでゴソゴソやりはじめました。
「えっと、先っぽの空気抜いて・・・あっ!いやぁんっ!被せるのに集中できなぁいっ!あっ!・・・」
そんなに激しく舐めてるわけじゃないのに、佐紀ちゃんはゴムを被せる行為に興奮しちゃってるみたいです。
「あれっ?・・・あぁんっ!みやぁっ!」
「なに?どうしたの佐紀ちゃん?」
「ゴムがカリに引っ掛かっちゃって、根っこの方まで伸びないのぉ・・・」
佐紀ちゃんは上手くゴムを被せられなかったみたいで、雅ちゃんに助けを求めています。
「一気に行っちゃえばよかったんだけどなぁ・・・あのね佐紀ちゃん、慣れるまではカリに皮引っ掛けとけば上手く行くよ。」
「そうなの?」
「うん、カリの段差がなくなるから被せ易いの。ほらっ!こんな感じっ!」
「あっ!・・・ほんとだぁ・・・」
「じゃあ練習だから、勿体無いけどこのゴム外すよ・・・はいっ!佐紀ちゃんもう1回やってみて!」
「うん・・・先っぽの空気抜いて・・・被せて・・・えいっ!あっ!出来たよみやぁっ!」
佐紀ちゃんはやっと上手く被せられたみたいです。
僕のちんちんに、あのなんとも言えないゴムの締め付け感が・・・

「もう少し手早く出来るようになろうね!この子だからおちんちん硬いまんまだけど、普通の男子にあんまり時間かけると
 おちんちん柔らかくなっちゃうからねっ!」
「うんっ!次は上手く出来るように、佐紀ちん太くんで練習しとくねっ!」
「なんだよぉ雅ちゃん、僕だって普通の男子なんだよぉ・・・」
楽しそうに話す2人に、僕は不満の声を上げてほっぺたを膨らませました。
「あんっ!ばかねぇ・・・誉めてあげたのよっ!普通は縮んじゃうのにすごいねって!」
「そんな風には聞こえなかったけどなぁ・・・」
「まっ、まあいいじゃないっ!それよりほらっ!佐紀ちゃんこんなに濡れてるよっ!早くしてあげないと、ねっ!」
そう言って雅ちゃんが指差した佐紀ちゃんのおまんこは、さっき僕が舐めてた時より明らかにヌルヌルです。
僕は雅ちゃんに頷いて、佐紀ちゃんの身体を抱きしめて横に回転し、佐紀ちゃんを下にしました。
佐紀ちゃんの上で反転し、僕は佐紀ちゃんを見つめました。
「入れちゃっていいの?もう舐めなくていい?」
「うん・・・気持ちよくなかったらごめんね・・・」
僕は佐紀ちゃんに首を振りながらちんちんをおまんこに合わせ、ちんちんを滑らせてヌルヌルをいっぱい塗りました。
「じゃあ入れちゃうよっ!」
「んっ!んあぁっ!・・・やっぱりおまんこの方が気持ちいいよぉっ!あっ!んあっ!」
今日初めて入る佐紀ちゃんのおまんこは、ゴム着きちんちんへの期待からか、いつもよりきつめです。
でもやっぱり気持ちよくないんです!たったゴム1枚なのに・・・
「佐紀ちゃんっ!佐紀ちゃんは気持ちいいの?」
「うんっ!いいっ!気持ちいいよぉっ!ごめんね、気持ちよくあぁっ!ないんでしょ?んあっ!」
「ううん、そんなことないよ・・・いつもほどじゃないだけ・・・」
そう言って首を振る僕を、佐紀ちゃんが下から抱きしめてくれました。
「ごめんねっ!佐紀がイクのと同じ回数ぅっ!あっ!後でいかせてあげるからねっ!中で出させてあげるからねぇっ!」
「うんっ!約束だよぉっ!絶対だよぉっ!」
「んあっ!あぁっ!その分佐紀もいっぱいいかせてねぇっ!んあぁっ!」
僕が佐紀ちゃんに確認するように高速で動くと、佐紀ちゃんは早くもピクピクしはじめました。


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