えっちなお姉さんズ(200)


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

「ねえ佐紀ちゃん、このまま出すまで続けるけど大丈夫?」
「うん、佐紀もいっぱいイクからね。」
「うん、そうじゃなくって・・・おしっこ大丈夫?」
「えっ?・・・うん・・・多分・・・」
僕がゆっくりちんちんを動かしながら聞くと、佐紀ちゃんは赤くなってそう答えました。
「ほんとに大丈夫かなぁ・・・心配だなぁ・・・」
「ねえ、佐紀が漏らさなかったら・・・あっ!・・・なんかご褒美ちょうだいっ!」
佐紀ちゃんがベッドに顔を突っ伏したまま僕にそう言いました。
「うん、無理なお願いじゃなきゃ、何でも言うこと聞いてあげるっ!」
「約束だよぉっ!」
「うんっ!じゃあそろそろ速く動くよっ!」
「あっ!んあっ!あぁっ!バックは気持ちよすぎるよぉっ!んあぁっ!」
僕が四つん這いで佐紀ちゃんの中を速く擦ると、佐紀ちゃんは首だけを反らせて喘ぎました。
僕のお腹と佐紀ちゃんのお尻が当たる部分が、カポカポ濡れた音を立ててます。
でもその下から更に大きな濡れた音がクチュクチュ部屋中に響き渡ってます。
「佐紀ちゃん、すっごくえっちな音・・・」
「あぁんっ!分かってるから言わないでぇっ!あっ!いやぁんっ!」
僕が動く度に鳴る音に、佐紀ちゃんが反応しておまんこがキュっと締まります!
でもその度に新しいおつゆがおまんこから溢れて、音は大きくなるばかりです!
あぁっ!今生で入れるとすごいんだろうなぁっ!
きつく締まるのに摩擦感はなくって、佐紀ちゃんのおまんこがちんちんを舐めるように擦るあの感じがっ!
あぁっ!したいっ!生で入れたいっ!中で出したいぃっ!
「佐紀ちゃんっ!僕もお願いがあるんだけどっ!」
「んあっ!なっ、なに?あっ!」
「次佐紀ちゃんがいったらゴム外していい?」
僕はだめもとで佐紀ちゃんにお願いしました。どうしても最後は中に出したかったんです!

「んっ!そろそろ・・・あっ!・・・出そうなの?」
「う、うん・・・」
僕が頷くと、佐紀ちゃんは首をひねって僕に振り返りました。
「いいよ・・・」
「えっ?いいの?」
「うんっ!佐紀もぉっ!あっ!最後は中に出して欲しいのぉっ!あっ!んあっ!」
「佐紀ちゃぁんっ!僕がんばるよぉっ!がんばってもう1回いかせるからねぇっ!」
「んあぁっ!おっ、おねがいねぇっ!あっ!はぁっ!あっ!」
僕は嬉しくなってちんちんを激しく出し入れしました!
だって生で入れられるんだもんっ!中に出せるんだもんっ!
あっ!やばいっ!調子に乗ってると先に出ちゃうっ!
僕は少し落ち着いてお尻の穴を締め、誤って出してしまわないように注意しながら佐紀ちゃんの中を動きました。
僕はなるべく先っぽに刺激を与えないように、佐紀ちゃんのおまんこの角度にちんちんを合わせまっすぐに出し入れしました。
佐紀ちゃんにバレないように、ちんちんの速さだけは思いっきり速くしたままです。
「んあぁっ!はっ、速いよぉっ!いっ、いっちゃうぅっ!」
よかったぁ・・・佐紀ちゃんすっかり出来上がっちゃってるから、単調な動きでも感じてくれてるみたいです。
でもそれに頼るのも男らしくないしなぁ・・・深さだけでも変えてみるかな?
僕は佐紀ちゃんの浅いとこと奥の方を交互に突いてあげました。
「あぁっ!んあっ!ふつうでいいからぁっ!んあぁっ!いっちゃうってばぁっ!」
「いってっ!佐紀ちゃんいってぇっ!」
「いやぁっ!あんまり早いと・・・あぁっ!なかなかいかない佐紀ちゃんだったのにぃっ!イクぅっ!」
「早い佐紀ちゃんも可愛いよっ!だからいってっ!いってぇっ!」
「んあぁっ!もうだめぇっ!イクっ!イクぅっ!・・・んあっ!はぁっ!あぁっ!・・・」
佐紀ちゃんがやっといってくれました・・・やばかったです・・・
僕はいって震える佐紀ちゃんの奥をちんちんで強く押さえてあげました。
あっ!あぁっ!佐紀ちゃんの奥の方が締まりながら震えるぅっ!やばっ、やばいですぅっ!
「あっ!んあっ!・・・あぁん抜かないでよぉ・・・入れたままいかせてよぉ・・・」
「ごめんね佐紀ちゃん、早く生で入りたくって・・・」
僕がちんちんを抜くと、佐紀ちゃんが不満そうにお尻を振りました。
僕は言い訳しながら佐紀ちゃんに後から抱きついて、白いのがちんちんの根元から遠退くのを待ちました。


今日 -
昨日 -
合計 -
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。