えっちなお姉さんズ(201)


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「ねえ、もう大丈夫だから入れてもいいよ・・・」
佐紀ちゃんが抱きつく僕に振り返って優しくそう囁きました。
でも僕がまだ大丈夫じゃないんですぅ・・・
「うん、でももう少しこのまま・・・」
「あぁっ!出そうだから誤魔化してるんでしょう?!」
さっ、佐紀ちゃん鋭いですっ!
「う、うん・・・ごめんね佐紀ちゃん・・・」
「ううん・・・」
僕が謝ると、佐紀ちゃんはゆっくり首を振って微笑みました。
「佐紀もいっしょにいきたいもん・・・待っててあげるから、ゆっくりおちんちん落ち着かせて・・・」
「うん、ごめんね・・・すぐ入れた方が佐紀ちゃん気持ちいいのにね・・・ごめんね・・・」
僕が謝ると、佐紀ちゃんは何も言わずに首を振り、両手を背中で組んで、僕を優しく引き寄せました。
僕は佐紀ちゃんに体を預け、佐紀ちゃんの呼吸に合わせて上下する背中で目を閉じました。
はぁ・・・佐紀ちゃんの上で目を閉じると、なんだか妙に落ち着きます・・・
えっちとはまた少しちがった気持ちよさですぅ・・・
「眠っちゃだめだよ・・・」
「う、うん・・・寝ちゃいそうな気持ちよさだけどね・・・」
佐紀ちゃんが軽く身体を震わせて、背中で目を閉じていた僕に声をかけて来ました。
僕は起き上がって佐紀ちゃんの上から下り、一旦離れて佐紀ちゃんの横に添い寝しました。
「佐紀ちゃんありがとっ!ちんちん落ち着いたよっ!」
僕は佐紀ちゃんにお礼を言って舌を入れ、佐紀ちゃんに見せながらちんちんのゴムを取り外しました。
「いっぱい出すからねっ!いっしょにいこうね、佐紀ちゃんっ!」
「うんっ!」
僕はもう1度佐紀ちゃんとキスして、佐紀ちゃんの舌をいっぱい舐めてから元の位置に戻りました。
さあっ!いっぱい出すぞぉっ!

僕はクッションと枕で浮いた佐紀ちゃんのお尻、太腿と撫でて、膝を開かせました。
よかった。佐紀ちゃんのおまんことその周りはまだいっぱい濡れたまんまです。
「佐紀ちゃんいい?入れちゃうよ。」
「うん。ゆっくりね・・・あっ!・・・んあっ!・・・あっ!・・・」
僕のちんちんがあったかい佐紀ちゃんのおまんこに入って行くと、佐紀ちゃんの頭が持ち上がり短い声が出ました。
「佐紀ちゃぁん、あったかくてヌルヌルぅ・・・気持ちいいよぉ・・・」
「佐紀も・・・おちんちんあったかぁい・・・」
僕が根っこまで入れて動きを止め、佐紀ちゃんの気持ちよさを味わっていると、佐紀ちゃんが首を捻って僕に振り返りました。
「あのね・・・」
「なに?」
「うん・・・まだ気持ちいいのが残ってて・・・入っただけなのにいっちゃいそ・・・」
佐紀ちゃんが照れて赤くなりながら小声で言うんです!
可愛いんですっ!おまんこもちょっと震えてるし!
「よかったぁ、僕もあんまりがまん出来そうにないから、いっしょにいけないかと思ってたんだ。」
「2人でできるだけがまんして、すっごく気持ちよくなっていこうねっ!」
「うんっ!じゃあ佐紀ちゃんそろそろ動くよっ!」
「あっ!んあぁっ!佐紀がんばるからねっ!んあっ!イクのがまんするからねっ!」
「僕もがまんして思いっきり動くからねっ!最後は勢いよく出すからねっ!」
僕は佐紀ちゃんの小さなお尻を両手で捕まえて、ちんちん全部を出し入れしました。
なんにも考えずにただ真っ直ぐ、出来るだけ速く。
あぁっ!佐紀ちゃんのおまんこがすごいんですぅっ!
がまんしてる佐紀ちゃんのおまんこはすっごく締まるんですぅっ!
しかもヌルヌルで、擦るっていうより舐めるって感じでっ!
ゴムが1枚無いだけでこんなに気持ちよさが違うなんてぇっ!
あぁっ!体が勝手にちんちんを速くしちゃうぅっ!出そうですぅっ!


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