えっちなお姉さんズ(202)


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「さっ、佐紀ちゃぁんっ!もう止めらんない感じなんだけどぉっ!」
「あっ!佐紀もっ!佐紀もだめみたぁいっ!んあぁっ!でもがんばるぅっ!」
「あぁっ!さっ、佐紀ちゃんそんなぁっ!」
僕が見下ろす佐紀ちゃんのお尻の谷間で、佐紀ちゃんのお尻の穴がキューっと身体の中に引き込まれて行ったんです!
「まっ、まだこんなに締まるのぉっ?あぁっ!出ちゃうよぉっ!」
「やぁんっ!がんばってよぉっ!佐紀だって、佐紀だっていきそうなのにがんばってるんだからぁっ!」
「んあぁっ!佐紀ちゃぁんっ!そんなに長くは無理だからねぇっ!」
僕も佐紀ちゃんに負けないくらいお尻の穴に力を入れました!
あぁっ!お尻に力入れたらっ!ちんちんが反り返っちゃって・・・先っぽが強く擦れちゃうぅっ!イクぅっ!
出したい体が言うことを聞かないんですぅっ!あぁっ!もうだめぇっ!
「佐紀ちゃぁんっ!僕もう無理ぃっ!出るっ!出るぅっ!」
「あぁっ!じゃあ佐紀もいっていい?ねえいい?あっ!だめっ!イクっ!いっちゃうぅっ!」
僕の腰の動きが痙攣に近い動き方になると、佐紀ちゃんの背中もぐっと沈み、力なく開いた太腿が震えはじめました。
「いこうっ!佐紀ちゃんいっしょにいこうっ!あっ!もうだめぇっ!」
「出してぇっ!佐紀もイクからぁっ!おねがいっ!先に出してぇっ!んあぁっ!」
「うんっ!出すよっ!一番奥に出すからねっ!佐紀ちゃぁんっ!・・・んあぁっ!・・・あっ!・・・あぁっ!」
「あっ!出てるぅっ!んんっ!あっ!あぁっ!いっ、イクぅっ!・・・あっ!んあぁっ!・・・ぁ・・・」
僕は佐紀ちゃんに目一杯押し込んで、佐紀ちゃんの行き止まりに勢いよく出しました。
あうぅ・・・僕のちんちんが出す度に、佐紀ちゃんの中が震えながら先っぽを擦るんですぅ・・・
あぁっ!止まんないぃっ!いっぱい出ちゃうぅっ!あぁっ!・・・
「んあっ!・・・まだ出てるね・・・あったかくて・・・気持ち・・・いぃ・・・あっ・・・」
佐紀ちゃんが横を向いて目を閉じたまま、身体をピクピクさせて呟きました。
僕はちんちんを奥まで入れたまま、佐紀ちゃんのお尻が浮いて曲がったままの背中に体を重ねました。
「佐紀ちゃんごめんね・・・ちょっとこのままいさせて・・・」
「うん・・・」
佐紀ちゃんが許してくれたので、僕は佐紀ちゃんの気持ちいい背中で、大きく息をして休みました。

「佐紀ちゃん、そろそろちんちん抜く?」
やっと呼吸が落ち着いたので僕が聞くと、佐紀ちゃんは小さく頷いて僕に振り返りました。
「その前に、このまま横に転がって佐紀を上にして。」
「うん。それじゃ・・・よいしょっ!・・・これでいいの?」
僕が佐紀ちゃんのお腹の下からクッションと枕を抜いて横に回ると、佐紀ちゃんが僕の上で身体を起こしました。
「うん・・・んっ!・・・あっ!・・・あんっ!・・・」
佐紀ちゃんは僕の上でちんちんを軸に半回転して、もう1度僕に身体を重ねました。
「気持ちよかったよっ!ありがと・・・」
「んっ!んんっ!・・・」
佐紀ちゃんがちょっと赤くなって僕にキスしてくれました。
「んっ・・・んあっ!はぁ・・・僕の方こそありがとっ!佐紀ちゃん。」
「ううん・・・じゃあおちんちん抜いちゃうよ・・・んっ!・・・あっ!・・・」
佐紀ちゃんは僕のちんちんを抜くと、身体を少し前にずらして僕のお腹の上に座りました。
「顔上げて・・・」
「うん。」
「いい?んっ!・・・あんっ!いっぱい出て来るとちょっと恥かしいなぁ・・・」
僕が頭を持ち上げてお腹の方を見ると、佐紀ちゃんがおまんこから僕の白いのをいっぱい溢れさせました。
恥かしそうな佐紀ちゃんのおまんこから溢れた白いのは、僕のお腹とおへそにたくさん溜まっちゃいました。
佐紀ちゃんは僕のお腹の白いのをティッシュで拭いて、僕の足を開かせて腹這いになりました。
「ねえ、佐紀漏らさなかったよ。ご褒美忘れないでねっ!んっ!・・・」
「う、うん。あっ!佐紀ちゃんっ!優しく舐めて、あっ!」
白いのと佐紀ちゃんのヌルヌルがいっぱい着いてるちんちんを、佐紀ちゃんが咥えて口の中できれいにしてくれています。
あっ!・・・残り汁を吸われて、ちんちんまた大きくなっちゃいました・・・


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