えっちなお姉さんズ(203)


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次の日学校の裏門に行くと、佐紀ちゃんと雅ちゃんが僕を待っていてくれました。
「あれ?ちぃちゃんは?」
「今日は検査で病院に行ってるの。」
僕が聞くと雅ちゃんがそう答えて僕の手を握りました。
「あ、あの雅ちゃん・・・学校で雅ちゃんと仲良くしてるとこ見られると、先輩達がすっごい怖い顔で僕のこと睨むんだ・・・」
「あら、そうなの?あいつらにいじめられたら言ってね。みやがなんとかしてあげるから。」
「なんとかって・・・どうすんの?・・・」
「あいつらやりたいだけなんだし、1本抜けば気が済むのよ。だから手でいかせちゃうっ!」
雅ちゃんなんか楽しそうです・・・先輩達可哀想・・・
「そんなことよりほらっ、急がなきゃ時間なくなっちゃう!」
「うんっ!」
佐紀ちゃんに急かされ、僕と雅ちゃんはいっしょに頷きました。
3人で手をつないで部室まで急いだんです。
部室の扉を開けると、女の子の靴が2足きれいに揃えられて並んでいました。
「誰かな?」
僕が佐紀ちゃんと雅ちゃんと交互に顔を見合わせると、2人には誰が来てるか分かってるみたいで
僕は手を引かれて寝室の前に連れて行かれました。
「あっ!・・・んあっ!ママぁっ!・・・」
「やっ!りーちゃんだめぇっ!そんなっ!あっ!強く吸わないでぇっ!んあっ!」
寝室の中からはまあさんとりーちゃんのえっちな声が・・・
あっ!あうっ!佐紀ちゃんがいきなり僕のちんちんをズボンの上から掴んだんです!
「2人出来上がっちゃってるみたいだし、おちんちんだってもうこんなだよ!」
「だって・・・えっちな声聞かされちゃうとおっきくなっちゃうよぉ・・・」
「うん、だから早く入ろう。ねっ!」
佐紀ちゃんに言われて僕が頷くと同時に、雅ちゃんが寝室のドアを勢いよく開けました。
「みんな揃うまでまってなさいよぉっ!あんたたちわっ!」
「あっ!キャーっ!いやっ!見ないでぇっ!」
雅ちゃんがドアを開けると、りーちゃんの下でおっぱいを吸われているまあさんが恥ずかしがって叫びました。
「あ、おかえりぃっ!」
りーちゃんは相変わらずだね・・・

「あれ?桃はぁ?」
僕達を見てりーちゃんが首を傾げました。
「桃は今しちゃいけない週間なの。でもよかったね、まあさんが来てくれて。」
「うんっ!」
佐紀ちゃんがリーちゃんの頭を撫でながら言うと、りーちゃんは嬉しそうに笑って頷きました。
「って言うか、まあさんだってだめなんじゃないっ!」
佐紀ちゃんが思い出したようにまあさんに言うと、まあさんは真っ赤になって俯きました。
「入れちゃだめなのは分かってるんだけど・・・飲むのは平気でしょ・・・だから・・・来ちゃった・・・」
「もう・・・しょうがないわねぇ・・・」
「まあまあ佐紀ちゃんいいじゃない。せっかくまあさん来てくれたんだし。ねっ!」
「そりゃまあいいけどさぁ、ってあんたなにもう脱いでんのよっ!」
僕が佐紀ちゃんをなだめると、佐紀ちゃんは裸になってちんちんを立ててる僕に笑いながら怒りました。
「だってまあさん恥かしそうだったから、さっさと脱いじゃった方がいいかなぁって。」
「う、うんそうだね。じゃあみやっ!あたし達も脱いじゃおっ!」
「うんっ!」
佐紀ちゃんと雅ちゃんも手早く制服を脱ぎ捨て、僕といっしょにベッドに上がりました。
5人でベッドに居るとかなり狭いけど、体同士がくっついて僕ドキドキしちゃいます。
「あっ!そう言えばみやっ!あんたあたしと危険日近かったよね?大丈夫なの?」
「えっ!う、うん大丈夫だよ・・・ねっ。」
まあさんにそう言われた雅ちゃんは、顔を少し赤くして僕の方を見ました。
「うんっ!まあさん心配しないで。ちゃんと赤ちゃん出来ないようにやってるからっ!」
「なに?・・・どういうこと?・・・」
まあさんは納得いかないみたいです。
「雅ちゃん、まあさんに見せてあげようか?」
「ええっ!・・・恥かしいんだよぉ・・・でもしょうがないかぁ・・・」
僕が雅ちゃんを見つめて聞くと、雅ちゃんは渋々OKしました。
「よしっ!じゃあみんなお風呂に行くわよっ!」
佐紀ちゃんが先頭を切って立ち上がり、僕たちはみんなでお風呂に移動しました。


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