えっちなお姉さんズ(205)


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「ごめんね雅ちゃん。恥かしいだろうけど、まあさんのためにがまんしてね。」
「うん・・・まあさん、よく見ててね・・・危険日のえっちの仕方・・・」
僕が雅ちゃんを抱きしめると、雅ちゃんも覚悟が出来たのか、まあさんを見つめてそう言いました。
まあさんが頷くのを確認した僕と雅ちゃんは、キスをしたままマットに倒れ込みました。
「雅ちゃん、今日もローションは使わないよ。いい?」
「うん・・・その代りいっぱい・・・いっぱい舐めてねっ!んっ!」
雅ちゃんがもう1度僕に舌を入れて来ました。雅ちゃん、キスばっかりしてたら舐めれないよ・・・
僕は仕方なく右腕を下ろし、雅ちゃんのおまんこに指を這わせました。
「んっ!・・・んあっ!あっ!・・・あっ!・・・」
「雅ちゃん、もうすっごくヌルヌル・・・」
「あっ!だって・・・赤ちゃん出来ちゃうくらいだからあっ!身体が準備しちゃうんだもぉんっ!んあっ!
 ほんとはおちんちん欲しいんだもぉんっ!んあぁっ!」
雅ちゃんが僕を抱きしめて耳元で泣くんです。きっと辛いくらいにがまんしてるんです。可哀想な雅ちゃん・・・
「ごめんね、ごめんね雅ちゃん出してあげられなくてっ!僕がんばるからいっぱい気持ちよくなってねっ!」
「うんっ!でも、後でおまんこもしてねっ!」
「うんっ!じゃあ舐めるから手、放して。」
雅ちゃんが涙目で笑いながら手を放してくれました。
僕は雅ちゃんの身体を舐め降りて足を大きく広げ、ヌルヌルがいっぱいに溜まったおまんこに舌を挿し入れました。
「あっ!んあっ!なっ、中舐めたらいっちゃうよぉっ!んあぁっ!」
雅ちゃんの中はかなり敏感になっちゃってるみたいで、僕が舌を入れて掻き回すと新しいヌルヌルがいっぱい溢れてきました。
でもまだ準備出来てないし、今いってもらうのはちょっとまだ早いんです。
僕は雅ちゃんのおまんこから舌を抜いて舐める場所を少し下にずらし、右の人差し指でクリちゃんを皮の上から押さえました。
「んっ!んん、んあっ!あっ!あぁっ!」
僕の舌が雅ちゃんのお尻の中に入ると、雅ちゃんの腰がぐっと反り上がりました。
ちょっと舐め辛いけど、これくらいはがまんです!
僕はいっぱい舐めてお尻がヌルヌルになる前に雅ちゃんがいかないように、クリちゃんを皮の上から優しく撫でてあげました。
「はあっ!あっ!いやぁんっ!もう少し強くぅっ!あぁんっ!もどかしくていやぁっ!あっ!」
軽いクリ撫でが中途半端な気持ちよさみたいで、雅ちゃんが身体をクネクネさせて嫌がってます。
でもお尻に入れた僕の舌には、雅ちゃんのおまんこから次々にヌルヌルが垂れてくるんです。

「雅ちゃん、嫌がっててもどんどんヌルヌルになっていくよっ!ほんとは好きなんでしょう?」
言ってあげれば恥かしがりやの雅ちゃんがもっと濡れるのは間違いないんです。
でもお尻に舌を入れててしゃべれないからだめなんですぅ・・・ちょっと残念です・・・
僕は諦めて雅ちゃんのヌルヌルをお尻の中に塗り広げるように舌の出し入れをはじめました。
入れる時はヌルヌルが中に入り易いように舌を平べったくして。
抜く時はお尻の中のヌルヌルを引っ掻き出すように尖らせた舌をちょっと曲げて。
「んあっ!んあっ!あぁんっ!いっちゃうぅっ!あっ!んあぁっ!」
雅ちゃんの内腿がピクピクしはじめちゃいました!
もうそんなに長くは持たないかな?
じゃあそろそろ1回いこうね雅ちゃんっ!
僕は雅ちゃんのクリを押す力を少し強め、皮の剥き戻しを高速で繰り返しながら、お尻の中で舌をグルグル回しました。
「あぁっ!だめっ!イクっ!そんなことしたらいっちゃうぅ!んあぁっ!イクぅっ!」
もうっ!雅ちゃんいっちゃっていんだってばぁっ!
僕もそうだけど、なんでいきそうになるとみんながまんするんでしょう?
あっ!そんなこと考えてる場合じゃないっ!
雅ちゃん、がまんしてると僕いじわるしちゃうからっ!
僕は右手の中指を雅ちゃんの割れ目の中で1往復させてヌルヌルを掬い取りました。
そして人差し指で剥き戻ししていたクリを剥いたままにすると、剥き出しのクリの実に中指をのせたんです。
「あぁっ!おねがいっ!それはだめっ!あっ!んあぁっ!」
剥きクリをぬめる中指で転がすと、雅ちゃんの腰の反りが一気にきつくなりました!
さあっ!今度こそいこうね雅ちゃんっ!
僕は中指を左右に振って剥きクリを弾き、舌をきつく曲げてお尻の穴の裏側をグルグル舐めまわしました!
「あぁっ!んあぁっ!もうだめぇっ!イクっ!イクぅっ!・・・あっ!んあぁっ!・・・あっ!・・・」
はぁ・・・雅ちゃんがやっといってくれました・・・舌の根元がちょっと痛いです。
雅ちゃんは首も反らせてブリッジするみたいになってピクピクしてます。
さっ!これからが本番だよ雅ちゃんっ!もうちょっとがんばろうねっ!
「あっ!んあっ!だめっ!あっ!・・・はぁ・・・」
僕がもう1度クリちゃんを弾くと、反り上がっていた雅ちゃんはマットに崩れ落ちました。


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