えっちなお姉さんズ(208)


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佐紀りしゃのえっちな年長、年少さん

あたしが梨沙子をマットから下ろし床に座らせると、梨沙子はちん太くんを見つめてあたしに聞きました。
「佐紀ちゃん、これおにーちゃんのおちんちんだよね?」
「そうよ。よくわかったわね。」
「それぐらいりーにも分かるよぉっ!」
梨沙子がちょっと怒ってほっぺを膨らませました。梨沙子可愛いっ!
「形覚えちゃうくらい、先週のえっちが気持ちよかったんだ?」
「う・・・うん・・・あのね佐紀ちゃんっ!あっ!佐紀ちゃんっ!」
俯いて頷いた梨沙子が急に顔を上げてあたしを見つめました。
あたしは梨沙子が何を望んでいるか分かっていたので、梨沙子のおまんこに指を這わせたんです。
「みやの見てこんなに濡らしちゃったんだね。ほらっ、もうヌルヌルっ!」
「あっ!佐紀ちゃんっ!ゆびよりちん太くんっ!あっ!」
あたしが梨沙子の中に中指を入れると、梨沙子が切なそうに眉間にしわを寄せました。
あたしも梨沙子に入れたいけど・・・その前に。
「ねえ梨沙子ぉ・・・久しぶりに梨沙子のおまんこ舐めていい?」
「え?・・・うん・・・でもぉ・・・」
「分かってるっ!いかせたりしないよっ!ちゃんとちん太くんでいかせてあげるからっ!」
「うんっ!」
梨沙子は嬉しそうに笑って仰向けに寝転びました。
あたしは梨沙子の両足を広げ、あの子に剃られてツルツルになった梨沙子に顔を近づけました。
「ほんとっ!梨沙子はツルツルの方が似合うねっ!おまんこの回りのお肉のプニプニで赤ちゃんみたいっ!」
「またそうやって子供扱いするぅっ!」
「あんっ!違うわよぉっ!」
梨沙子がまたほっぺを膨らませたので、あたしは梨沙子の身体を這い上がり梨沙子を見つめました。
「あたしは梨沙子が可愛くて好きなのっ!」
「ほんとに?・・・」
「うんっ!顔だってこんなに可愛いし、おまんこもね、なんにもはみ出してなくってすっごく可愛いのっ!
 あの子が剃りたくなっちゃう気持ちがよく分かるもんっ!」
あたしが梨沙子を見つめて言うと、梨沙子は嬉しそうにあたしに抱きつきました。

「よかったぁ・・・佐紀ちゃんよくりーのこと怒るから、りーのこと嫌いなのかなって思ってたの・・・」
「ばかねぇ・・・嫌いなわけないでしょう・・・」
「ねえ、佐紀ちゃん。」
あたしが梨沙子に抱きついて耳元で囁くと、梨沙子があたしの顔を覗き込みました。
「なに?」
「りーも佐紀ちゃんの舐めてあげるっ!」
梨沙子がちょっと顔を赤くして、真剣な顔で言うんです。ちょっと嬉しくて濡れちゃった・・・
「ありがとっ!でも梨沙子とあたしじゃ身長差があって舐め難いよ。」
「でも、でもりーも舐めてあげたいんだもんっ!」
梨沙子可愛いっ!あたしは梨沙子にキスしてあげて、もう1度見つめました。
「じゃあ後でいっぱい舐めて。今はあたしが梨沙子を舐めてあげるから、梨沙子はあたしのをいじっててくれる?」
「うんっ!約束だよっ!あとでりーにもさせてねっ!」
「うん。」
あたしは梨沙子の髪を撫でながら頷き、梨沙子の胸を跨いで可愛いおまんこに顔を寄せました。
「佐紀ちゃん、佐紀ちゃんのもはみ出してなくてとっても可愛いよっ!」
「あんっ!広げたら中身が見えちゃうぅっ!もうっ!・・・あたしも広げちゃうからっ!」
「あっ!・・・佐紀ちゃん・・・りーの中どぉ?・・・」
「梨沙子のは中身もツルツルのピンクで可愛いよっ!舐めるからいっぱい濡らしてねっ!」
「あっ!佐紀ちゃんっ!んあっ!りーもっ!りーもしちゃうからぁっ!あっ!」
あたしが梨沙子のピッタりとじた割れ目を開いて、小振りな小陰唇とクリちゃんを舐めははじめると・・・
あんっ!梨沙子がいきなり指を入れて来たんですぅっ!
あっ!んあぁっ!オナニーが大好きな梨沙子は穴をほじるのが上手いんですぅっ!
いやぁんっ!舐めてあげらんなくなっちゃうぅっ!
「んあぁっ!梨沙子ぉっ!小6のくせにそんなえっちな指使いの子にはっ!あっ!こうしちゃうからぁっ!」
「あぁっ!いやっ!佐紀ちゃん剥いたらりーいっちゃうぅっ!んあぁっ!」
はぁ・・・よかった・・・あたしが梨沙子のクリを剥いて舐めると、梨沙子の指の動きが鈍くなりました。
キャプテンとしてレズって小6の子にいかされるわけにはいきませんもんっ!
あたしは梨沙子の小さくて、でもパンパンに勃起したクリを夢中で舐め転がしました。
「んあぁっ!佐紀ちゃぁんっ!約束がちがうよぉっ!りーいっちゃうよぉっ!」
痛ぁっ!梨沙子があたしのお尻をバンバン叩くんですぅっ!
あっ!そうだったっ!舐めていかせない約束だったぁっ!


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