えっちなお姉さんズ(209)


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あたしは慌てて梨沙子のおまんこから顔を上げ、梨沙子の上で反転して梨沙子を抱きしめました。
真っ赤な顔でいきそうになってハアハア言ってる梨沙子はすっごく可愛いんです!
ついキスして舌を絡ませちゃいました。
「んっ!・・・んんっ!・・・んあっ!もうっ!佐紀ちゃんったらぁ・・・」
「ごめんねぇ。梨沙子の指が気持ちよくって、つい本気になっちゃったのぉ・・・」
「うん・・・ねえ、佐紀ちゃん・・・もう入れて・・・」
あたしが謝ると、梨沙子はあたしを抱きしめて笑った後、目を潤ませてあたしを見つめました。
もうっ!梨沙子ったら小6のくせにえっちな顔するんだからぁ・・・
「今日はお兄ちゃんのおちんちんじゃなくて、佐紀姉ちゃんのおちんちんだけど入れていい?」
「うんっ!佐紀ねーちゃんも身体はちっちゃいのにおちんちん大きいんだねっ!」
「あんっ!そんなこと言う悪い子は、お姉ちゃん容赦しないからねっ!」
あたしは梨沙子の両足を広げ、一気に根元までちん太くんをねじ込みました!
「あっ!んあぁっ!佐紀ちゃぁんっ!んっ!んあっ!あっ!あぁっ!」
「どっ?梨沙子、気持ちいい?ねえ、気持ちいい?」
「あっ!いいよっ!ほんものみたいに、あっ!あったかくないけどっ、んあっ!気持ちいいよぉっ!」
あぁんっ!感じてる梨沙子は可愛いよぉっ!
伸び上がった白い喉元が妙に色っぽいし・・・あぁんっ!おっぱいも吸っちゃうからぁっ!
「んあっ!やぁんっ!おっぱいもしちゃうのぉっ?あっ!んあっ!佐紀ちゃぁんっ!」
あたしが梨沙子の左乳首を吸って舐めながら、右のおっぱいをもんで乳首を摘むと、梨沙子の身体がピクピクしはじめました。
小学生のくせにこの感度とボリュームは、あたしなんか悔しいわっ!
うちに3人しか居ない巨乳メンバーの内、なんで1人が小学生なのよぉっ!ちょっと許せなぁいっ!
「んあっ!佐紀ちゃん噛んじゃだめぇっ!あっ!いやっ!りーいっちゃうぅっ!」
あぁんっ!いじわるして甘噛みしたのにぃっ!もうっ!このままいかせちゃうからぁっ!
あたしは梨沙子の左乳首を甘噛みして舐めながら、ちん太くんを腰を回しながら激しく出し入れしましたっ!
「あっ!いやっ!イクっ!りーいっちゃうっ!あっ!イクぅっ!・・・んあっ!んあぁっ!・・・ぁ・・・」
梨沙子があたしをお腹に乗せたまま、大きく背中を反らせていきました。
あぁんっ!そんなに激しく痙攣したら振り落とされちゃうぅっ!
あたしは梨沙子がいってる間、梨沙子にしがみついて腰を振りつづけました。

「梨沙子どっ?気持ちよくいけた?」
「んあっ!・・・はぁ・・・うん。佐紀ちゃんおにーちゃんみたいな動き方だったよ・・・」
あたしが見上げるように見つめると、梨沙子はあたしを見て赤くなって答えました。
「そぉ?そんなに男の子っぽかったかしら?」
「うんっ!すっごくえっちなおちんちんの動かし方だったよっ!」
梨沙子が可愛く笑ってあたしを抱きしめました。なんか照れちゃうな・・・
「気に入ってくれたんなら、もう1回してあげようか?」
「うん・・・あのね佐紀ちゃん・・・」
梨沙子が何か言おうとして、あたしから目を逸らしました。
「なによぉ?恥かしがってないで言いなさいよぉ。何でもしてあげるから。」
「うん、あのね、こないだのおにーちゃんみたいに・・・うしろからがいいなぁって・・・」
「なんだそんなことかぁ。あっ!でも困ったなぁ・・・」
「えっ?だめなのぉ?」
梨沙子が悲しそうな目であたしを見るんです。
あたしはゆっくり首を振って梨沙子を見つめ返しました。
「ううん、下がタイルだから、梨沙子の膝が痛くなっちゃうよ。それでもいい?」
「それならだいじょうぶだよ、佐紀ちゃんっ!ね、1回ぬいて。」
「うん・・・」
あたしがちん太くんを抜くと、梨沙子はお風呂の床で身体を横に寝返りを打ち、身体を丸めました。
「こないだのおにーちゃんみたいに、こうやってしてっ!ねっ、佐紀ちゃんっ!」
「あっ、なるほどね。こういうことには頭がまわるのねっ!梨沙子はっ!」
「えへへっ」
照れて笑ってる梨沙子の、上になった右足を抱え、あたしは先ず梨沙子に横から挿入しました。
「あっ!んあっ!佐紀ちゃぁんっ!あぁんっ!横も気持ちいいよぉっ!」
「じゃあしばらく横で動いてあげようか?後からはそのあとで、ね?」
「うんっ!んあっ!あっ!いやっ!なんでっ?あっ!イクぅっ!」
あたしが動きはじめると、梨沙子は早くもいきはじめました。


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