えっちなお姉さんズ(212)


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「あっ!んあっ!いやぁん・・・お尻変な感じだよぉっ!あっ!いやぁんっ!」
僕がまあさんのお尻の中で舌を動かすと、まあさんは初めての感触に戸惑いながらもおまんこの濡れを止められません。
僕はまあさんのお尻の中をたっぷりと舐め、ゆっくり舌を引き抜きました。
「あっ!んあっ!・・・はぁ・・・もう入れちゃうの?・・・」
「ううん、まだだよ。まだまあさんのお尻きつくって入らないよ。だから・・・指でほぐしちゃうっ!」
「はぁっ!あっ!んあぁっ!」
まあさんが不安そうに聞くので、僕は首を振り、まあさんのお尻の穴に右の中指を一気に根元まで入れちゃいました。
「まあさん、指はすんなり入ったよ。痛・・・くはなさそうだねっ!」
「あぁんっ!痛くはないけど恥ずかしいよぉっ!あっ!んあぁっ!もっ、もう動かすのぉっ?あっ!」
まあさんが痛がってる感じじゃないので僕が指の抜き挿しをはじめると、まあさんはお尻をキュっと締めて背中を反らせました。
まあ初めてだから仕方ないんだけど・・・お尻締めちゃったら僕指動かしてほぐしてあげられないよぉ・・・
「まあさん、お尻締めちゃだめだよぉっ!ほら、ちゃんと弛めてっ!」
「あぁんっ!そんなの無理だよぉっ!どうしても締まっちゃうよぉっ!」
「もうっ!しょうがないなぁ・・・」
「なっ、なにぃっ?あっ!だめっ!いやっ!あっ!んあぁっ!」
どうしてもお尻を締めてしまうまあさんに、僕は最後の手段を使うことにしました!
左手で剥いていたクリちゃんを直接舌先で舐め転がしたんです!
「んあっ!余計に締まっちゃうよぉっ!あぁっ!だめぇっ!んあぁっ!」
まあさんが仰け反って更にきつくお尻を締め付けました。
「うん、分かってるよ。でもこれでいいんだっ!さあ、まあさんそろそろいこうねっ!」
僕はそれだけ言うと舌をクリちゃんに戻し、お尻の指の抜き挿しの再開に併せて強く舐め擦りました。
「あぁっ!いやぁっ!お尻擦れるぅっ!んあぁっ!イクぅっ!・・・あっ!んあぁっ!・・・」
まあさんが初めてのお尻への刺激と、クリの剥き舐めの気持ちよさに耐え切れずにいっちゃいました。
いったまあさんのお尻からは、無意識に締まる分の力だけを残して、フっと余計な力が抜けました。
さっ、ちんちんが入るまでもう一息です!

僕はまあさんが正気に戻る前に、お尻に入れた中指に人差し指を添えてゆっくり2本目の指を入れました。
「んあっ!・・・あっ!・・・あぁ・・・ん・・・」
大丈夫みたいです。まあさんは一瞬身体を伸び上がらせたけど、まだいった余韻に浸っちゃってます。
僕はクリちゃんをいじっていた左手を下に下げ、まあさんのおまんこにも指を入れました。
「はぁっ!あっ!いやっ!そんなのだめだよぉっ!あっ!んあっ!」
さすがにこれは効いたみたいで、まあさんが背中を反らせておまんことお尻をキュっと締めたんです。
「両方されると気持ちいいでしょう?すっごく気持ちよくいけるよっ!」
「んあぁっ!みやぁっ!あんたまでこの子になに教えてんのよぉっ!あっ!いやぁっ!」
「あんっ!まあさん違うわよぉっ!あたしも佐紀ちゃんもお尻は教えてないの。この子が熊井ちゃんと勝手にしちゃったの。ねっ!」
雅ちゃんがまあさんのおまんことお尻を指でほじってる僕に笑顔で振り向きました。
「うん。指入れてたらちんちん入れたくなっちゃってつい・・・」
僕が答えると雅ちゃんが笑って頭を撫でてくれました・・・ちょっと恥ずかしいです・・・
「そ、そんなことよりまあさん、気が付いてる?さっきから指2本お尻に入ってるんだよ。」
「えっ?うそっ?あっ!そう言えばなんか、あっ!広がってるみたいな、んあっ!」
僕が指をお尻の中で回すと、まあさんはやっと今の状況が分かったみたいです。
でも、状況が分かってもまあさんにはどうしようもないんですけどね。
「雅ちゃん、僕両手が塞がってるからお願いしていい?」
「うんっ!」
さすが雅ちゃんっ!僕何にも言ってないのに、まあさんを跨いでクリちゃんを舐める体勢になってくれました。
「なに?ねえみや、ひどいことしないでねっ!おねがいよっ!」
「大丈夫よぉっ!心配性だなぁまあさんはっ!じゃあいい?せーのっ!」
「あっ!んあぁっ!だっ、だめぇっ!はぁっ!あっ!あぁっ!」
雅ちゃんの掛け声で、僕はまあさんのおまんこにも2本目の指を入れ、お尻の指と交互に出し入れをはじめました。
雅ちゃんはまあさんのクリちゃんを剥いて、舌で弾くように舐め転がしています。
「んあっ!あっ!おねがいっ!あぁっ!おかしくなっちゃうぅっ!やめてぇっ!んあぁっ!」
「まあさんっ!いったら止めてあげるっ!いってっ!ほらっ!いってっ!」
雅ちゃんを乗せたまま腰を浮かせて背中を反らせたまあさんを、僕はおつゆを飛び散らせながら指で突きました!
雅ちゃんもそれに合わせて剥いたクリちゃんに唇を被せ、吸いながら舐めはじめました!
「んあぁっ!イクっ!イクぅっ!あっ!んあぁっ!・・・あっ!・・・ぁ・・・」
まあさんは気持ちいいところを全部攻められて、耐え切れずにいっちゃいました。
僕はいって締まろうとするまあさんのお尻とおまんこに、入れた指を広げて抵抗しています。
指がつりそうです・・・


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