えっちなお姉さんズ(215)


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「ほらまあさん止まったよ。」
「う、うん・・・ありがと、みや・・・」
雅ちゃんが止まると、まあさんが雅ちゃんを優しく抱きしめました。
「まあさん、おまんこもお尻も痛くない?」
「うん・・・痛くはないよ・・・気持ちよすぎてちょっと怖かったの・・・」
僕が聞くと、まあさんは雅ちゃんの髪に顔を埋めながら小さく答えました。
痛くないんならよかった・・・あっ!まあさんお尻締めないでぇっ!
「まあさんっ!お尻ちょっと緩めてっ!あっ!だめっ!おねがいまあさんっ!」
「あぁんっ!だってみやがぁっ!あっ!おっぱい吸うんだもんっ!んあっ!」
「雅ちゃぁんっ!おねがいだからちょっと待ってよぉっ!」
仰け反るまあさんの背中で僕がお願いすると、雅ちゃんがまあさんのおっぱいから顔を上げました。
「なによぉ、ちん太くんは動かしてないんだから、これくらいはがまんしなさいよぉっ!」
「だってまあさんがっ!あうっ!お尻締めるしクネクネ動くんだもぉんっ!」
僕が気持ちよくって出そうな感じにそう言うと、まあさんが首を捻って僕に振り返りました。
「ごめんね、あっ!身体動いちゃうのぉっ!止まれないのぉっ!んあっ!」
まあさんはおっぱいを吸われる気持ちよさに身体を止められず、そのせいでおまんことお尻を刺激してしまって
余計に止まれなくなってるみたいなんですぅっ!あぁっ!僕も気持ちよくって腰が動いちゃうぅっ!
「んあぁっ!だめぇっ!お尻で動いちゃいやぁっ!あっ!いやぁっ!」
「ごめんねまあさんっ!気持ちよくって!出そうでっ!僕ももう止めらんないよぉっ!」
「もうっ!あんた達はぁっ!勝手に2人でいかないでよっ!」
「んあぁっ!」
僕とまあさんは2人で叫んじゃいました・・・
だって雅ちゃんが僕達がいきそうなのを見て、まあさんのおまんこをまた激しく突きはじめたんです!
「みやぁっ!慣れるまで止まっててくれるんでしょうっ!おねがぁいっ!」
「もうだめっ!勝手にイクんだったら止まってあげないっ!2人ともみやがいかせちゃうんだからぁっ!」
「そんなぁっ!あっ!いやっ!イクっ!んあぁっ!いっちゃうぅっ!」
あぁっ!雅ちゃんの攻めに耐えかねて、まあさんの背中が大きく反っちゃいました!
僕まあさんの背中にしがみついて必死で耐えてたのにぃっ!踏ん張りが効かなくなっちゃうよぉっ!

「まあさぁんっ!僕もうだめっ!ごめんねっ!先に出ちゃあっ!あうぅっ!雅ちゃんだめぇっ!」
僕がまあさんのお尻に出そうと、腰をカクカクすごい速さでさせていると、まあさんの身体越しに
雅ちゃんが手を伸ばして・・・僕のお尻に指を入れたんですぅっ!
突然のことに出そうな感じが遠退いちゃいました・・・
「もうっ!まあさんがイクまで出しちゃだめっ!」
「うん・・・もう出ないよ。だからあうっ!あぁっ!雅ちゃんだめだってばぁっ!んあぁっ!」
雅ちゃんがお尻の中で指をグリグリするんですぅっ!せっかく遠退いた白いのがまた昇って来ちゃうぅっ!
「んあぁっ!2人とも激しすぎるよぉっ!だめっ!もうだめっ!あっ!んあぁっ!」
雅ちゃんの指攻めに、僕も激しくまあさんのお尻を突いちゃったんです。ごめんねまあさん・・・
「みやのちん太くんと指で、2人ともいかせてあげるからねっ!ほぉらっ!いっちゃっていいわよっ!」
「んあぁっ!みやぁっ!」
「みっ、雅ちゃぁんっ!」
僕とまあさんは同時に仰け反って叫びました。気持ちよすぎるぅっ!
あったかいまあさんのお尻の中と、きつく締まるお尻の穴と、僕のお尻の雅ちゃんの指が腰の動きを加速させるんですぅっ!
「いぃっイクっ!んあぁっ!イクぅっ!・・・あっ!んあぁっ!あぁっ!・・・」
まあさんがいっちゃいました!あぁっ!僕ももうだめぇっ!
「まあさぁんっ!雅ちゃぁんっ!僕もイクっ!出るぅっ!・・・んあっ!あぁっ!・・・あっ!・・・」
「んあぁっ!お尻熱いよぉっ!あっ!いってるのにっ!今いってるのにぃっ!なんでぇ?また・・・イクっ!んあっ!」
僕がまあさんのお腹の深いところに出すと、まあさんがいってる最中にもう1回いきました。
あぁっ!細かく震えるまあさんのお腹の中が気持ちいいっ!
「いっぱい出た?」
雅ちゃんがちょっと身体を起こして僕を見つめました。
「うん・・・」
恥ずかしいですぅ・・・それなのに雅ちゃんは
「じゃあ、おちんちんの中に残ってるのも出しちゃおうねっ!」
って言って、あっ!あぁっ!ちんちんの裏側を指でこね回すんですぅっ!
「あぁっ!雅ちゃん止めてぇっ!あっ!・・・」
気持ちよくってもう一塊出ちゃいました・・・


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