えっちなお姉さんズ(216)


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「あっ!んあっ!・・・あ・・・」
僕と雅ちゃんは、いってまだ意識が戻らないまあさんからちん太くんとちんちんを抜きました。
プっ!プチュっ!と音がして、まあさんのお尻から僕の白いのが垂れて来ました。エロいです・・・
「まあさんお尻が締まんないくらい気持ちよくいったんだねっ!」
って言いながら、雅ちゃんが僕のお尻から一気に指を抜きました。
「あっ!あぅっ!・・・雅ちゃぁんっ!もっと優しくしてよぉっ!もうっ!」
「んふっ!ごめんねっ!優しく洗ってあげるから許してねっ!」
雅ちゃんは可愛く笑うと、ボディーソープを手にとって、僕にキスしながら優しくちんちんとお尻を洗ってくれました。
もうっ!ほんとに雅ちゃんはぁ・・・舌の絡ませ方までえっちなんだからぁ・・・
「んあ・・・あっ・・・あれ?・・・あたし・・・どうなっちゃったの?・・・」
僕と雅ちゃんが泡だらけで抱き合ってる横で、まあさんが意識を取り戻したみたいです。
僕と雅ちゃんはもう1度舌を吸い合うと、どちらからともなく体を離し、同時にまあさんに抱きつきました。
「まあさん気絶しちゃったんだよっ!そんなに気持ちよかったの?」
雅ちゃんにからかわれ、まあさんは真っ赤になって俯きました。
「照れちゃって、可愛いっ!」
「雅ちゃん、あんまりからかっちゃまあさんが可哀想だよ。それよりほらっ!まあさん洗ってあげよっ!」
「うんっ!」
僕と雅ちゃんはさっきまでとは反対に、僕がおまんこ、雅ちゃんがお尻を洗いはじめました。
「まあさん気持ちよかったんだね。おまんこがすっごくヌルヌルだよっ!」
「あんっ!いやぁんっ!分かってるから言わないでよぉっ!もうっ!・・・」
「こらぁっ!あんたもあんまりまあさんからかわないのっ!」
雅ちゃんに怒られちゃいました・・・
僕が顔を上げると、恥ずかしくて俯いたまあさんの顔が目の前にありました。
僕は体を少し上にずらして、まあさんの厚めの唇に唇を合わせ、舌をゆっくりこじ入れました。
「んっ!ん・・・」
まあさんはビクっとなったあと、ゆっくり口を開けて僕の舌を優しく舐めてくれました。

僕がまあさんのお腹にちんちんを擦りつけて気持ちよくなりながらおまんこを洗っていると
雅ちゃんがまた僕にいたずらしはじめたんですっ!
「雅ちゃぁんっ!金玉撫でちゃだめっ!あっ!佐紀ちゃんっ!」
てっきり雅ちゃんだと思っていたら佐紀ちゃんでした。
僕の金玉を撫でてる佐紀ちゃんの後ろで、りーちゃんが赤くなって俯いています。
「今度は梨沙子と佐紀と3Pだよっ!梨沙子が待ってるんだから早くっ!交代っ!」
佐紀ちゃんに急かされて、僕達は体の泡を洗い流し、僕を残してまあさんと雅ちゃんがマットを降りました。
一人マットに取り残された僕に、佐紀ちゃん勢いよく抱きついて来ました。
ちょっと遅れてりーちゃんもゆっくり僕に近付いて来ました。
どうしたのかな?なんか前よりりーちゃんが大人しい気がするけど・・・
「どうしたのりーちゃん?久しぶりだから恥ずかしい?」
「う、ううん・・・あっ!・・・」
僕がりーちゃんを抱き寄せると、りーちゃんは真っ赤になって俯いちゃいました。
「あのね、梨沙子はお兄ちゃんのことが好きになっちゃったんだってっ!」
「あーっ!佐紀ちゃん言っちゃだめぇっ!佐紀ちゃんのばかぁっ!」
りーちゃんが笑ってる佐紀ちゃんをポカポカ殴ってるんです。
「痛っ!痛いよ梨沙子ぉっ!隠さなくたっていいじゃんっ!好きって言っちゃいなよぉっ!」
真っ赤になって顔を隠すりーちゃんが可愛くて、つい抱きしめちゃいました。
「お兄ちゃんもりーちゃんのこと好きだよ。」
「・・・でもぉ・・・ゆりはぁ?・・・」
「友理奈?りーちゃんは友理奈のこと嫌い?」
「ううんっ!好きだよっ!」
「それといっしょっ!僕もりーちゃんが好きっ!でも友理奈も好きっ!」
「うん・・・なんとなく分かった・・・」
僕がりーちゃんを見つめて抱きしめると、佐紀ちゃんがりーちゃんにうしろから抱きつきました。
「ねっ!そういうこと気にしてえっちしてたら気持ちよくなれないよっ!このお兄ちゃんはおちんちん入れてる時は
おちんちん入れてる相手が大好きなのっ!そういう子なのっ!ねっ!」
「いや、ねっ!って言われても・・・りーちゃん、これからしばらくは、お兄ちゃんはりーちゃんのものだからね。」
「うんっ!」
りーちゃんがやっと笑顔になって僕に抱きついてくれました。
さあっ!それじゃありーちゃんにも気持ちよくなってもらおうっ!僕と佐紀ちゃんは頷き合ってりーちゃんを寝かせました。


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