えっちなお姉さんズ(217)


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

「りーちゃんもういっぱい濡れちゃってるね!佐紀ちゃんとなにしてたの?」
僕がりーちゃんのおまんこを広げると、そこはもうすぐにでも入れられそうなくらいヌルヌルだったんです。
「ないしょだよっ!ねっ!佐紀ちゃんっ!」
「ねーっ!佐紀と梨沙子だけの秘密だもんねーっ!」
なんてことを言って2人で笑ってるけど、佐紀ちゃんの腰に巻いてあるちん太くん2号もヌルヌルなのでバレバレです。
「りーちゃん、今日はお尻にしちゃうから、おまんこはもう少し待ってね。」
「うん。ねー、おにーちゃん、お尻痛くないのかなぁ?」
「心配?」
「うん・・・ちょっと・・・」
小6だもんね。やっぱ心配だよね。
僕はりーちゃんの不安を取り払うために、右の中指にたっぷり唾を乗せてりーちゃんのお尻の穴に合わせました。
「りーちゃんお尻の力抜いててねっ!ほらっ!入って行くよぉっ!」
「あっ!あっ!んんっ・・・んあっ!・・・」
僕の中指は意外とすんなり入って行きました。
りーちゃんは両手を胸の前で握って、お尻を広げて入ってくる初めての異物感に耐えています。
慣れない感覚に戸惑う、ちょっと困ったような顔のりーちゃんが可愛いんですっ!
「りーちゃん痛かった?」
「う、ううん・・・でも・・・すっごく変な感じなの・・・あっ!いやっ!あっ!」
僕がお尻の中で指を動かすと、りーちゃんは敏感に反応して身体をくねらせました。
「んっ!あんんっ!」
お尻の穴に潜り込んだ指を無意識のうちに押し出そうと、りーちゃんは力んじゃってるんです。
「梨沙子、口開けて。口で息してごらん。」
見かねた佐紀ちゃんが、りーちゃんの顔を覗き込んでそう教えました。
「うん・・・あっ!はぁっ!あっ!あっ!佐紀ちゃぁんっ!」
「楽になった?」
「うん・・・あっ!・・・」
さすが佐紀ちゃんナイスフォロー!りーちゃんのお尻から余計な力が抜け、指がスムーズに出し入れできます!

「りーちゃんどんな感じ?気持ちいい?」
「うん・・・あっ!あのね・・・」
僕が聞くとりーちゃんはまだ戸惑い気味の顔で頷きました。
「・・・でっかいうんちが行ったり来たりしてるみたい・・・」
りーちゃんが照れて笑いながら言うんですっ!可愛いんですぅっ!
もっとでっかいうんちの感覚にしちゃうぞぉっ!
「りーちゃんっ!指もう1本いれちゃうよっ!いい?大きくゆっくり息吐いてね。いくよっ!」
「うん・・・はあぁっ!あぁっ!あっ!いっいやぁんっ!あんっ!・・・」
りーちゃんは身体をブルっと震わせながらも僕の人差し指を中指に続けて呑み込んでしまいました!
りーちゃんのピンクのお尻の穴が、指2本で広げられて白っぽくなっちゃってます。
「りーちゃん痛くなかった?大丈夫だった?」
「痛くはないけど・・・やっぱりすっごく変な感じだよぉ・・・」
「指抜く?お尻はやめとく?」
「・・・」
りーちゃんは何も言わずただ首を横に振りました。
「続けていいの?」
「うん・・・おにーちゃんりーのお尻に入れたいんでしょう?だからりーがんばる・・・」
「りーちゃん・・・お兄ちゃんもがんばるからねっ!りーちゃんっ!」
「あっ!んあっ!おにーちゃぁんっ!あっ!」
僕のために健気にがんばるりーちゃんが愛しくて、僕はりーちゃんの濡れ濡れのおまんこを舌でほじりました。
りーちゃんにもっと気持ちよくなって欲しくってっ!あぁっ!りーちゃん今日はヌルヌルが濃ゆいねっ!
「エロエロお兄ちゃんのおちんちんは1回で梨沙子をとりこにしちゃってすごいねっ!」
佐紀ちゃんが僕に後ろから抱き付いてちんちんをいじりはじめたんです。
「ちょっ、ちょっと佐紀ちゃんいたずらしないでっ!」
僕がりーちゃんのおまんこから顔を上げて言うと、佐紀ちゃんはほっぺたを膨らませました。
「なによぉっ!佐紀だって居るのに2人で仲良くしちゃってさっ!佐紀だけまだどこにもおちんちん入れてもらってないのにぃっ!」
佐紀ちゃんが拗ねちゃいました・・・中3なんだから拗ねないでよぉ・・・まあ可愛いからいいんだけど・・・


今日 -
昨日 -
合計 -
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。